投稿者「ポット出版」のアーカイブ

ポットチャンネル●2010年12月16日(木)19時〜21時 ゲスト:東村アキコ(漫画家) × 掟ポルシェ(第2回)の見学予約を開始しました

2010年12月16日(木)のポットチャンネルは第3木曜担当パーソナリティの掟ポルシェが、ゲストに漫画家の東村アキコさんをお招きしてお送りします。
この10月に「海月姫」がTVアニメ化するなど絶好調!の東村アキコ先生とのトークに乞うご期待!

ご視聴はこちらで◎USTREAM:ポットチャンネル

日時●2010年12月16日(木)19時開始〜21時終了予定
出演●
ゲスト:東村アキコ(漫画家/公式サイト/オフィシャルブログ/Twitter:@higashimura_a)
パーソナリティ:掟ポルシェ(ロマンポルシェ。/公式ブログ/Twitter:@okiteporsche)

USTREAM放送の会場での見学者の募集は定員に達したため締め切りました。お申し込みありがとうございました。

・ポットチャンネル●ゲスト:東村アキコさん/パーソナリティ:掟ポルシェ(第2回)の観覧受付フォーム

日時●2010年12月16日(木)18時45分開場/19時開始〜21時終了予定
場所●ポット出版会議室 [地図]
見学料●1,000円
定員●10名
※放送中、来場者の方の姿が映る場合があります。予めご了承ください。

ポットチャンネル●2010年12月9日(木)19時〜21時 下関マグロ(第2回)のゲストは、えのきどいちろうさんから山田参助さんに変更になりました。

●明日(2010年12月9日)の19時〜21時に放送するポットチャンネル 下関マグロ(第2回)のゲストが、予定していた、えのきどいちろうさんから山田参助さんに変更になりました。直前のお知らせになってしまい、申し訳ありません。ご了承下さい。

ご視聴はこちらで◎USTREAM:ポットチャンネル

日時●2010年12月9日(木)19時開始〜21時終了予定
出演●
ゲスト 山田参助(漫画家、イラストレーター)
パーソナリティ:下関マグロ(ライター/公式サイト/Twitter:@maguro1958)

現在、USTREAM放送の会場での見学者を募集しています。

・ポットチャンネル●ゲスト:山田参助(漫画家)/パーソナリティ:下関マグロ(第2回)の観覧受付フォーム

日時●2010年12月9日(木)18時45分開場/19時開始〜21時終了予定
場所●ポット出版会議室 [地図]
見学料●1,000円
定員●5名
※当日PCを持ち込んでtsudaってくださる場合、見学料1,000円を無料のご招待にいたします。お申込みの際にお知らせ下さい。
※放送中、来場者の方の姿が映る場合があります。予めご了承ください。

『民主党政権への伏流』(前田和男)の書評が掲載されました●「図書新聞」2010年12月11日(土)2993号

『民主党政権への伏流』(前田和男)の記事が、「図書新聞」の2010年12月11日(土)号の1面に掲載されました。
『インサイダー』編集長、『THE JOURNAL』主幹の高野孟さんによる「『民主党政権とは何か』を、歴史の流れの中に描く─現場のスタッフたちは新しい政治文化をめざした」と題した書評です。

・高野孟の遊戯自在録010(11月10日分に書評が全文掲載されています)
・図書新聞(定期購読者はWebで全文を読むことができます)

民主党政権への伏流


著●前田和男
定価●3,200円+税
ISBN978-4-7808-0153-8 C0031
四六判 / 648ページ /上製
[2010年09月16日刊行]

目次など、詳細は以下をご覧ください。
◎民主党政権への伏流

【電子書籍版】民主党政権への伏流


著●前田和男
希望小売価格●1,500円+税
ISBN978-4-7808-5039-0 C0031
[2010年9月17日刊行]

目次など、詳細は以下をご覧ください。
◎【電子書籍版】民主党政権への伏流

イベント情報

2010年11月27日(土)の16時より、神保町・東京堂書店にて、『民主党政権への伏流』刊行記念トークイベント「政治は誰がつくっているのか─聞き手(インタビュアー)が見る政権交代」を開催しました。以下のレポートの中で、イベントの動画も公開しています。

・イベントレポート●2010年11月27日(土)『民主党政権への伏流』刊行記念トークイベント「政治は誰がつくっているのか─聞き手(インタビュアー)が見る政権交代」御厨貴(東京大学教授)×前田和男(『民主党政権への伏流』著者)

2010年12月2日(木)19時〜21時 ゲスト:なべやかん × 松沢呉一(第2回)のアーカイブを公開しました

2010年12月2日(木)のポットチャンネルは第1木曜担当パーソナリティの松沢呉一が、ゲストにお笑い芸人のなべやかんさんをお招きしてお送りしました。「東洋太平洋」「T-1グランプリ」などなべやかんさん主催のライブの話や、松沢呉一との間で日常やりとりされているバカ話を生再現。(ほぼ)2時間シモネタしゃべりっぱなし!
「CAM4」(無料エロライブチャット/エロ版USTREAM)の解説も。
放送はアーカイブで視聴できます。

