投稿者「ポット出版」のアーカイブ

たったひとりのクレオール●4刷出来ました

『たったひとりのクレオール』の3度目の増刷、4刷が出来ました。

約10年にわたる論考の数々によって聴覚障害児教育に潜む諸問題を分析した1冊です。2003年の発行以来、地道に売れ続けています。ぜひお手に取ってみて下さい。

英語で新宿二丁目を紹介する本●exciteニュース&Mainichi Weeklyでも紹介

『英語で新宿二丁目を紹介する本』が先日の『サイゾー』『mixi』に続いて、『exciteニュース』『Mainichi Weekly』でも紹介されました。

『exciteニュース』の紹介記事はこちら。

『Mainichi Weekly』は2008年9月6日付紙面で紹介。
読者プレゼントとして3冊提供しています。

英語で新宿二丁目を紹介する本●mixiでも話題に

『英語で新宿二丁目を紹介する本』『サイゾー』9月号、『日刊サイゾー』(ウェブサイト)で紹介されたこともあってか、mixiでも話題になっているようです。

こちらです。(mixiにログインしないと見れません)

新刊情報●『ず・ぼん14』予約受付を開始しました

新刊『ず・ぼん14』が2008年9月18日(木)刊行予定です。
詳細は以下と『ず・ぼん14』書誌情報ページを御覧下さい。

ご予約は現在サイトリニューアル中につき、お手数ですが、
●冊数
●お名前
●郵便
●番号
●住所
●電話番号
●メールアドレス
●お支払い方法(郵便振替または代引きがご利用できます)
をお書きのうえ、books@pot.co.jpまでメールをお送りください。
本が出来次第お送りします。

版元ドットコム経由でブックサービスからもご予約いただけます。

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図書館が気になる人、メディアが気になる人、本が気になる人へ
『ず・ぼん』の最新号のお知らせです。

ず・ぼん14号
図書館とメディアの本
編●ず・ぼん編集委員会
定価●2,000円+税
ISBN978-4-7808-0118-7 C0000
B5判/208ページ/並製

予約受付中!
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【内容紹介】
図書館とメディアの本、『ず・ぼん』の14号。

今回の特集は「指定管理の現場」です。

◎公務員図書館員を辞めて、受託会社に転職した
元明石市立図書館職員、楠本昌信氏のインタビュー。
◎指定管理者制度を導入して2年目を迎えた千代田図書館の
職員による「ず・ぼん13号の記事に対する反論座談会」。
◎リニューアル千代田図書館をつくった前館長・柳与志夫氏への
ロングインタビュー。

委託や指定管理の図書館で働く人々は増えています。
公務員職員ではない立場から見えること、
考えていることを聞きました。

特集以外では、
◎国立国会図書館長・長尾真氏のインタビュー。
ディジタル化をどうすすめるか、出版界との連携は?など
国立国会図書館が抱える課題を語ってもらいました。

◎文化通信記者・星野渉氏のロングインタビュー。
出版業界の現状と展望についてかなりつっこんで聞きました。

◎ゆうき図書館のインターネット構想。
もっと一人ひとりの利用者にあったサービスを
インターネットを活用して展開できないか。
ゆうき図書館が面白い試みを企画しました。
実施は当面見送られてしまい、残念なのですが、
図書館職員全員でつくりあげた新構想は、
きっとこれからの図書館づくりのヒントになるはずです。

その他、
◎女子大学生が語る「司書資格は取ったけれど…」。
◎大正期の実業家・大倉邦彦がつくった
「大倉精神文化研究所附属図書館」訪問記。

インタビューや座談会内容はあまりカットしないで、
できるだけそのままを収録するようにしています。
一本一本、じっくり読んでもらえる『ず・ぼん』です。

↓目次など本の詳細はこちらから
http://xs355350.xsrv.jp/pot-wp/books/isbn978-4-7808-0118-7.html/

【ご注文について】
現在サイトリニューアル中につき、お手数ですが、冊数/お名前/郵便
番号/住所/電話番号/メールアドレス/お支払い方法(郵便振替また
は代引きがご利用できます)をお書きのうえ、books@pot.co.jpまでお願
いします。折り返しご確認のメールを差しあげます。

