イベント」タグアーカイブ

ポット出版●イベントスケジュール

ポット出版の今後のイベント予定です。詳細は各ページをご覧ください。
このページは、随時更新していきます。

2024年3月9日(土)〜 3月10日(日)

「おかやま文芸小学校」

日時 3/9(土)・10(日) 11:00~16:00
会場 旧内山下(うちさんげ)小学校
県内外の書店・出版社・作者らによる展示販売ブース、ワークショップやトークイベント、朗読・読み聞かせ、クイズ企画、飲食ブースと、文学と本のさまざまな楽しみ方を味わう2日間。

このイベントにポット出版も出店いたします。

2021年2月10日(木)18:00〜

・【終了しました】

ポット出版プラスより神名龍子『トランスジェンダーの原理』を刊行した記念にオンライン上でトークイベントを開催いたします。

神名龍子『トランスジェンダーの原理』発刊記念
オンライン対談 竹田青嗣(哲学者)×神名龍子(著者)

自らの「こう在りたい」という欲望が何であるのか
トランスジェンダーの神名龍子が直面したときに手がかりとした哲学。
神名龍子の哲学の師である竹田青嗣さんと
『トランスジェンダーの原理 社会と共に「自分」を生きるために」
をめぐって語る対談になります。
奮って視聴ください。

●日時 2022年2月10日(木) 18時〜19時
●無料
●URL https://us02web.zoom.us/j/85251078658?pwd=ckxtZWE1NkpNTVJ3dVJ2bEhraUhVQT09
ミーティングID: 852 5107 8658
パスコード: 751001
当日時間になったら直接お入りください。マイクはオフにしてください。
(動画は後日、 You Tube公開しますので見直す方、見逃した方も録画を見ることができます)
(※You Tube公開しました

●質問 視聴者からはチャットでお願いします。時間の都合で答えられない場合があります。

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2013年4月20日(土)〜4月26日(金)『平野勝之 90年代作品特集上映』開催!

「監督失格」まで──映画監督・平野勝之の軌跡』(4/16発売予定)の刊行を記念して、東京・渋谷「アップリンク」にて『平野勝之 90年代作品特集上映』を開催します。

日時◎4月20日(土)〜4月26日(金)
料金◎各回¥1,500
会場◎アップリンクX(2F)

タイムスケジュール
4月20日(土)『わくわく不倫講座』(井口昇〈助演女優〉×柳下毅一郎のトークショーを予定)
4月21日(日)『流れ者図鑑』
4月22日(月)『白 THE WHITE』(東良美季〈作家/ライター〉×平野勝之のトークショーを予定)
4月23日(火)『21歳』+『プライバシーゼロ秘密ライフ』
4月24日(水)『わくわく不倫講座』
4月25日(木)『流れ者図鑑』
4月26日(金)『白 THE WHITE』(カンパニー松尾〈AV監督〉×平野勝之のトークショーを予定)

詳細は、アップリンクのウェブサイトをご確認下さい。

イベントレポート●『仮面ライダー青春譜』刊行記念 すがやみつる×ササキバラ・ゴウ トークセッション

2011年9月19日(月)、有隣堂ヨドバシAKIBA店にて、
『仮面ライダー青春譜』刊行記念トークセッション すがやみつる×ササキバラ・ゴウ トークセッション「1960-80 少年マンガ黄金期を語る」を開催しました。

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2011年9月19日(月・祝)『仮面ライダー青春譜』刊行記念トークセッション「1960-80 少年マンガ黄金期を語る」すがやみつる×ササキバラ・ゴウ

2011年9月19日(月・祝)14:00より、有隣堂ヨドバシAKIBA店にて、『仮面ライダー青春譜─もうひとつの昭和マンガ史 』(著◎すがやみつる)刊行記念トークイベントを開催します。イベント終了後、当日ご希望の方にサイン会も行ないます

『仮面ライダー青春譜』刊行記念トークセッション
すがやみつる×ササキバラ・ゴウ「1960-80 少年マンガ黄金期を語る」

『仮面ライダー青春譜─もうひとつの昭和マンガ史』の刊行を記念し、
著者の漫画家・すがやみつる氏とまんが編集者・ササキバラ・ゴウ氏のトークセッションを開催します。
月刊少年マンガ全盛期から週刊少年マンガ、仮面ライダーからコロコロコミック、少年ジャンプなど、
時代を象徴するマンガの変遷を当時の現場のエピソードを交えながら語り合います。

