鉄のお尻とチンチンをしつこくなめようとするもずく。
「やめろってば!」と抵抗していた鉄が疲れて寝そべっても
もずくは「先輩、起きて下さいよぉ」と、まったく疲れをみせない。
子犬が母犬のおっぱいを求めるように、鉄のちんちんを探すもずく。
じっとガマンしているのか、「もう好きにして……」とあきらめたのか
じばらくされるがままになっていた鉄先輩だったが、すごい顔で反撃。
「キャン!」と鳴くほど鉄に噛まれても、懲りないもずく。
これが若さか?(ちなみに、もずくは1歳)
さらに、自分のほうが上だと示したいようで、しきりにマウントを試みるもずく。
疲れて寝そべっている鉄にまたがり、腰をふりふり。