日時●2010年12月2日(木)19時開始〜21時終了予定
出演●
ゲスト:なべやかん(お笑いタレント/公式ブログ「なべやかんだ!!」/Twitter:@yakannabe)
パーソナリティ:松沢呉一(ライター/Twitter:@kureichi)

●当日のつぶやきまとめ

2010年12月2日(木)19時〜21時 ゲスト:なべやかん(お笑い芸人) × 松沢呉一(第2回)

2010年12月2日(木)のポットチャンネルは第1木曜担当パーソナリティの松沢呉一が、ゲストにお笑い芸人のなべやかんさんをお招きしてお送りしました。「東洋太平洋」「T-1グランプリ」などなべやかんさん主催のライブの話や、松沢呉一との間で日常やりとりされているバカ話を生再現。(ほぼ)2時間シモネタしゃべりっぱなし!
「CAM4」(無料エロライブチャット/エロ版USTREAM)の解説も。
放送はアーカイブで視聴できます。

日時●2010年12月2日(木)19時開始〜21時終了予定
出演●
ゲスト:なべやかん(お笑いタレント/公式ブログ「なべやかんだ!!」/Twitter:@yakannabe)
パーソナリティ:松沢呉一(ライター/Twitter:@kureichi)

●当日のつぶやきまとめ

●ポットチャンネル・おスペ版
2010年12月20日(月)20時〜22時
電子書籍交換フォーマットの現在
ゲスト:植村八潮 × 楠正憲 × 境真良 × パーソナリティ:沢辺均

2010年12月20日(月)20時から、ポットチャンネル・スペシャル版(おスペ版)を放送します。

●電子書籍交換フォーマットの現在
現在、電子書籍の交換フォーマットの策定や国際レベルでの標準化がすすんでいます。
IECで電子出版の国際準化にかかわり、今回、交換フォーマットを提案した植村八潮さん、
W3Cを含む国際標準の動向に詳しいマイクロソフトの技術標準部長楠正憲さん、
経産省の境真良さんとともに、
三省デジ懇後のアクションプランで「電子書籍交換フォーマット標準会議」として実現した経緯も含め、
日本における交換フォーマットの果たす役割と必要性、
さらに電子書籍フォーマットの将来像や、標準化の世界について語り合います。

ご視聴はこちらで◎USTREAM:ポットチャンネル

日時●2010年12月20日(月)20時開始〜22時終了予定
出演●
ゲスト 植村八潮(東京電機大学出版局局長)
楠正憲 (マイクロソフト(株)技術標準部部長 Twitter:@masanork)
境真良(経済産業省情報U国際戦略情報分析官 Twitter:@sakaima)
パーソナリティ:沢辺均(ポット出版/Twitter:@sawabekin)

現在、USTREAM放送の会場での見学者を募集しています。
定員に達したため見学者の募集は締切りました。お申込ありがとうございました。

・ポットチャンネル●「電子書籍交換フォーマットの現在」ゲスト:植村八潮 × 楠正憲 × 境真良 × パーソナリティ:沢辺均(おスペ版)の見学受付フォーム

日時●2010年12月20日(月)19時45分開場/20時開始〜22時終了予定
場所●ポット出版会議室 [地図]
見学料●1,000円
定員●5名
※当日PCを持ち込んでtsudaってくださる場合、見学料1,000円を無料のご招待にいたします。お申込みの際にお知らせ下さい。
※放送中、来場者の方の姿が映る場合があります。予めご了承ください。

『民主党政権への伏流』(前田和男)の書評が掲載されました●2010年11月28日(日)「朝日新聞」

『民主党政権への伏流』(前田和男)の書評が、2010年11月28日(日)の朝日新聞に掲載されました
書評は、朝日新聞のWebサイトでも読むことができます。

・【レビュー・書評】民主党政権への伏流 [著]前田和男

民主党政権への伏流


著●前田和男
定価●3,200円+税
ISBN978-4-7808-0153-8 C0031
四六判 / 648ページ /上製
[2010年09月16日刊行]

目次など、詳細は以下をご覧ください。
◎民主党政権への伏流

【電子書籍版】民主党政権への伏流


著●前田和男
希望小売価格●1,500円+税
ISBN978-4-7808-5039-0 C0031
[2010年9月17日刊行]

目次など、詳細は以下をご覧ください。
◎【電子書籍版】民主党政権への伏流

いただいた本●労働者の味方マルクス

橋爪大三郎さんからいただきました。

書名●労働者の味方 マルクス
シリーズ名●FOR BEGINNERS 日本オリジナル版 107
著者●橋爪大三郎
発行●現代書館
A5変型/176ページ/並製
ISBN978-4-7684-0107-1 C0330

