2006-03-31

<鉄>ストーブ友達

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2006-03-30

<鉄>季節

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2006-03-28

<鉄>お洋服

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2006-03-27

そして鉄がやってきた

鉄を飼おうと決め、アニマルパートナーさんにあらためてメールを送り、1週間後くらいに鉄がわが家にやってきました。
諸注意を聞き、アニマルパートナーさんが帰ったあと、部屋には私と鉄。
私は、もちろん緊張していましたが、今思えば、鉄も緊張していたんだと思う。翌朝、ゲリしていました。
しばらくの間、鉄は散歩の途中で他の犬と遭遇してもしらんぷり。よそ見もあんまりしないで歩いていた。それもこれも、新しい飼い主に対して緊張というか、警戒していたのだと思う。
ところがしばらくすると、甘やかしすぎたせいか、リードをぐいぐいひっぱたり、他の犬にほえたりするようになった。これはいかんと思い、今「お前は犬だ」とわからせている最中です(あまり上手くいってないかもしれないが)。
でも、甘やかしすぎだけでなく、運動不足もあるんじゃないかとも思っています。鉄は人間なら18歳くらい(らしい)。青春まっさかり。もっと思いっきり走ったりしたいだろうなと思うのだけど、鉄と一緒に走り続ける体力がありません。近所にリードをはなして遊ばせるような場所もないし。小学校の校庭とかを夜間だけ解放してくれないかな?

2006-03-24

<鉄>あまえる

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2006-03-22

<鉄>撮影風景からもう一枚

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2006-03-21

<鉄>お気に入り

お気に入り

2006-03-20

鉄とのお見合い

まりもちゃんの飼い主に立候補したものの、見事落選してしまった私。しかし、まりもちゃんとのお見合いの際に、アニマルパートナーの人が「まりもには1年前に産まれたお兄ちゃんがいるんですよ」という言葉を思い出し、「そのお兄ちゃんをもらえませんか」と、即メール。
するとアニマルパートナーさんから、「どんな状態の犬なのか私もよくわからないので、1週間くらい自宅で様子をみて連絡します」との返事がきました。
そして待つこと1週間。
「いい子ですよぉ。顔はともかく……」と、うれしいようなガッカリなような連絡がきて、私は、鉄と会うことになりました。その頃の鉄の名前はチビタ。でも十分大きかったた。まりもちゃんと半年違いとは思えないくらい。顔も確かにまりもちゃんに比べてかわいくない! 
でも、おとなしそうだし、なんとなく憎めない雰囲気が漂っていたし、アニマルパートナーの人が良い人だったので、新たに別の犬を探すより、「チビタとこうして会ったのも、何かの縁」と思い、私は飼うことに決めたのでした。
(佐藤)

2006-03-17

<鉄>モデルデビュー

撮影風景
本格的な撮影風景を、クリックして大きな写真でどうぞ。

2006-03-16

<鉄>もう少し可愛らしい食べっぷり

2006-03-15

<鉄>ああ旨い…

旨い…
…という感じの恍惚の表情を、クリックして大きな写真で要チェックですよ。

2006-03-14

<鉄>バンド野郎

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2006-03-13

チョコレート騒ぎも落ち着き

チョコを食べてしまった日から1週間、鉄はとても元気です。日誌を読んだ冨山重機のエナミさんたちからもお見舞いメールをいただきました。ありがとうございます。

さて、鉄を飼うに至った経緯に話しを戻すと……。

ペットショップ巡りを終えたあと、大型犬にするのか、中型以下にするのか迷っていました。そして去年の12月、仕事納めの1週間くらい前、那須さんが子どもを連れてポットで仕事をしていた日。私は、彼女に犬やネコの里親を募集するサイトで、かわいい犬を探してよと頼みました。
http://satoya-boshu.net/
彼女は、これはかわいいと思う犬の番号をB4のコピー用紙3枚くらいにびっちりと書き出してくれました。それを那須さんと私が見ると、なかなかかわいい犬を選んでくれていました。その中で、那須さんが「佐藤さん、この仔がいいよ!」と強く推薦したのが「まりも」という名前の仔犬。確かにかわいい。
数日後メールで、まりもを保護している「アニマルパートナー」に連絡をして、まりもを見せてもらうことに。
そして当日。わが家にやってきたまりもちゃんは、写真以上にかわいい! 私の心境としては「飼います、飼います、ぜひ飼わせてください」というノリだったのですが、このまりもちゃん、かわいいだけに私の他に2名も申し込み者がいるのだそうだ。そういう場合は、アニマルパートナーの人が飼い主を決めるのだそうです。
それを聞き、「ああ、私は落選するだろうな」と思っていたら、予想的中。落選してしまいました。
(佐藤)

2006-03-10

<鉄>神々しい寝姿

なんだか神々しい
なんだか妙に神々しく撮れてしまいましたよ。クリックしてご覧あれ。

2006-03-09

<鉄>遊びに来た子と一緒

遊びに来た子

2006-03-08

<鉄>タオルあそび

かみつくよ
噛みつくよ
かみついた
噛みついた

2006-03-07

<鉄>定位置

ちょっと上目づかい
鉄、定位置で、ちょっと上目づかい

2006-03-06

チョコを食べてしまった!

