2012-05-15
再開
2011-11-22
「お出迎え犬」返上
最近の鉄は、ひきこもり犬だ。
ポットに出社しても、すぐにスタジオ・ポットsdが入っている302号室に行きたがり
そこにしばらくいるかと思えば、自宅に帰りたがりで
まったく「お出迎え犬」としての使命を果たしていない。
遅れてやってきた反抗期なのか、老化による偏屈おやじ現象なのかわからないが
やたらと面倒だ。
2011-11-12
モデルの理由
鉄のモデル話、なくなった。
撮影場所への移動手段などの問題で流れることに。
みんなと残念だねーと話していたら、
そもそもその雑誌は、なぜ犬を表紙に出そうと思ったのか、と話しの流れが変わり…。
その雑誌はエロ系。
もしかして特集テーマが「獣姦」なんじゃないか?と話が盛り上がっていたら
それまで話しに加わっていなかった大原が、突然私に向かって
「飼い主としてはお気を悪くされると思うのですが……」と妙に真面目な顔で話しかけてきた。
私「何?」
大原「鉄ちゃんが男性器っぽいからじゃないでしょうか?」
私「はあ?」
大原「首か長いからなのかあ。なんか鉄ちゃんって男性器に見えるんですよねー」
(と自分の想いに浸るふうの大原)
私「お気は悪くしないけどさあ、チンチンに見えるかあ?」
大原「つやつやしてるからかなあ?」(とまた想いに耽るふうの大原)
大原のチンチン観が露呈されたひとコマでした。
2011-11-09
点、咲、すず、ドッグラン
2011-11-02
俊敏な犬
2011-10-26
鉄にモデルのオファ
2011-10-25
『僕に生きる力をくれた犬』うれしい感想
『僕に生きる力をくれた犬』を読んでくれた知人からうれしいメールがきた。
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久々に感動した本です。
最後は泣けました。電車で読んでいたのでヤバかった…。
日本でもこのシステムを導入するればいいのに、と思いました。
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私も大好きな本なので、こんな感想をもらうとホントうれしい。
犬の老舗雑誌『愛犬の友』にも紹介されるようだ。
2011-10-12
鉄がいないと弱気なすず
咲がポットにきたのに、すずは隠れてしまい近づこうとしない。
おっ、出てきた。
ごたいめーーーん!
「遊ぼ、遊ぼ」と積極的な咲に、すずはつれない態度。
鉄がいるとがぜん強気になり、すずパンチを連打するくせになあ。
「ぼくいぬ」にも気弱(というより極端なビビリ)な犬が登場する。
すずもああ見えて実は神経質。初めての場所ではなかなか寝ない。
でもおしっこしした布団の上でも平気で寝る。
外でほかの犬を見ると、「遊ぼ、遊ぼ」とさわぐのに、
でも室内でほかの犬と対面すると、めちゃくちゃ控えめ。
これって、外では奔放な女、家では貞淑な女ってタイプ? 違うね。
2011-09-27
秋休み
2011-09-12
きちがい走り
2011-09-10
鉄、303号室
2011-09-08
おしっこ問題
2011-09-07
9月だ
日誌を更新しなくても、日々は過ぎていく………。
あっという間に9月になってしまいました。
8月は忙しかったのに、突然高校時代の部活動の同窓会を開こうと思いつき、
猛然と連絡先を調べ出した私。
年賀状も出さないでいたので、電話番号がわかる人はひとりだけ。
そこから、芋づる式に調べていった。
30年以上会っていない人もいて、
「どこに住んでるの?」「何しているの?」「子どもは?」となる。
同じ答えに飽きてきて、「子どもは?」のところで「二人」と答えた。
「何歳?」
「6歳と4歳」
「えー!! いくつのとき産んだの? がんばったねー」
「産んでないんだよねー」
「えっ? 里親とか?」
「そう、それ」
「へー、大変じゃない?」
「そうだね。おしっこ変な所でしたり、知らない人に吠えたりするからね」
(一瞬沈黙)「何、それ?」
「全身、毛だらけなんだよー」
「あんた、何言ってんのよお!!」
ってな具合で、少し楽しみました。
同窓会は11月に開催決定。
