長尾みのる原作・山田広野監督
出演・団時朗/采花/螢雪時朗/仲村みう
2007年公開予定で制作を進めている
映画「バサラ人間」のMA(Multi Audio)が、9月26日(水)夜にあった。
場所は、早稲田のSCアライアンス・メディアエンターテイメント。
制作はもちろんスタジオ・ポット映像事業部(部長・飯島洋一)。
イッパイ、リンクを貼っておいたので、
ぜひお楽しみください。
長尾みのる原作・山田広野監督
出演・団時朗/采花/螢雪時朗/仲村みう
2007年公開予定で制作を進めている
映画「バサラ人間」のMA(Multi Audio)が、9月26日(水)夜にあった。
場所は、早稲田のSCアライアンス・メディアエンターテイメント。
制作はもちろんスタジオ・ポット映像事業部(部長・飯島洋一)。
イッパイ、リンクを貼っておいたので、
ぜひお楽しみください。
日本経済新聞社が「日経おとなのバンド大賞」の参加者募集をはじめた。
応募資格が、
・年齢:40歳以上(2007年9月8日時点)の方が2名含まれていること。
・編成:3名以上の成人で編成されたバンド(うち楽器演奏者が2名以上含まれること)。
・バンドの中にプロ活動をしているメンバーがいないこと。
だそうだ。 続きを読む
日誌も、一週間以上とめてしまいました。
バタバタしてました。
で、今日は、ボクが関係しているイベントの紹介です。
●8月3日(金)『ヴィジョンズ オブ サマー』@稲生座(高円寺)
開場 19時半 開演20時 終演22時(予定)
場所 稲生座(高円寺)杉並区高円寺北2-38-16 サニーマンション2F
入場料 2200円(1ドリンクつき)
http://www.genkina.or.jp/archives/120
ボクが理事をやっている「NPOげんきな図書館」のminiイベントです。
中野区の図書館の運営を受託している団体です。
その図書館で働くメンバーの芝居/落語/ブックトーク、をライブハウスでおこなうものです。
ボクも行きます。
●8月8日(水)「男の墓場と戦争の犬たち」ロフトプラスワン
Open 18:30 / Start 19:30 / All Night
¥1500(飲食別)
※来場者全員プレゼント『戦争の犬たち』ポスター(墓場ロゴ入り復刻版!!)
わが社の会長・映像事業部の飯島洋一が25年前に製作した戦争映画のリバイバル上映の前段イベント。
ボクも行きます。
●8月10(金)11日(土)リアル・ゲイバァ伏見
日時:8月10日(金)、11日(土) 19時〜
場所:アイランド 4F パーティルーム
http://www3.alpha-net.ne.jp/users/islands/
料金:3000円(アルコールは焼酎だけですが、飲み放題)
ポット出版渾身の一冊「欲望問題」の著者である伏見憲明さんのバー営業。
2日目の11日(月)は、「尾辻選挙」をテーマにミニトークライブがあり、ボクも出演予定です。
●8月11日(土) 東京プライドパレード
ポット出版は「パレードブックカフェ」を開きます。
レズビアン&ゲイたちの華麗なパフォーマンスを見に来るだけで一見の価値あり。
ボクも参加しますよ。
●8月12日(日)レインボー祭り
新宿二丁目でひらかれる、お祭り。
ボクも当日参加しますよ。
懲りてません。
またライブをやります。
来場していただける方は、ここにコメントをつけていただくか、メール・電話などでご連絡いただければ助かります。客席確保のタメです。
去年好評(?)だった[バンドで生オケ]をやります。舞台で一曲歌いませんか?
2007.07.21Sat LIVE 勝手にしやがれ 2
木谷マキ(d)+ミナ(vo)+沢辺均(g)+谷幹(b)+本多羅羅(g)
第一部◎無理やり聴かせるライブ
演奏予定曲目◎朝日のあたる家/ 続きを読む
もうすぐ参議院議員選挙です。7月29日が投票日のようです。
選挙に対する態度、ようやくここ5年くらいまえから、自分なりになっとくできる態度をとれるようになった気がします。
続きを読む
伏見さんが、この夏の参議院比例区に民主党から立候補するレズビアン候補・尾辻かな子さんとのトークイベントを開きます。
お相手は、松沢呉一さん、長谷川博史さん。
刺激的なトークイベントになりそうな予感がしますよ、みなさん。
尾辻かな子さんについての詳しい事は
◎尾辻かな子公式サイト
http://www.otsuji-k.com/
◎尾辻かな子サポーターサイト
http://www.ok-otsuji.org/
◎尾辻かな子サポーターブログ
http://ok.bkdb.net/diary/
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私は本当に尾辻かな子候補に一票を投じるのか?というイベントを開催します。詳細は以下の通り。 続きを読む
「戦争の犬たち」を久しぶりに見たボクは、ちょっとセンチになってしまった。
騒動社を飯島さんたちと一緒にやった当時のボクの気分が、画面からビシビシと伝わってくるからだ。
ゲバラの日記にこんなコトが書いてあるそうだ。 続きを読む
2007年5月17日、五反田にあるイマジカへ1987年公開の「戦争の犬たち」のニュープリント試写に行った。
この映画は、1973年に17歳のボクも結成に参加した騒動社の流れで作られた映画だ。
騒動社は、土方鉄人(ひじかた・てむじん)と飯島洋一を中心に「一人10万円もって集合!」した、完全独立プロダクション。
当時、映画会社で監督なんかをやってた人たちの独立プロはあったが、完全「素人」集団が、勝手につくった独立プロなど、なかったはず。
第一作は「実録たまご運搬人 警視庁殴りこみ 」、第二作は「千住寿劇場」、第三作は「悪魔巣取金愚III 特効任侠自衛隊 ATTACK★GANG ARMY」、そしてこの騒動社の中心メンバーの土方鉄人と飯島洋一が銀座並木座の小泉さんなどの出資で、35ミリで撮ったのがこの「戦争の犬たち」。
(続く)
今日、古い友人と昼飯を食ってきました。
32年前に同じ職場になった2歳・2年先輩。
その22歳の娘が、ハーフマラソンに出場して突然死んだのです。
この友人、目茶苦茶娘好きでした。
生まれたころ、よく一緒に旅行などに行ったのです。
3月3日に死んで、葬式などは内輪だけでやったということ。
そうそうに、友人の友人から連絡があって知ってはいたんですけど、
その嘆き方を想像すると、とても電話出来ず、今日まで延ばし延ばしに。
まあ、まずは「それなりに」元気でした。