先日、幸福の科学・渋谷精舎で
創価学会・学生と幸福の科学・学生で
交流会が催された。
幸福と創価が交流するなど
いままででは想像できなかった
ことだ。
名誉会長の健康と
関係があるのだろう。
先日、幸福の科学・渋谷精舎で
創価学会・学生と幸福の科学・学生で
交流会が催された。
幸福と創価が交流するなど
いままででは想像できなかった
ことだ。
名誉会長の健康と
関係があるのだろう。
『創価新報』12月1日号は次のように報じた。
≪池田名誉会長の世界的な平和・文化・教育への貢献を讃え、11月21日、アメリカのマサチューセッツ大学ボストン校から「名誉人文博物博士号」が授与された。これで、世界の大学・学術機関から贈られた名誉学術称号は「300」となった。比類なき壮挙である≫
11月22日には池田大作名誉会長の21日・授与式の写真が『聖教新聞』で大々的に掲載された。
同日の『公明新聞』は『池田大作名誉会長 300の名誉学術称号』を称える記事を掲載した。
創価学会創立80周年の記念日を祝って、池田SGI会長に300目の名誉学術称号が贈られるのではないかと推測したが、見事に的中した。300という記録を凌駕する者は前人未到で、後世に記録を破るものは現れないだろう。
現在、池田大作『21世紀文明と大乗仏教』を読んでいるが、なかなか、興味深い。
感想は後日改めて。
あしたは二つの意味で重要な日である。
一つはボジョレー=ヌーボーの解禁日である。
今年のフランスは冷夏だったので、
味はどうであろうか。
二つ目は創価学会創立記念日である。
創立80周年、池田大作「会長」就任・50周年
なので、なにかあるかもしれない。
聖教新聞は連日、特集が組まれていて、
にぎやかだ。
池田SGI会長が海外のどこかの大学から
名誉学術称号を得る可能性がある。
現在、取得数299だから、次で
めでたく300になる。
わたしの書棚には
『世界が見た池田大作 200を超えた名誉学術称号』(第三文明社)
という本がある。初版が2007年8月24日だから、この3年で
100も取得したということか。とにかく、すごいでぷ。