●全国の書店で購入できます
●Amazonで購入する

●版元による紹介
マルクスは死んだのだろうか?「否、マルクスの遺産こそ今に活かすべきだ」として中学生にも分かるように、マルクス主義を解説した希有の書である。グローバル経済の無惨な姿の中で、経済活動の公平さが失われつつある今、マルクスを再考した。

[著者紹介・編集担当者より]
ソ連邦が解体して、マルクス主義は死んだ、と思われている。しかし、マルクスは、生涯をかけて、世界の人々の幸せを求めた経済学者であり、哲学者だった。そのマルクスを今蘇らせたのが本書だ。本書を読んで、社会を考え直してみませんか。(宮)

2010年12月9日(木)19時〜21時 ゲスト:山田参助(漫画家) × 下関マグロ(第2回)の見学予約を開始しました

2010年12月9日(木)にUSTREAMで放送する「ポットチャンネル」の見学者の募集を開始しました。
以下のフォームからお申し込みください。

・ポットチャンネル●ゲスト:山田参助(漫画家)/パーソナリティ:下関マグロ(第2回)の観覧受付フォーム

日時●2010年12月9日(木)18時45分開場/19時開始〜21時終了予定
場所●ポット出版会議室 [地図]
出演●
ゲスト:未定
パーソナリティ:下関マグロ(ライター/公式サイト/Twitter:@maguro1958)
見学料●1,000円
定員●10名
※当日PCを持ち込んでtsudaってくださる場合、見学料1,000円を無料のご招待にいたします。お申込みの際にお知らせ下さい。
※放送中、来場者の方の姿が映る場合があります。予めご了承ください。

ご視聴はこちらで◎USTREAM:ポットチャンネル

いただいた本●『電子書籍奮戦記』『本は、これから』

ボイジャーの萩野正昭さんからいただきました。

書名●電子書籍奮戦記
著者●萩野正昭
発行●新潮社
定価●1,300円+税
四六判変形/223ページ/並製
ISBN978-4-10-328411-6 C0095

●版元による紹介
No Amazon,No Apple,No Google!!
黎明期から20年近く地道に電子出版に携わってきた「Mr.電子書籍」が、その過去から未来までを自らの軌跡と共に縦横無尽に語る。儲からなくても「やめようと思ったことは一度もない」と断言し、大企業の寡占に異を唱える、刺激的なメッセージを掲げながら目指す新たな「出版」の形とは? 現状分析にも役立つビジネスノンフィクション。

●全国の書店で購入できます
●Amazonで購入する

書名●本は、これから
編者●池澤夏樹
発行●岩波書店
定価●820円+税
新書版/240ページ/並製
ISBN978-4-00-431280-2 C0236
[2010年11月発行]

●版元による紹介
グーテンベルグ革命から5世紀.電子の端末が膨大なコンテンツから美しい「ページ」を開くこの時代,あなたにとって「本」とはいったい何か.それはいかに変貌するのか.書店・古書店・図書館・取次・装丁・編集,そして練達の書き手・読み手の位置から,鋭いアンテナの持ち主が応える…… 本の過去と未来を俯瞰する37のエッセイ

●目次
序 本の重さについて 池澤夏樹
電子書籍時代  吉野朔実
本の棲み分け  池内 了
発展する国の見分け方  池上 彰
歩き続けるための読書  石川直樹
本を還すための砂漠  今福龍太
本屋をめざす若者へ  岩楯幸雄
書物という伝統工芸品  上野千鶴子
活字中毒患者は電子書籍で本を読むか?  内田 樹
生きられた(自然としての)「本」  岡﨑乾二郎
本を読む。ゆっくり読む。  長田 弘
装丁と「書物の身体性」  桂川 潤
半呪物としての本から、呪物としての本へ  菊地成孔
電子書籍の彼方へ  紀田順一郎
実用書と、僕の考える書籍と  五味太郎
永遠の時を刻む生きた証  最相葉月
綴じる悦び 閉じない夢想  四釜裕子
誰もすべての本を知らない  柴野京子
変わるもの、変わらないもの  鈴木敏夫
三度目の情報革命と本  外岡秀俊
私(たち)はなにをどう売ってきたのだろうか  田口久美子
最悪のシナリオ  土屋 俊
「追放本」てんまつ  出久根達郎
図書館は、これから  常世田 良
地域に根づいた書店をめざして  永井伸和
電子書籍のもつ可能性  長尾 真
和本リテラシーの回復のために  中野三敏
「買書家」の視点から  成毛 眞
届く本、届かない本  南陀楼綾繁
電子書籍がやってくる  西垣 通
出版という井戸を掘る  萩野正昭
「本ではない本」を発明する  長谷川 一
本と体  幅 允孝
大量発話時代と本の幸せについて  原 研哉
紙の本に囲まれて  福原義春
読前・読中・読後  松岡正剛
しなやかな紙の本で、スローな読書を 宮下志朗

●全国の書店で購入できます
●Amazonで購入する