●参加方法
有隣堂ヨドバシAKIBA店にて『仮面ライダー青春譜』をお買い上げのお客様に整理券をお渡しいたします。
8/14(日)10:00より電話(03-5298-7474)での事前予約を承ります。

●日時
2011年9月19日(月・祝)
集合・開場:13:30
開演:14:00(1時間〜1時間半程度/終了後サイン会を開催

●定員 50名(着席30名)

●出演
すがやみつる
1950年生まれ。漫画家、小説家。1971年『仮面ライダー』でデビュー。
1978年連載の『ゲームセンターあらし』は小中学生を中心に爆発的な人気となった。
漫画作品の他に小説、実用書でも著書多数。

ササキバラ・ゴウ
1961年生まれ。まんが編集者。85年徳間書店入社。95年退社し、現在フリーのまんが編集者、評論家。
元「少年キャプテン」・「コミックリュウ」編集長。著書に『「美少女」の現代史』(講談社現代新書)など。

●場所
有隣堂ヨドバシAKIBA店[Googleマップ]
千代田区神田花岡町1-1 ヨドバシAKIBA7F

その他詳細は有隣堂ヨドバシAKIBA店店舗情報を御覧ください。
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高円寺フェスオフィシャルイベント「公園de本の楽市」レポート

10月23日(土)、24日(日)の二日にわたり高円寺4大祭りのひとつ(らしい)
「高円寺フェス2010」が開催されました。
4回目の今年は本のイベント「公園de本の楽市〜本と手作りアートのお祭り〜」
高円寺北公園にて公式イベントとして開催され、
ポット出版も総勢26社の出版社の一社として参加しました。

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高円寺北公園はなかなかの賑わい。終始人が途切れずでした。
これを目的にという人も、なんとなく来たという人もいて、他の本のイベントとは趣が違う感じ。

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ポットの棚はこんな感じ。野外でたまたま通り掛かる人もいるだろうし、
古本屋さんも同じ会場で販売していたので、
ヤレ本(=汚れやへこみなどで、新本の流通には載せられなくなった本)と、
比較的最近の本の中から、数点選んで販売しました。

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出版社の販売だけでなく、古本屋さんや、

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雑貨屋さんも。

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イベント各種もありました。写真は「げんきな図書館」の紙芝居。

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高円寺フェス全体のスタンプラリーの景品交換や、この会場で本を買った人が引けるくじびき会場。
くじびきの商品ほしさに多めに本買ってる人もいました。

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高円寺のイベントなので、当然のように北尾トロさんも。創刊したばかりのノンフィクション誌『レポ』を販売。

初めての試みとして行われたイベントでしたが、売上もまずまず。人の入りも結構ありました。
個人的には本を即売する機会の中でも、本を買うということを目的にする人が少ない会場だった感じがします。
だからこそ、気さくに声をかけて本の紹介をしたり、お客さんがそれに応えて買ってくれたりという、
「商売をしてる」感があって面白かったです。
過去に自分がそうだったように、書店同様なんとなくお客さんが来る、
一方で書店ではほぼないお客さんに声をかけて売るという状況。
リアルな書店らしさと書店らしくない部分とそれぞれあって、新鮮な体験ができました。
自分自身テンションが上がって、祭りテンションで人に直接モノを売るというのは向いてるのかも、と思いました。
来年以降も続けられたら、と楽しみに思います。
[ゆん]

イベントレポート●『お前の1960年代を、死ぬ前にしゃべっとけ!』刊行記念イベント「1981年生まれの批評家は、1968年をどう読んだか?」(加納明弘×荻上チキ)

2010年10月5日(火)、ジュンク堂書店新宿店8階カフェにて、『お前の1960年代を、死ぬ前にしゃべっとけ!─肺がんで死にかけている団塊元東大全共闘頑固親父を団塊ジュニア・ハゲタカファンド勤務の息子がとことん聞き倒す!』刊行記念イベント「1981年生まれの批評家は、1968年をどう読んだか?」を開催しました。

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著者の加納明弘さんと同世代である団塊の世代の方々をはじめ、多くの方にご来場いただきました。
ありがとうございました!

