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「本の現場」の本屋の感想に共感した

こうみえて(ってどう見えてるんだ、オレは)、結構「センサイ」なんですよ。

仕事も仕事なんで、本をそれなりによく買います。
(会社の経費にもしてるのも多いし)
直接の資料だったり、一応ハヤリを理解しておこうとか、自分の興味/趣味だったり。
本屋で眺めて選ぶのより、書評やブログで見つけたり、で、選ぶことのほうが多い。
というか、それだけで、読む本が埋まっちゃう。

すると、ついついAを使っちゃうことになる。
でも、こう見えて(ってどう見えてるんだ、オレは)、いわゆる街の小さな本屋に「も」
頑張ってほしいって、左翼みたいな、人民応援気分、があって、
特急で必要なモノ以外は、メールで/近くの本屋に注文だして/とどいたらメールもらって/ついでのときに買って来る
ってことをやっていて、ついでにポットとして社員にも強制してる(もちろん、ポットで買い本に関してだけですよ)。
特急で必要なものはもちろんAを検索して、あればそのばで買う。

ちょうど便利なことに(たぶん)3〜4年前に、すぐ近くに J STYLE BOOKSという本屋ができて、そこの大久保さんという店長=社長=経営者(ただし店員は見かけたことはない)に、「メールで注文していい?」ってきいたらOKだったので、この方式にした。
ちなみに、そのとき注文はすべてトーハンブックライナーで取り寄せてくれるという。
早く届くのではあるけど、本屋の負担が多い(つまりマージンが減る)ので、
急ぎのときは急ぎだと伝えるので、それ以外は普通の取り寄せでいいですよ、ってことにしてる。

本の現場」の著者=永江朗さんも、何度が取材に来てるらしい。
そんなことや、そんな付き合いの本屋なので、大久保さんに「本の現場」を一冊プレゼントした。
そしたら、↓のメールをくれた。

・むしろミクロな部分にこそ問題
・現状のシステムの中でも努力して頑張れるノリシロはあるのではないか

というところに激しく共感!

ポット出版一社だけで、「非再販」にしたり、
サイトを独自に位置づけて活用してみたり、
版元ドットコム140数社で、書誌情報をつくり、発信しても
そく、何かが変わる訳じゃないけど、
そうしたそうしたのミクロの積み重ねをしながら、ノリシロをちゃんと使うことにこそ、
大切なものがある、という感覚が、オレにもあるんだな。

左翼だった時には、革命しなければ、すべての改善の条件はないんだ。
へたに、改良しちゃうと、権力の延命に手をかすことになってしまう。
だから、社会はどんどん悲惨さをあらわにしたほうがいいんだ。
みたいな考え方をしていて、目の前のミクロの問題は、ただ革命の正当性を証明するために使うけど、
本質的な解決ができない以上、すべては革命の先に対処すればいい(しかできない)。
って思ってて、それを考え直したことも関係する気がする。

→目の前の具体的な問題に対処する積み重ねの結果、良くなることが増える。

うまく理由をことばにできないのが、もどかしいけど、。
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沢辺様
いつもお世話になります。
先日は『本の現場』頂戴し、ありがとうございました。
早速拝見いたしました。
「どこに問題があるのか」という視点で読ませて頂きましたが、
マクロで把握できるところよりもむしろミクロな部分にこそ問題があるように感じます。
(当店が小さいからこそ実感できる部分ですが)
出版業界を巡る諸問題が語られる中で違和感を感じるのは、
従来の制度だけを単独で問題にしているところです。
硬直化しているのはむしろ制度を運用する側だということも多々あるように感じます。
そこまでを含めて論じないと問題の所在を見誤る危険性があると思います。
本文中で書かれている小書店がパターン配本を外して出版社に個別注文をする場合の弊害のようなことも、
私の場合、あまり実感はありません。
『ミシュラン東京』も『1Q84』も希望通り、
オンタイムで入荷しました(事前の関係作りや個別交渉はみっちりやりましたが)。
勿論、配本に関して何も問題がなく、
100%ハッピーですといって言うのではなく、
現状のシステムの中でも努力して頑張れるノリシロはあるのではないかと個人的には思います。
そこを自覚しなかったら、
制度を変えても負のスパイラルに引っ張られるだけのような不安があります。
などなど、つらつら考えた次第です。
さて、お待たせしておりました『紙の知識100』が入荷しましたのでご連絡させて頂きます。
よろしくお願い致します。
J STYLE BOOKS
大久保

