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『新宿、インド、新宿』が図書新聞で紹介されました

『新宿、インド、新宿』(渡辺克巳)が「図書新聞」(2011.11.12/3037号)で紹介されました。
「間に合わなかった本—『眼球の売人』だからこそ撮れた写真の集成」評者は平井玄さんです。

ありがとうございます。
「図書新聞」

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『新宿、インド、新宿』(渡辺克巳)の書評が掲載されました●「週刊読書人」2011年7月8日号

『新宿、インド、新宿』(渡辺克巳)の書評が「週刊読書人」2011年7月8日号に掲載されました。
評者は劇作家の高取英さんです。
ありがとうございます。

週刊読書人

欲望のスタジアム、大いなる荒野『新宿』のアクチュアリティを唯一写し切った写真家は、
ただひとり、渡辺克巳である。
─森山大道(写真家)/本文より

1ポーズ3枚200円。流しの写真屋からスタートした渡辺克巳のカメラマン人生。
1960年代の新宿、そして新宿に集う人々を死ぬまで撮り続けた。
1982年、「昔の新宿を探しに」インドへ渡った際の写真と
生前ゆかりのあった人々による文集で浮かび上がる渡辺克巳の仕事集成。
未公開写真を多数収録。

目次など、詳細は以下をご覧ください。
新宿、インド、新宿

新宿、インド、新宿


著●渡辺克巳
企画●永寿日郎、飯島洋一
文●平カズオ、森山大道、秋山祐徳太子、大坪正己、
木島三代子、山本泰彦、小泉悦子、寺山修司
定価●3,200円+税
ISBN978-4-7808-0158-3 C0072
B5変 / 192ページ / 並製
[2011年04月8日刊行]

目次など、詳細は以下をご覧ください。
新宿、インド、新宿

『新宿、インド、新宿』(渡辺克巳)の書評が掲載されました●「週刊新潮」(2011年6月9日号)

新宿、インド、新宿』(渡辺克巳)の書評が、「週刊新潮」2011年6月9日号に掲載されました。
「十行本棚」のコーナーに掲載されています。ありがとうございます。

「週刊新潮」2011年6月9日号

欲望のスタジアム、大いなる荒野『新宿』のアクチュアリティを唯一写し切った写真家は、
ただひとり、渡辺克巳である。
─森山大道(写真家)/本文より

1ポーズ3枚200円。流しの写真屋からスタートした渡辺克巳のカメラマン人生。
1960年代の新宿、そして新宿に集う人々を死ぬまで撮り続けた。
1982年、「昔の新宿を探しに」インドへ渡った際の写真と
生前ゆかりのあった人々による文集で浮かび上がる渡辺克巳の仕事集成。
未公開写真を多数収録。

目次など、詳細は以下をご覧ください。
新宿、インド、新宿

新宿、インド、新宿


著●渡辺克巳
企画●永寿日郎、飯島洋一
文●平カズオ、森山大道、秋山祐徳太子、大坪正己、
木島三代子、山本泰彦、小泉悦子、寺山修司
定価●3,200円+税
ISBN978-4-7808-0158-3 C0072
B5変 / 192ページ / 並製
[2011年04月8日刊行]

目次など、詳細は以下をご覧ください。
新宿、インド、新宿

流しの写真屋 渡辺克巳展開催中

2011年4月26日(火)〜6月5日(日)、文京区根津の「汐花」(せっか)にて、「流しの写真屋 渡辺克巳展」【静かなる面魂(ツラダマシイ)】が開催中です。

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1960年代後半に撮影された人物のポートレイトを中心に、20数点のオリジナルプリントが展示されています。
新宿の路上で撮影されたエネルギッシュな人々の写真や、ゲイボーイたちの静謐なポートレイトも。

弊社新刊『新宿、インド、新宿』と併せて是非お楽しみください。

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●流しの写真屋 渡辺克巳展
1965〜 歌舞伎町 – 新宿二丁目
【静かなる面魂ツラダマシイ】

期間:2011年04月26日(火)— 6月5日(日)

場所:汐花 SEKKA BORDERLESS SPACE
〒113-0031 東京都文京区根津2-24-3 →Googlemap
TEL.03-5815-8280 FAX.03-5815-8270
Open.11:30 – 18:30 Close.月曜日

また、5月14日(土)には今企画ディレクションを務めるタカザワケンジ氏が、ゲストに写真家・金村修氏と増田玲氏をゲストに迎え、トークショーが開催されます。

●【トークショー】谷中のお寺で写真談義
ゲスト:金村修(写真家)/増田玲(東京国立近代美術館学芸員)
/タカザワケンジ(ライター・今企画ディレクション)
場所:台東区谷中4-2-11 本妙院(汐花より徒歩2分/日本美術院並び)
日時:5月14日(土) 18:30〜
参加費:1,500円(ドリンク付)
人数:約30名 事前予約となります(定員になり次第締め切らせて頂きます)
予約受付:Tel/03-5815-8280 Fax/03-5815-8270

詳細は「汐花」ウェブサイトをご確認下さい。

渡辺克巳写真集「新宿、インド、新宿」発売中!

というわけで、新宿の書店さんにおじゃまして
写真を撮らせてもらいました! お忙しい中対応していただき、ありがとうございます。

まずは紀伊國屋書店 新宿南店さんへ。
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6F、エレベーターを出た前にどっかり平積み! しかも
下りエレベータ付近では「写真で見る東京」という
フェアが開催されていて、そこではパネルも展示して
展開してくれていました。

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本当にありがとうございます。ご要望があれば脱ぎます。

おつぎ、紀伊國屋書店新宿本店さんへ。

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こちらも6F、写真集のフロアにどっかりと。ありがとうございます。
右隣にある「ブタとおっちゃん」、かわいいな……。ブタ飼いたい。

お次、ジュンク堂新宿店さんへ。

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7階、写真集の棚にパネルが!