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『お前の1960年代を、死ぬ前にしゃべっとけ!』著者の加納明弘さん。

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聞き手を務めてくれた荻上チキさん。

*事前に告知していたUstreamでの生放送ですが、弊社が会場に持ち込んだ回線の通信速度が安定せず、途切れ途切れの放送となってしまいました。細切れになっていますが、トークの模様はこちらでご覧になることができます。

【出演】
加納明弘(かのう・あきひろ)
1946年生まれ。1965年、東京大学入学。
1968年1月、佐世保エンプラ寄港反対闘争で、1968年王子野戦病院反対闘争で逮捕・起訴される。
1969年6月、東京大学中退。その後、主として文筆関連業に従事。
2008年8月、肺がん手術で右肺上葉を切除。2010年10月現在転移・再発なし。
著書に『誰が「商工ファンド」を潰そうとしたか─日本の守旧派対グローバルな異端派の戦い』(2001年、フォレスト出版)『【ピーター・F・ドラッカー財団】
未来社会への変革─未来の共同体がもつ可能性』
(1999年、フォレスト出版)などがある。

荻上チキ(おぎうえ・ちき)
1981年生まれ。東京大学大学院学際情報学府修士課程修了。テクスト論、メディア論を専門とする批評家。
人文系ニュースサイト「トラカレ!」を運営。「知」の交流スペース「シノドス」スタッフ。TBSラジオ「Dig」では、毎週木曜日のパーソナリティを務める。
著書に『社会的な身体─振る舞い・運動・お笑い・ゲーム』(講談社現代新書、2009年)、『ネットいじめ─ウェブ社会と終わりなき「キャラ戦争」』(PHP新書、2008年)『ウェブ炎上─ネット群集の暴走と可能性』(2007年、ちくま新書)』、共著に『経済成長って何で必要なんだろう?』(2009年、光文社)『日本を変える「知」』(2009年、光文社)、『革命待望!─1968年がくれる未来』(2009年、ポプラ社)などがある。

お前の1960年代を、死ぬ前にしゃべっとけ!─肺がんで死にかけている団塊元東大全共闘頑固親父を団塊ジュニア・ハゲタカファンド勤務の息子がとことん聞き倒す!』

著●加納明弘、加納建太
定価●1,800円+税
ISBN978-4-7808-0151-4 C0095
四六判 / 256ページ / 並製
目次や著者プロフィールなど、詳細はこちらをご覧ください。

イベントレポート●『パパの理科実験ショー』刊行記念 飛田賀光「パパの理科実験ショーinプラーレ松戸」

2010年9月11日(日)、リブロ松戸店さんが入っているショッピングセンター・プラーレ松戸にて、
『パパの理科実験ショー』刊行記念として「シャボン玉」をテーマにした生実験ショーを開催しました。

パティオ
書店落語でもお世話になったリブロ松戸店さんのご協力で、
プラーレ松戸の6Fイベントスペース「パティオ」をお借りしました。
理科実験をやるのはさすがに初めてだそう。

飛田賀光さん
もちろん今日の主役は『パパの理科実験ショー』の著者・飛田賀光さん。前説から絶好調。
子どもの心を掴んでいました。実験中の表情の豊かさは子どものよう。

連射
シャボン玉連射。

大きなシャボン玉
身体ほどもあるシャボン玉。

塊が出て
複雑に絡み合ったシャボン玉が出てきて、
分散!
うちわで散開! 一番盛り上がった焼き網シャボン玉。

閉じ込められた!
シャボン玉に人が入っちゃう。

などなど、多種多様な楽しいシャボン玉がこれでもかと出てくる理科実験ショーは大盛り上がり。
1時間弱のイベントを13時と15時30分の2回行ない、各70名ほどのお客さんに楽しんでいただけました。

リブロ松戸店さん、プラーレ松戸さん、飛田さん、
そしてご参加いただいた約140名以上の皆さま、ありがとうございました!