「和モノ祭り」のスタッフの装い

090810_2359_01.jpgIMG_1076.jpg8/12(水)のエフメゾは「和モノ祭り」と題した営業ですが、スタッフの装いはこんな感じになります。

普段着でのご来店もOKですが、よかったら浴衣、甚平、六尺などで飲んでください。ただしミックスでも女子は下着飲みはできません(笑)。

お盆休みの一晩、楽しく、ちょっと色っぽく楽しみませんか?

営業時間は17:00−19:00はカフェタイム、バータイムは19:00−04:00。バータイムにご来店の学生には釜飯をサービスします!

深夜はお客様がいなくなり次第、看板を消してしまいます。

イシノマキの過酷な支払いシステム [北尾トロ 第5回]

カメラマンのアゴから大粒の汗が流れ落ちていた。そばにいるライターも、まともに顔を上げることができない。シンとしてちゃあダメだということはわかっていて、「その調子!」「そうそう、その感じ」と意味もなく明るい声は出ていても、内心ドキドキなのが手に取るようにわかる。もちろん、ぼくも同じだった。

だって目の前に裸の女の子がいるのだ。それも、モデルとかではなくまったくの素人である。初めて人前で脱ぐ女の子と、初めてヌード撮影するカメラマンと、初めてヌード撮影に立ち会うライター、編集者。ほんの15分かそこらの撮影が数時間にも感じられ、終わったときには心底ヘトヘトになっていた。女の子が帰るとライターは「いやぁオッパイ大きくて勃起もんだったなあ」とおちゃらけたけど、そんな気持ちの余裕などどこにもなかったことはわかり切っている。

『スコラ』で、某社スピーカーの編集記事に添え物として載せる色気のある写真を撮っていたのだ。男性誌だし、裸のひとつも欲しいという宇野さんの軽い一言がきっかけで知り合い関係を探しまわること1週間。脱げるコなんているわけないとあきらめた頃、なぜか謝礼5千円で撮影させてくれるコが現れ、今号もなんとかメドがついたのだった。やれやれだ、まったくやれやれだ。 続きを読む

山の標高、本の刷り部数

fuji.jpg

8/8(土)、9(日)の休みを使って富士山に行ってきました。

大学時代、歩いて旅をするという変なサークルに入っていて、年3回山にも登っていました。サークルを引退してから3年半ほどハイキングを超える登山をしておらず、登山グッズも(値段が高いので)後輩にあらかた上げてしまい、もう山は早々登らないだろうと思っていたのですが、友人たちの思いつきで富士山に行くことになった次第です。

最もポピュラーらしい河口湖口5合目(標高約2,500m)までバスで行き、初日に本8合目(標高3,400m)まで登って仮眠。3時間ほど寝て頂上へ。富士山の火口を一周するお鉢周りをして、9日の10時ころに下山しました。

「御来光」と呼ばれる日の出はあいにく雲で見ることができませんでしたが、すさまじい雲海や高地から見る雷、遠くでやっている花火大会、点在する街の夜景などなど、書いたらきりがない上に伝わらない見所が沢山あって素晴らしかったです。土日ではほぼムリと言われる剣が峯(山頂)の石碑での記念撮影にも成功しました。

とはいえ、私が行ったのはハイシーズンの土日。渋谷のセンター街の方がまだ身動きが取れるんじゃないかというくらいの混雑ぶりでした。少ない登山経験ですがこんな体験は初めてです。やはり日本人にとっては特別な山なんですね。

