『英語で新宿二丁目を紹介する本』が『女性セブン』(10月16日号/10月2 日発売)で紹介されました。
書評欄の見開き2ページで「外国人の友人とも楽しめる!?二丁目の歩き方」と題した著者インタビューです。
著者のエスムラルダこと森村明生さんの二丁目デビューの話など、面白いインタビューとなっています。
ぜひご一読ください。
『英語で新宿二丁目を紹介する本』が『女性セブン』(10月16日号/10月2 日発売)で紹介されました。
書評欄の見開き2ページで「外国人の友人とも楽しめる!?二丁目の歩き方」と題した著者インタビューです。
著者のエスムラルダこと森村明生さんの二丁目デビューの話など、面白いインタビューとなっています。
ぜひご一読ください。
弊社代表、沢辺均が10月9日(木)、10月16日(木)に講演いたします。
詳細はリンク先を御覧下さい。
●第18回光和出版セミナー
『小規模出版社の未来のため 版元ドットコムの目指すところ』
開催日◎2008年10月9日(木)
時間◎13:30〜16:30(受付開始13時〜)
定員◎50名
会場◎日本出版クラブ会館
●日販コンピュータテクノロジイ出版社セミナー
『中小出版社様が成長し続けるためのキーポイント』
講演テーマ◎「業務効率化への取り組み」
開催日◎2008年10月16日(木)
時間◎13:30〜16:00
会場◎新お茶の水ビル2F(日販ビル)
※沢辺の他、版元ドットコム組合員社・スタイルノートの池田茂樹氏も講演されます。
『タンタンタンゴはパパふたり』が宝塚市立男女共同参画センター・エルの啓発情報誌『エル・コンパス』vol.6で紹介されました。
図書館とメディアの本、『ず・ぼん』の14号。
今回の特集は「指定管理の現場」です。
◎公務員図書館員を辞めて、受託会社に転職した元明石市立図書館職員、楠本昌信氏のインタビュー。
◎指定管理者制度を導入して2年目を迎えた千代田図書館の職員による「ず・ぼん13号の記事に対する反論座談会」。
◎リニューアル千代田図書館をつくった前館長・柳与志夫氏へのロングインタビュー。
委託や指定管理の図書館で働く人々は増えています。
公務員職員ではない立場から見えること、考えていることを聞きました。
特集以外では、
◎国立国会図書館長・長尾真氏のインタビュー。
ディジタル化をどうすすめるか、出版界との連携は?など、国立国会図書館が抱える課題を語ってもらいました。
◎文化通信記者・星野渉氏のロングインタビュー。
出版業界の現状と展望についてかなりつっこんで聞きました。
◎ゆうき図書館のインターネット構想。
もっと一人ひとりの利用者にあったサービスをインターネットを活用して展開できないか。
ゆうき図書館が面白い試みを企画しました。
実施は当面見送られてしまい、残念なのですが、図書館職員全員でつくりあげた新構想は、きっとこれからの図書館づくりのヒントになるはずです。
その他、
◎女子大学生が語る「司書資格は取ったけれど…」。
◎大正期の実業家・大倉邦彦がつくった「大倉精神文化研究所附属図書館」訪問記
インタビューや座談会内容はあまりカットしないで、できるだけそのままを収録するようにしています。
一本一本、じっくり読んでもらえる『ず・ぼん』です。
ソニー・コンピュータエンタテインメント 青木隆さんから頂きました。

●サイレン ニュー トランスレーション 公式ガイドブック
企画●ファミ通書籍編集部
エンターブレイン
定価●1,800円+税
A5判/176ページ
初版発行年月日●2008年9月25日
●全国の書店で買えます
●Amazonで購入する
青弓社さん、柳与志夫さんから頂きました。

●図書館の活動と経営
──図書館の最前線5
編著●大串夏身
青弓社
定価●2,000円+税
四六判/292ページ
初版発行年月日●2008年9月3日
●全国の書店で買えます
●Amazonで購入する
まむかい ブックスギャラリーさんから頂きました。

●石川茂雄 従軍記
著●石川直彦
まむかい ブックスギャラリー
定価●2,000円+税
四六判/208ページ
初版発行年月日●2008年8月8日
●全国の書店で買えます
●Amazonで購入する