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【発送・注文について】
●国内送料無料でお届けします。郵便振替用紙を本に同封します
(代引き[手数料300円/1万円以上400円]も可)。
●ポット出版/ご注文ご予約の方法の詳細は以下まで
http://xs355350.xsrv.jp/pot-wp/honnokounyuu/
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どすこい 出版流通●『新文化』の記事に掲載されました

『どすこい 出版流通』が出版業界紙『新文化』の「倉庫流通協議会 5周年でパーティ 共同ネット拡大へ激」(2008年8月21日付)の記事に載りました。

当日のパーティで参加者にお土産として配られた、という内容です。

タンタンタンゴはパパふたり●『日経Kids+』で紹介されました

ポット出版より2008年4月に刊行した絵本『タンタンタンゴはパパふたり』が育児雑誌『日経Kids+』2008年10月号(8月18日発売)の「アンドーパパのROCK‘N絵本」という記事で紹介されました。

父親支援NPO「Fathering Japan」の代表理事・安藤哲也さんの連載です。

人間学アカデミー●第8期受講生募集中です

人間学アカデミー事務局より、第8期のご案内です。
来る2008年9月20日より、人間学アカデミー第8期を開講いたします。

たくさんの皆様の参加をお待ちしておりますので、
まだお申し込みでない方は、奮ってお申し込みください。

このメールは既に、第8期の講座を
お申し込みいただいた方にも配信しています。
既にお申し込みいただいた方も、ご友人など多くの方に
人間学アカデミーをご紹介いただければ幸いです。

第8期の詳細は、下記をご参照ください。

■■■第8期講義内容・要項■■■

●第8期テーマ
近現代を問い直す

●定員
◎各回50〜60名程度
◎シンポジウム100名程度

●日程
日程は各講義のご紹介をご参照ください

●時間
◎各講義15:00〜17:30
◎シンポジウム14:00〜18:00(予定)

●懇親会
各講師の最終講義終了後、講師を囲んだ懇親会を予定しています。
都合により講師が参加できない場合もあります。
詳細は当日会場でお知らせします。(参加費は別途)

●会場
PHP研究所・東京本部6Fホール
東京都千代田区三番町3-10
◎地下鉄半蔵門線半蔵門駅下車 5番出口より徒歩5分

●各講義
◎<日本語で考える>とはどういうことか
井崎正敏●批評家・思考論
2008年9月20日(土)/10月4日(土)/10月18日(土)

◎正気と狂気の間
春日武彦●東京未来大学教授・精神科医
2008年11月15日(土)/12月6日(土)/12月20日(土)

◎現代社会批判を批判する
山形浩生●評論家・経済思想
2009年1月24日(土)/1月31日(土)/2月14日(土)

◎ポスト・ニヒリズム社会の展望
佐伯啓思●京都大学教授・社会思想史
2009年2月28日(土)/3月14日(土)/3月28日(土)

◎福沢諭吉思想の現代的意義
小浜逸郎●批評家
2009年5月16日(土)/5月30日(土)/6月13日(土)

◎シンポジウム
2009年7月4日(土)
*内容については、現在検討中です

■■■お申し込みについて■■■
●Eメールでのお申し込みも受け付けています!
mailto:kouza@ningengaku.net
→下記必要事項を明記の上、送信してください

●電話、ファックス、郵便でもお申し込みも受け付けています!
→下記必要事項をお伝えください

====お申込み必要事項====
▼受講希望講師(受講を希望する講師をお伝えください)
▼お名前
▼〒・住所
▼電話番号
▼ファックス番号(お持ちであれば)
▼電子メールアドレス(お持ちであれば)

■■■料金について■■■
●一括受講(講師5名一括・シンポジウム含む)─32,000円
●講師3名選択受講─20,000円
●講師別受講(複数受講可)─8,000円
●シンポジウム─3,000円

★割引特典★
第1期〜第7期で一括受講をされたことがある方を対象に下記の割引を行います
●一括受講2回目─30,000円
●一括受講3回目以上─28,000円