【出演者】

飛田賀光(とびた・よしみつ)
茨城県日立市の職員。
1990年から6年間、日立シビックセンター科学館でサイエンスショーなどの企画・運営を担当。
以後もプライベートでサイエンスショーを行うなど、科学の普及活動に取り組んでいる。
過去8回、NHK教育テレビに出演。
「サイエンスレンジャー」「おもしろ理科先生」「理科大好きボランティア」登録。

パパの理科実験ショー

著●飛田賀光

希望小売価格●1,600円+税

ISBN978-4-7808-0152-1 C0076

A5判 / 128ページ /並製

[2010年08月刊行]

内容紹介や目次など、詳細はこちらをご覧ください。

民主党政権への伏流●全国一部書店で先行発売実施中!!

2010年9月15日(水)書店発売の新刊『民主党政権への伏流』(著●前田和男)は2009年8月の「政権交代選挙」に至る20年にどんな人物が、何を考え、どう動いたのか、歴史の表舞台には上がらない「伏流」のなかで「何でも反対野党」からの脱却を目指した10人の物語を通じて民主党の原点をたどり、民主党ならびに日本政治の行方を見定める一冊です。

現在9月14日(火)に行われる9.14管直人×小沢一郎決戦、民主党代表選挙が行われるのに合わせ、
一部書店のご協力で先行発売を実施中です。
ぜひ店頭でご覧いただき、この機会にお買い求めください!

※各店舗での販売数には限りがあります。売り切れの場合はご容赦下さい。

●先行発売書店一覧
【北海道】
コーチャンフォー美しが丘店
帯広喜久屋書店

【岩手県】
ジュンク堂書店盛岡店

【宮城県】
あゆみブックス仙台店

【群馬県】
ジュンク堂書店高崎店

【栃木県】
喜久屋書店宇都宮店

【茨城県】
フタバ図書TERA守谷店

【東京都】
あゆみブックス平和台
往来堂書店
紀伊國屋書店笹塚店
紀伊國屋書店新宿本店
紀伊國屋書店新宿南店
ジュンク堂書店池袋店
ジュンク堂書店新宿店
MARUZEN&ジュンク渋谷店
ブックファースト銀座コア店
ブックファースト渋谷文化村通り店
ブックファースト新宿店
芳林堂書店高田馬場店
丸善お茶の水店
丸善丸の内本店
八重洲ブックセンター本店 
リブロ池袋店
リブロ吉祥寺店
有隣堂アトレ恵比寿店
有隣堂ヨドバシAKIBA店

【千葉県】
喜久屋書店千葉ニュータウン店
リブロ松戸店

【神奈川県】
紀伊國屋書店横浜みなとみらい店
有隣堂伊勢佐木町本店
有隣堂たまプラーザテラス店
有隣堂藤沢店
有隣堂ルミネ横浜店

【静岡県】
戸田書店城北店

【愛知県】
ジュンク堂書店名古屋店
ジュンク堂書店ロフト名古屋店

【富山県】
紀伊國屋書店富山店
明文堂書店高岡射水店

【滋賀県】
紀伊國屋書店大津店

【京都府】
ブックファースト京都店

【大阪府】
紀伊國屋書店泉北店
ジュンク堂書店千日前店
ブックファースト梅田2階店
ブックファースト三国店

【兵庫県】
喜久屋書店西神中央店
ジュンク堂書店明石店
ジュンク堂書店神戸住吉店
ジュンク堂書店三宮店
ジュンク堂西宮店

【岡山県】
ジュンク堂書店岡山店
フタバ図書MEGA岡山青江店

【広島県】
ジュンク堂書店広島駅前店

【愛媛県】
ジュンク堂書店松山店

【香川県】
紀伊國屋書店丸亀店

【福岡県】
ジュンク堂書店福岡店
アカデミアサンリブシティ小倉店

2010年10月5日(火)『お前の1960年代を、死ぬ前にしゃべっとけ!』刊行記念イベント「1981年生まれの批評家は、1968年をどう読んだか?」(加納明弘×荻上チキ)を開催します

2010年10月5日(火)の19時より、ジュンク堂書店新宿店にて、『お前の1960年代を、死ぬ前にしゃべっとけ!─肺がんで死にかけている団塊元東大全共闘頑固親父を団塊ジュニア・ハゲタカファンド勤務の息子がとことん聞き倒す!』刊行記念イベント「1981年生まれの批評家は、1968年をどう読んだか?」を開催します。

