北尾トロさんからいただきました。
書名●ぼくに死刑と言えるのか─もし裁判員に選ばれたら
著●北尾トロ
編集担当●尾形誠規
装丁●細工場
写真●石郷友仁
印刷・製本●大日本印刷株式会社
発行●鉄人社
定価●1,300円+税
四六判 258ページ 並製
2009年7月30日 第一刷発行
●全国の書店で買えます
●Amazonで購入する
北尾トロさんからいただきました。
書名●ぼくに死刑と言えるのか─もし裁判員に選ばれたら
著●北尾トロ
編集担当●尾形誠規
装丁●細工場
写真●石郷友仁
印刷・製本●大日本印刷株式会社
発行●鉄人社
定価●1,300円+税
四六判 258ページ 並製
2009年7月30日 第一刷発行
●全国の書店で買えます
●Amazonで購入する
太田出版さんからいただきました。

書名●atプラス 01
著者●上野千鶴子, 岩井克人, 柄谷行人, 水野和夫, 湯浅誠ほか
編●atプラス編集部
発行所●太田出版
定価●1,400円+税
A5判変型 160ページ 並製
2009年8月4日 第1刷発行
●全国の書店で買えます
●Amazonで購入する
7月13日に発行した『本の現場 本はどう生まれ、だれに読まれているか』(永江朗著)を増刷しました。
初版2,500部で、今回の2刷が1,500部、合計4,000部になります。

著者●永江朗
希望小売価格●1,800円+税
ISBN978-4-7808-0129-3 C0000
四六判 / 228ページ / 並製
[2009年07月 刊行]
印刷・製本●シナノ印刷株式会社
ブックデザイン●山田信也
◎本はどう生まれているか
01●新刊洪水
02●本を出したい
03●ネット発の本
04●ライターの事情
05●編プロのいま
06●情報の無料化
◎本はどう読まれているか
07●アサドクとドクソン
08●「読書ばなれ」の根拠
09●新書ブーム
10●書店をディレクションする
11●本屋大賞と読ませ大賞
12●ベストセラーは誰が読んでいるのか?
◎付録・インタビュー
本棚が町へ出て行く─幅允孝(聞き手●永江朗)
再販制度はもういらない─永江朗(聞き手●沢辺均)
あとがき
プロフィール
●ポット出版サイト内の関連記事
・「『本の現場』(永江朗著)の非再販扱い(再販売契約維持契約の不適用)について」
・「取次との「取引約定書」「再販契約書」はこうなってるんです」
・「『本の現場』に質問」
・上記含め、『本の現場』に関する記事一覧
●『本の現場』を取り上げたブログ記事
・「本の現場」本屋のほんね
・「永江朗『本の現場 本はどう生まれ、だれに読まれているか』」空想書店 書肆紅屋
・「本の現場」ReadMasterの軌跡 3RD stg
・「書店と読者に、本の価値をジャッジ」シニア世代がつぶやくニュース
・「7月14日(火)」返ってきた炎の営業日誌
・「本の現場、小松崎茂……ブックフェアで買った本たち。」空犬通信
・「本の現場—本はどう生まれ、だれに読まれているか」経済学部生のレビュー
・「新刊を非再版で発行(価格拘束なし)ポット出版」tx別館(本とネットの話限定)
・「えっ!?本屋さんが値段を決められるの?」どりぃむめっせ営業日誌
・「値引きOKの本」のほほん
・「販売価格は書店側で決める本を出版へ by ポット出版」じだらく-マーケティングが語りたいけど語れない人のブログ
・「出版幻想」GONT-PRESS
・「再販制に乗らない本。ポット出版の試み」空手家図書館員の奮戦記 ~Library0.2からの出発?~
・「永江朗さんの新刊」Berlinbooks infomation
・「VAIO/尼崎/非再販」intoxicated life
・「東京国際ブックフェア」ママさん編集者のぶらぶら日記
・朝日新聞 2009年7月8日(水)夕刊「再販制に一石『本の現場』」
・出版ニュース 2009年8月上旬号 巻頭コラム「非再販本『本の現場』で思うこと」
・毎日新聞 2009年7月20日(月)朝刊メディア面「再販制 今こそ議論必要」(清田義昭)
橋爪大三郎さんからいただきました。
装幀者●中島英樹
印刷●凸版印刷株式会社
製本所●株式会社大進堂
発行所●株式会社講談社
定価●760円+税
新書判 272ページ 並製
2009年7月20日 第1刷発行
●全国の書店で買えます
●Amazonで購入する
『本の現場』(永江朗・著)の情報が、全国の紀伊國屋書店の店頭で上映されています。
紀伊國屋書店店頭モニターで上映中の「KINOビジョン」内、ビジュアルブックニュースにて、30分に1回、20秒間登場するそうです。
『本の現場』は非再販商品のため、「定価」ではなく「店頭販売価格」という表記になっていました。
上映期間は8月1日(土)〜8月21日(金)の3週間です。この機会に、ぜひご購入を!
●『本の現場』は紀伊國屋書店さんを含め、全国の書店でご購入いただけます。
・版元ドットコムで買う
・Amazonで買う
・紀伊國屋BookWeb
●『本の現場』の著者・永江朗さんのは大目録.comで「本と本屋さんの夕日」を連載中です。
●ポット出版サイト内、『本の現場』に関する記事はこちら。
2009年8月2日(日)付日本経済新聞朝刊の読書面で、7月13日(月)発売の『デジタルコンテンツをめぐる現状報告』の書評が掲載されました。
『本の現場』(著・永江朗)が、神保町にある「東京堂書店」さんのベストセラーランキング、10位にランクインしました!
東京堂書店さんでは、『どすこい出版流通』や『石塚さん、書店営業にきました。』など、出版関連の本を沢山売っていただいています。いつもありがとうございます。
『トーキングヘッズ叢書No.39』(アトリエサード)の「TH特選品レビュー」のコーナーで、『懺悔録』と『エロスの原風景』を紹介していただきました。
『懺悔録』は相馬俊樹さん、『エロスの原風景』は沙月樹京さんによるレビューです。