日本最高峰で標高が高いといっても道はかなり整備されているのでそんなに難しくありません。2番目に高い北岳や3番目の奥穂高岳、もっと低い山でもハイキングやトレッキングでない「登山」をする山であれば同じ装備で行ったら恐らく死ねます。富士山の整備っぷりは特別です。

ガイドさんが着くツアーがたくさんあるので(私もツアーで行きました)、準備さえ怠らなければ山に登ったことがない人でも登れます。興味があったらぜひ一度は登ってみて下さい。感動します。高山病だけが敵ですが、対策をとればどうにかなる部分もあります。対策とって高山病になってしまったらもう体質なので仕方がないですが。

さて、富士山と言えば、言わずとしれた日本最高峰。ちなみにちょろっと書きましたが、知られてない2位以降はどこかご存知ですか。国土地理院のサイトでベスト21が公開されています。

2位の北岳、知ってましたか?大して高さは変わらないのですが、あまり知られていません。ましてや1,000位台ともなると……。

最近、各種メディアで取り上げられる機会が増え、『本の現場』の増刷などなにかと好調の臭いを周囲に漂わせている感のあるポット出版ですが、全国にある出版社を出版点数でランキング付けすると、大体1,000位くらいにあたります。本で言えば部数が標高に当たるのかと思いますが、刷り部数を絞って無駄にバラ撒かないという方針をとっていることもあり、もう少しランクは下がるでしょう。

そんなポット出版の現時点での刷り部数ランキングはどのようになると思いますか?
以下のようになります。

(1.ゴーマニスト大パーティー2/15,000部)
(2.ゴーマニスト大パーティー3/10,000部)
3.風俗ゼミナール 女の子編/7,000部
4.風俗ゼミナール お客編/5,500部
4.カーミラ/5,500部
4.シブヤから遠く離れて/5,500部
7.カーミラvol.4/5,200部
8.たったひとりのクレオール/5,000部
9.売る売らないはワタシが決める/5,000部
10.本の現場/4,000部
10.風俗ゼミナール 上級女の子編/4,000部
10.カーミラ2/4,000部
10.田亀源五郎【禁断】作品集/4,000部
(10.えろえろ/4,000部)
(10.英語で新宿二丁目を紹介する本/4,000部)

()内は初版のみで増刷していないものです。
断裁しているものもあるので、即売れている本とはいきませんが、動いていると感じているものはやはり版を重ねています。風俗ゼミナールシリーズカーミラシリーズのシリーズものは今でもランク外のものも含め、良く動きます。『シブヤから遠く離れて』はポットの最短増刷記録をもっています(発行1週間経たずに決めたと聞きます)。『たったひとりのクレオール』も聴覚障害児教育のテキストとして、長く売れてくれています。
初版ででケタの違う部数を刷っているゴーマニスト大パーティーは古い本ですが、当時の時代状況もあってか、刷った分はほとんど売れました。

今回、『本の現場』が新たにランクイン。『エロスの原風景』『懺悔録』など、もっと知ってもらってランクインしていけるはずの本はまだまだありますし、新刊も今後出てきます。営業としてどんどんランキングを更新していけるように、書店さんにうまく売って利益を得てもらえるように、少ない脳漿を振り絞って、身体を動かしていきたい思っています。

ちなみにポットの本の刷り部数は実はちょっと特殊な書き方ですが、ひっそり奥付に書いてあります。(古い本だとありませんが)何刷目かも累計刷り部数も合わせて書いてあります。さらっと見ると分かりませんよ。持っている本があったら探してチェックしてみて下さいね。持ってなかったら買って確認して下さい!