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写真集の棚に面陳で。置いてもらっています。
ありがとうございます!

*写真集って、アイデア勝負みたいな本もいっぱいあるのね。
ちょっと視点を変えるだけで「写真集」になる写真っていっぱいありそう。ありそう、なんだけど!!

また、4月26日(火)からは「流しの写真屋 渡辺克巳」が開催されます。
そちらもぜひぜひお楽しみください。

「流しの写真屋 渡辺克巳展」

2011年4月26日(火)〜6月5日(日)、文京区根津の「汐花」(せっか)にて、「流しの写真屋 渡辺克巳展」【静かなる面魂(ツラダマシイ)】が開催されます。新刊『新宿、インド、新宿』と併せて是非お楽しみください。

20110330215625_00001.jpg

●流しの写真屋 渡辺克巳展
1965〜 歌舞伎町 – 新宿二丁目
【静かなる面魂ツラダマシイ】

期間:2011年04月26日(火)— 6月5日(日)

場所:汐花 SEKKA BORDERLESS SPACE
〒113-0031 東京都文京区根津2-24-3 →Googlemap
TEL.03-5815-8280 FAX.03-5815-8270
Open.11:30 – 18:30 Close.月曜日

また、5月14日(土)には今企画ディレクションを務めるタカザワケンジ氏が、ゲストに写真家・金村修氏と増田玲氏をゲストに迎え、トークショーが開催されます。

●【トークショー】谷中のお寺で写真談義
ゲスト:金村修(写真家)/増田玲(東京国立近代美術館学芸員)
/タカザワケンジ(ライター・今企画ディレクション)
場所:台東区谷中4-2-11 本妙院(汐花より徒歩2分/日本美術院並び)
日時:5月14日(土) 18:30〜
参加費:1,500円(ドリンク付)
人数:約30名 事前予約となります(定員になり次第締め切らせて頂きます)
予約受付:Tel/03-5815-8280 Fax/03-5815-8270

詳細は「汐花」ウェブサイトをご確認下さい。

新宿、インド、新宿


著●渡辺克巳
企画●永寿日郎、飯島洋一
文●平カズオ、森山大道、秋山祐徳太子、大坪正己、
木島三代子、山本泰彦、小泉悦子、寺山修司
定価●3,200円+税
ISBN978-4-7808-0158-3 C0072
B5変 / 192ページ / 並製

目次など、詳細は以下をご覧ください。
新宿、インド、新宿

写真集『新宿、インド、新宿』(渡辺克巳)を発売しました

2011年4月8日(金)、渡辺克巳写真集『新宿、インド、新宿』を発売しました。

欲望のスタジアム、大いなる荒野『新宿』のアクチュアリティを唯一写し切った写真家は、
ただひとり、渡辺克巳である。
─森山大道(写真家)/本文より

1ポーズ3枚200円。流しの写真屋からスタートした渡辺克巳のカメラマン人生。
1960年代の新宿、そして新宿に集う人々を死ぬまで撮り続けた。
1982年、「昔の新宿を探しに」インドへ渡った際の写真と
生前ゆかりのあった人々による文集で浮かび上がる渡辺克巳の仕事集成。
未公開写真を多数収録。

目次など、詳細は以下をご覧ください。
新宿、インド、新宿

新宿、インド、新宿


著●渡辺克巳
企画●永寿日郎、飯島洋一
文●平カズオ、森山大道、秋山祐徳太子、大坪正己、
木島三代子、山本泰彦、小泉悦子、寺山修司
定価●3,200円+税
ISBN978-4-7808-0158-3 C0072
B5変 / 192ページ / 並製
[2011年04月8日刊行]

目次など、詳細は以下をご覧ください。
新宿、インド、新宿

『新宿、インド、新宿』(渡辺克巳)の予約を開始しました

2011年4月13日刊行予定の近刊『新宿、インド、新宿』の予約受付を開始しました。

欲望のスタジアム、大いなる荒野『新宿』のアクチュアリティを唯一写し切った写真家は、
ただひとり、渡辺克巳である。
─森山大道(写真家)/本文より

1ポーズ3枚200円。流しの写真屋からスタートした渡辺克巳のカメラマン人生。
1960年代の新宿、そして新宿に集う人々を死ぬまで撮り続けた。
1982年、「昔の新宿を探しに」インドへ渡った際の写真と
生前ゆかりのあった人々による文集で浮かび上がる渡辺克巳の仕事集成。
未公開写真を多数収録。

目次など、詳細は以下をご覧ください。
新宿、インド、新宿

ご予約希望の方は本が出来次第、送料無料でお送りします(代引の場合は代引手数料300円[代金1万円以下]のみご負担いただきます)。

本のタイトル/冊数/お名前/郵便番号/住所/電話番号/メールアドレス/お支払い方法(郵便振替または代引がご利用できます)をお書きのうえ、こちらへメールをお送りください。折り返しご確認のメールを差しあげます。

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新宿、インド、新宿


著●渡辺克巳
企画●永寿日郎、飯島洋一
文●平カズオ、森山大道、秋山祐徳太子、大坪正己、
木島三代子、山本泰彦、小泉悦子、寺山修司
定価●3,200円+税
ISBN978-4-7808-0158-3 C0072
B5変 / 192ページ / 並製
[2011年04月13日刊行予定]

目次など、詳細は以下をご覧ください。
新宿、インド、新宿