書名●懺悔録 我は如何にしてマゾヒストとなりし乎
著者●沼 正三
定価●2800+税
ISBN978-4-7808-0125-5 C0095
[2009年05月 刊行]
印刷・製本●シナノ印刷株式会社
ブックデザイン●小久保由美
●全国の書店でご購入いただけます
●以下のサイトでもご購入いただけます(直接この本のページが表示されます)
版元ドットコム
Amazon
boople.com
紀伊國屋BookWeb
ブックサービス
ビーケーワン
セブンアンドワイ
e-hon
楽天ブックス
文教堂Jbooks
ライブドアブックス
本やタウン
Yahoo!ブックス
ツタヤオンライン
ファミマ・ドット・コム:ブック

書名●エロスの原風景 江戸時代〜昭和50年代後半のエロ出版史
著者●松沢 呉一
定価●2800+税
ISBN978-4-7808-0126-2 C0095
A5判 / 168ページ / 上製・函入
[2009年07月 刊行]
印刷・製本●シナノ印刷株式会社
ブックデザイン●小久保由美
●詳しい本の内容はこちら
●自身のインタビューも公開中の、著者・松沢呉一のブログはこちら
●全国の書店でご購入いただけます
●以下のサイトでもご購入いただけます(直接この本のページが表示されます)
版元ドットコム
Amazon
boople.com
紀伊國屋BookWeb
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ポット出版は、先日の東京国際ブックフェア会場で書店員・図書館員向けアンケートを行なうにあたって、ご協力いただく方々に渡すお礼として、ポットのお出迎え犬の”鉄”と”すず”の顔をあしらった「鉄すず手ぬぐい」を作りました。
ブックフェア終了後、アンケート結果のご報告を郵送するにあたって、何かもう一つ喜んでもらえたら…と考え、今度は「鉄すず絵はがき」を作り、お手紙に同封しました。
この絵はがき、ちょっぴり作りすぎてしまったので、直販の本を発送するときに差し込んだりしていこうと思います。
好評発売中の『エロスの原風景』が『本の雑誌』(8月号)と『週刊SPA!』(7月21日発売号)で紹介されました。
『本の雑誌』では巻頭の「今月の一冊」で、『週刊SPA!』では書評欄で取り上げていただいています。

書名●エロスの原風景 江戸時代〜昭和50年代後半のエロ出版史
著者●松沢 呉一
定価●2800+税
ISBN978-4-7808-0126-2 C0095
A5判 / 168ページ / 上製・函入
[2009年07月 刊行]
印刷・製本●シナノ印刷株式会社
ブックデザイン●小久保由美
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●自身のインタビューも公開中の、著者・松沢呉一のブログはこちら
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