ついでにこれを機に登山も頑張りたいです。登頂した山の標高ベスト5を更新できるように。
以下ですが、見る人が見れば3つはまとめて登ったのがまる分かり。
1.富士山(3776m)
2.観音ケ岳(2840m)
3.薬師ケ岳(2780m)
4.地蔵ケ岳(2764m)
5.金峰山 (2599m)

いただいたご本『前略、離婚を決めました』

● 綾屋紗月『前略、離婚を決めました』 1400円+税

名著『発達障害当事者研究』の著者である綾屋紗月さんの、よりみちパン!セからの新刊である。今回は幼少のころから記憶を掘り起こし、思春期の孤独、恋愛から結婚・離婚に至るまでの自己史を、自分の子どもたちへの手紙の形式で書き綴っている。

平易で繊細な文章も読ませるが、内容はけっこうエグい。元夫との離婚までの過程をセックスの問題にもちゃんと突っ込んで語っている。そういう意味では他にあまりない類の本だろう。その率直さは感動的でもあり、夫婦というものの本質的な問題を描き出している。

本書については別に書評を書くことになったので詳細はそちらにゆずるが、ただこの本を読んで伏見は、「でも、自分もこの人と結婚して暮らしたら、DVのアルコール依存の夫になるかもしれない…」とふと思った。夫の暴力の原因を彼女に押し付けるつもりはないのだけれど、どうしてそのような読後感を抱いたのか、いつか自己分析してみたい。

鉄とすずは避暑。「中井正一伝説」は面陳。

今日は鉄もすずも北軽井沢に避暑にでかけている。ぜいたくな犬たち。
というわけで、いつもは机の下にいる黒い塊がいなくて寂しい。

ジュンク堂の池袋店で、「中井正一伝説」がエスカレーター近くで面陳(めんちん)になっていた、と
デザイナー山ちんからの報告を受ける。
ありがとうございます。うれしいです。

いただいた本●atプラス 01

太田出版さんからいただきました。

atプラス01

書名●atプラス 01
著者●上野千鶴子, 岩井克人, 柄谷行人, 水野和夫, 湯浅誠ほか
編●atプラス編集部

発行所●太田出版
定価●1,400円+税
A5判変型 160ページ 並製
2009年8月4日 第1刷発行

●全国の書店で買えます
Amazonで購入する

いただいたご本『どんとこい、貧困!』

● 湯浅誠『どんとこい、貧困!』(理論社/よりみちパン!セ) 1300円+税

ずいぶん前に版元から送っていただいた本なのだが、ずっと手に取る気がしなかった。帯に「「自己責任」よ、これでさらばだ!」というコピーが謳われていて、こういう二者選択、勧善懲悪的な議論がすごく嫌いだからだ。

反差別の運動でも、政治的な運動でも、どこからどこまでを社会の問題にすべきなのか、個人の問題として引き受けるべきなのかは、実際すごくセンシティブな線引きで、その感度を大切にすることでしか社会的な了解は成立しないと思う。格差社会批判というのは、自由か平等かという古典的な論議の変奏で、経済状況が良くなれば自由に重きが置かれ、悪くなれば平等への希求が増す、という一方の思潮の出方にすぎない。なので、「自己責任」だけを諸悪の根源であるかのような物言いって、すごく幼稚で、時流に乗っているみたいで……。

とはいえ、読んでみれば本書の言っていることはけっして間違っていない。平等の側の観点から見れば、こういう格差社会批判は当然ありうるもので、80年代、90年代のバブリーな時代に自由のほうに線引きが寄っていたことを考えれば、視点を平等の側に戻す必要もあるだろう。著者は現在の社会の一面を説得力ある形で記述することに成功している。そういう意味では非常に良い本。だけど、シリーズのバランスで考えれば、自由のほうの視点で世界像を示す本があってもいいかもしれない。両方そろって初めて、若い人は社会への複眼的な見方を獲得できる。

8/12(水)は和モノ祭り

wawa.jpgもう夏休みに入っている人もいるかもしれませんが、来週のエフメゾはお盆休みの前日にあたる人が多いことと思います。なので、「和モノ祭り」を開催します。

