中公新書2019年6月の新刊の帯です。
『物語 オーストリアの歴史』山之内克子
『科学技術の現代史』佐藤 靖
『老いのゆくえ』黒井千次
『海外で研究者になる』増田直紀
の4点です。
オーストリアは日本と国交150周年だそうです。450ページ近くあって分厚いです。
中公新書2019年6月の新刊の帯です。
『物語 オーストリアの歴史』山之内克子
『科学技術の現代史』佐藤 靖
『老いのゆくえ』黒井千次
『海外で研究者になる』増田直紀
の4点です。
オーストリアは日本と国交150周年だそうです。450ページ近くあって分厚いです。
中公新書2019年5月新刊の帯です。
『漢帝国―400年の興亡』渡邉義浩
『日米地位協定』山本章子
『なぜ人は騙されるのか』岡本真一郎
『物語 ナイジェリアの歴史』島田周平
の4点です。
広告や詐欺、フェイクニュースなど社会心理学の観点から分析する『なぜ人は騙されるのか』が面白そうです。
中公新書4月の新刊の帯をつくりました。
『日本の地方政府』曽我謙悟
『アジア近現代史』岩崎育夫
『カラー版 虫や鳥が見ている世界—紫外線写真が明かす生存戦略』浅間 茂
『食の実験場アメリカ』鈴木 透
『平成金融史』西野智彦
『カラー版 虫や鳥が見ている世界—紫外線写真が明かす生存戦略』は紫外線写真を使って人間に見えないものが虫や鳥にはどう見えているか、それをどう利用しているのか、考察していて面白そうです。