2007-01-29

『オンブズマン渋谷行革110番』代表と裁判傍聴


『オンブズマン渋谷行革110番』代表のおおぬき三平氏(36)と、下北沢の再開発を阻止する住民訴訟の裁判を傍聴した。東京地裁103大法廷には50人は超えるであろう人々が傍聴した。ずいぶん関心がある人が多いようだ。

このエントリへの反応

  1. 始めまして。
    安と申します。

    知恵と力を貸してください。

    *************

    不正だらけ、インチキのこの国、日本のままでいいんですか?!。

    あってはならないことが当たり前におきてます。
    ドラマや映画に出てくるような話が現実で起きてます。

    例えば、下記の裁判所で偽裁判官が法を悪用し判決をした件ですが、

    「平成20年(配チ)第11号(千葉地裁)
    平成20年(ソラ)第7号(千葉地裁、即時抗告)
    千葉地裁の民事第4部、
    裁判官:鈴木 千恵子
    書記官:相田 真志」

    私が調べた限りは、偽裁判官で間違いないですが、
    個人で証明するのは限界、不可能で困っているところです。

    その上、組織的に行っているようで、私一人ではかなわないです。

    まず、以下のように千葉地裁で伺って返答をもらったんですが、

    1.千葉地裁人事課では、
    鈴木 千恵子裁判官は、
    「平成13年10月17日 判事補任命
    平成19年 4月 1日 千葉地裁に判事補で移動」と

    2.千葉地裁総務課に問い合わせした時には、
    総務課長は、
    「平成14年に裁判官になり、
    平成19年に千葉地裁へ来た」との返答がありました。

    上記2つは、いずれも嘘です。
    鈴木千恵子裁判官は56期にも存在していません。
    56期は平成15年10月からの任官です。
    ですから、鈴木千恵子裁判官は早くても平成16年以降に判事補となっているはずです。

    組織的に関係者が嘘をついているからです。
    では、なぜわざわざ嘘をついているのか。
    嘘をつかなければならない事をしているからです。

    ***********

    裁判所で偽裁判官が法を悪用し判決をして、(裁判記録の捏造、改ざん、不正手続きなどなども)
    警察署を偽警官が自由に出入りし、証拠持参被害届も受付けてくれなく、あきらめなさいと言い、
    役所で偽公文書を発行し、データの隠滅、改ざんなど、
    郵便物(配当金)が横取りされたり、書留追跡内容の虚偽、保険の還付金の横取り
    金融機関、教育機関、医療機関、郵政、通信機関などなどで組織的な不正.悪行が行ってます。

    これらは私が2007年から現在まで直接目撃・経験したことで、証拠を持った上での訴えです。

    一部の政治家、裁判官、警察、役人、医者、弁護士、先生、IT技術者、町会役員、
    メディア人などなどが裏で組んで、組織的にあらゆる不正.悪行をしているとしたら信じますか?
    これらを訴えようと該当機関へ、電話での問い合わせ、訪問をしても、
    一部の電話の交換手、受付、警備、事務員などが組んで徹底的に、虚偽、嘘の返答や
    電話の伝送、門前払い、担当者の成りすまし、替え玉で誤魔化し、もみ消してます。

    大体は被害にあったことさえ知らないが、気が付いて訴える人は、でっち上げで警察、裁判、
    医者などが組んで強制的に精神病院へ入れたり、冤罪、頭がおかしい人扱いをしたり、

    いろんな手口を使って口止め、口封じしてるので公にならないで、闇に葬られてます。

    どうか、あり得ない、頭が可笑しい人と決めつけずに調べて見てください。
    やる価値があり、やりがいがある、みんなのことで、日本の将来がかかってます。
    詳細なことは、http://blogs.yahoo.co.jp/ansund59 をご覧ください。
    関連データ、証拠を掲載してます。妨害で表示されないときがありますが、何度も試して下さい。

    本人の名前:安 淳徳
    東京都豊島区池袋本町1-39-10(角地の薄い水色の2階建て、電話、土地などは本人名義)
    Tel&Fax: 03-3981-3380
    E-mail:ansunduck5@themis.ocn.ne.jp
    (電話、メールでの連絡は伝送、成り済まし、替え玉などで、
    妨害される事もありますのでご配慮・ご注意をよろしくお願いします。)