タグ「イチオシ」が付いている記事

日本の公文書

2011年4月、公文書管理法施行。
日本は公文書を残していけるのか?
国や行政法人の活動の記録である公文書を保存・公開するルールである「公文書管理法」。
その成り立ちから、社会的・歴史的な意味、運用に当たっての課題、そし [...]

クズが世界を豊かにする

一人のジャーナリストより、 ケータイを持った100人に意味のある時代。
YouTubeで観られる動画75本をサンプルに、松沢呉一がメディアの変化、文化比較、インターネットの今後の可能性について語る。

ず・ぼん15

国立国会図書館が蔵書のデジタル化に本格的に取り組み始め、図書館の現場もまた、インターネットをどう活用していくかが問われています。
図書館は硬直せず、新しい在り方にどうチャレンジしていけるのか。「図書館のこれから」を考える [...]

ず・ぼん14

図書館とメディアの本、『ず・ぼん』の14号。
今回の特集は「指定管理の現場」です。
◎公務員図書館員を辞めて、受託会社に転職した
元明石市立図書館職員、楠本昌信氏のインタビュー。
◎指定管理者制度を導入して2年目を迎えた [...]

どすこい 出版流通

筑摩書房元取締役営業局長の名物コラム
●出版業界のインフラ整備に尽力した、故・田中達治氏が軽妙につづる「出版流通思想」
●筑摩書房の書店向け「蔵前新刊どすこい・営業部通信」に1999年〜2007年まで掲載されたコラムを収 [...]