って大袈裟なものではないのですが、8/12(水)は甚平、浴衣などの和装、六尺、勝負下着などで下着飲みをしてくださる方、お待ちしております! せっかくのお盆ですので、「和」な気分で楽しみましょう。もちろんドレスコードでもないので、普段着でのご来店でも大丈夫ですよ。

着替える方はビニール袋で着てこられたものをお預かりします。女性の和装での参加も大歓迎ですが、下着飲みは男子にかぎります(笑)。

料金は通常通りで、営業時間も17:00−19:00がカフェタイム、19::00−04:00がバータイムです。深夜はお客様がいなくなり次第、看板を消しております。

ポット出版社長・沢辺均の日記-26[2009.07.30-08.7]

でもやっぱりためちゃった。

●2009.07.30木
出版会議。夕方から「35ブックス」の営業会議で筑摩書房へ
よる、千駄ヶ谷のイタめし屋マンジュペシェで、接待という名の飲み会。
楽しいおしゃべりをさせてもらた。

●2009.07.31金
午前ポット会議。
午後Nプロジェクト工作で、Yさんとある人のところへ
夜は出版コンテンツ研の暑気払い(要は飲み会)で、お茶の水ピッコロティガー。
あー、面白い話だったなー。
終わってから、謀議に行く。だいたい方向は定まった。

●2009.08.01土
小さな「庭」に柵をつくった。愛犬・鉄とすずを庭に出しても、
隣に逃走しないように。楽勝。
鉄とすずを代々木公園ドックランにつて行き帰りに生協で野菜などを買い込む。
ラタツゥーユを鍋一杯作り置き。
夕飯は、これで。

●2009.08.02日
HD録画と、テレビと、読書と、。
雨で、ドックラン中止。

●2009.08.03月
夕方、出版社システムの導入打ち合わせ、日販コンピュータ。
18時から映画「バサラ人間」の興行打ち合わせ。
3月、ユーロスペースから始まって、アップリンク(渋谷)、札幌興行の総括。

●2009.08.04火
午前中は、このマンション、ビラセレーナ管理組合理事会。
夜は、神保町で、出版社の人と飲む(といっても僕は今ほとんど酒を飲まない)。
情報提供のお礼ってことでただ酒。
なんだけど、バンド遊びのことばっかり。

●2009.08.05水
午前、友人の紹介で、出版事業をやりたい人の相談。
タコシェの中山さんが、山中学写真集のことなどで来訪。
夕方、日販コンピュータの人来訪、情報交換。
日経新聞朝刊に「国会図書館の本 有料ネット配信」の記事
いろいろ電話したり。

●2009.08.06木
午後、出版会議。
その後、中央公論新社の新シリーズブックデザインの打ち合わせ。
日販コンピュータと倉庫の大村紙業とシステム導入の打ち合わせ。
終わってから、慌てて「神宮花火鑑賞会」準備で、炭をおこし、肉の準備、温野菜、など。
会長・飯島洋一さん、をはじめ手助けがたくさん。助かった! ありがとう。
A社のEが酔っぱらい。大田の性格をめぐっておしゃべり。いろいろありました。

●2009.08.07金
午前はポット会議・掃除。
午後、山中学写真集の仕様の相談でKコムの墓田さんと打ち合わせ。
夜は「ず・ぼん」編集会議。図書館の現状にうつな気分。
国会図書館が日経記事に「文書」をだしたって、語研の高島さんからメール。
電話で、内容を教えてもらったけど「文書」は入手できず。
と思ったら、ネットのでてやんの

8日(土)早朝に北軽井沢の友人の別荘に出発する予定。これから荷物作んなきゃ。
夕飯、まだ食べてない。11日(火)まで休みだ。
鉄とすず、たっぷり走らせてやるんだ。それと、庭の草刈り。
買うぞ!草刈り機。石油のちからで、自然の雑草をやっつけるのだ。