鉄に留守番をさせていたら、隣の部屋においてあったカゴいっぱいのお菓子を食べられてしまいました。
部屋一面に、食べ散らかしたお菓子の残骸が……。
鉄のお腹をみると、ポンポコリンです。
妙に落ち着きがなく、ウロウロして、玄関の前に座りこっちをじっと見るので、ああウンチがしたいんだきっと下痢だなと思い、散歩に出ました。
すぐ出るだろうという予想に反して、結構歩いてから、排便。でも大量。そして2回目のうんち。1回めより柔らかめ。
そのあと明治公園で、草を食う、食う。
「そりゃ、お腹の調子も悪くなるよ」と思いつつ食べたいだけ食べさせて、しばらく歩いたらまたうんちのポジショニングをとるのでおお、またウンチかと思ったら、ゲロゲロ! 吐いたー。
「わあ!」と思ったら、少し位置をずらしてまたゲロゲロ!(チョコのにおいがぷーん。わー、チョコがあったんだあ。しかもピーナッツまで入ってるー)残りの紙で処理していたんだけど、紙が足りない!
そしたら、前から犬の散歩をさせていたおばあちゃんが「あらあらどうしたの?」。「留守番させているときにお菓子を大量に食べちゃったんです。それで具合悪くなっちゃったみたいで……」「あらあら、大変。これお使いになって」と紙をくれました。ああ、なんて優しい人!
そして鉄に「お菓子は食べちゃダメよ。お母さんが大変でしょ」。鉄はそのおばあちゃんのそばにより、愛嬌をふりまく。私は地べたにしゃがんで、ただひたすらゲロの始末。おばあちゃんは、最後に私が手をふくために喫茶店で出てくるようなウエットティッシュをくださいました。
別所商店のある商店街を通ってポットに戻ろうと思っただけど「もしかして、また吐くかも……」と思い、商店街はやめて、スタバのある通りを通って、階段を登って、元はなちゃんのマンションの前を通りかかったそのとき、またゲロゲロ! ゲロゲロ!
今度は、飴が入っているようなビニールの小袋が混ざってる!
死ぬんじゃないか、こいつ、ととても心配になるが、もう紙も、タオルも使い果たしてる! 拭き取るものは、何もない! しかたないので、走ってポットに戻り(逃げるんじゃありません、そうじ道具を取りに行くんですぅ、と宣言したい気持ちを抑えながら走ってます)鉄だけ置いて、私はペーパータオルとぞうきん、ビニール袋をもってまた、現場へ。
始末をしていたら、そのマンションから住人らしき女性が。
「汚しちゃってすみません」
「あら、大変、落としちゃったんですか」
(においは悪くないのですよ、チョコレートフレーバーだから)
「いえ、犬が吐いちゃったんです」
(言った直後、ああ、食べ物を落としたことにすればよかったと思ったが後の祭り)
「あら、大変ですね。大丈夫ですか」
「はい、きれいにしておきますから。すみません」どうにか始末を終え、さっき戻ってきました。鉄は、水を大量に飲み、もう寝てます。
お腹に、まだビニールが残ってるんじゃないか、心配。
チョコのことも気になって、ネットで調べたら量によっては死ぬこともあるって書いてあったもんだから焦って、近くの動物病院も併設しているペットショップに。日曜だから動物病院は休みだろうけど、もしかして医者がいるかもと思って。
そしたら、顔なじみの店員さんがいたので「これこれこうなんです」と説明したら、やはり医者はいなかったんだけど、医者に電話してくれました。
「自分で吐いて、今、これだけ元気なら大丈夫だろう」とのことにひとまず安心。念のために夜間救急に往診してくれる医者を教えてくれました。感謝感謝。
そして、一夜明けた今、鉄はとても元気です。死なせなくてよかったー。
(反省している佐藤)

2006-03-03

<鉄>公園でその2

公園でその2

2006-03-02

<鉄>公園で

公園で

クリックで大きい写真をどうぞ。