※当日、ustreamでイベントを生中継します!
ustreamによる生中継はこちら→ http://www.ustream.tv/channel/potpub

1981年生まれの批評家・荻上チキは、
1968年の全共闘運動をどう読むのか?
1960年代後半、ヘルメットを被り、
ゲバ棒で武装した彼らは何と闘っていたのか。
そして、全共闘運動は2010年現在に、一体、何を残したのか。
本書の著者である、元東大全共闘・駒場共闘会議の
リーダー加納明弘と荻上チキによる対論。

『お前の1960年代を、死ぬ前にしゃべっとけ!』刊行記念トークショー
「1981年生まれの批評家は、1968年をどう読んだか?」

●日時
2010年10月5日(火)
開場:18:30
開演:19:00

●出演
加納明弘(かのう・あきひろ)
1946年生まれ。1965年、東京大学入学。
1968年1月、佐世保エンプラ寄港反対闘争で、1968年王子野戦病院反対闘争で逮捕・起訴される。
1969年6月、東京大学中退。その後、主として文筆関連業に従事。
2008年8月、肺がん手術で右肺上葉を切除。2010年9月現在転移・再発なし。
著書に『誰が「商工ファンド」を潰そうとしたか─日本の守旧派対グローバルな異端派の戦い』(2001年、フォレスト出版)『【ピーター・F・ドラッカー財団】
未来社会への変革─未来の共同体がもつ可能性』
(1999年、フォレスト出版)などがある。

荻上チキ(おぎうえ・ちき)
1981年生まれ。東京大学大学院学際情報学府修士課程修了。テクスト論、メディア論を専門とする批評家。
人文系ニュースサイト「トラカレ!」を運営。「知」の交流スペース「シノドス」スタッフ。TBSラジオ「Dig」では、毎週木曜日のパーソナリティを務める。
著書に『社会的な身体─振る舞い・運動・お笑い・ゲーム』(講談社現代新書、2009年)、『ネットいじめ─ウェブ社会と終わりなき「キャラ戦争」』(PHP新書、2008年)『ウェブ炎上─ネット群集の暴走と可能性』(2007年、ちくま新書)』、共著に『経済成長って何で必要なんだろう?』(2009年、光文社)『日本を変える「知」』(2009年、光文社)、『革命待望!─1968年がくれる未来』(2009年、ポプラ社)などがある。

●場所
ジュンク堂書店新宿店 8Fカフェ[Googleマップ]
〒160-8455
東京都新宿区新宿3-29-1 新宿三越アルコット6F〜8F
TEL●03-5363-1300

●料金 1,000円(1ドリンク付)
●定員 50名
●受付 7Fレジカウンターにて。電話予約も承ります。
電話●03-5363-1300

ジュンク堂書店ウェブサイトでの告知
ジュンク堂書店ウェブサイト

お前の1960年代を、死ぬ前にしゃべっとけ!─肺がんで死にかけている団塊元東大全共闘頑固親父を団塊ジュニア・ハゲタカファンド勤務の息子がとことん聞き倒す!』

著●加納明弘、加納建太
定価●1,800円+税
ISBN978-4-7808-0151-4 C0095
四六判 / 256ページ / 並製
目次や著者プロフィールなど、詳細はこちらをご覧ください。

2010.9.12(日)パパの理科実験ショーinプラーレ松戸を開催します

2010.9.12(日)、リブロ松戸店さんが入っているショッピングセンター・プラーレ松戸にて、
『パパの理科実験ショー』刊行記念として「シャボン玉」をテーマにした生実験ショーを開催します!

簡単そうに見えるけど、工夫次第で形や大きさ、遊び方が変化するシャボン玉。
奥の深ーいシャボン玉の科学を楽しみながら学べます。
お子さんはもちろん、保護者の方も楽しめること間違いなし!
実験はご家庭でも出来るものばかりですので、お子さんと家でもお楽しみいただけます。
ぜひお越しください!

『パパの理科実験ショー』刊行記念
「パパの理科実験ショーinプラーレ松戸」

●日時
2010年9月12日(日)
開演:13:00/15:30(各回1時間程度)
●入場料 無料
●場所 プラーレ松戸 6Fパティオ
住所● 千葉県松戸市松戸1149-1(松戸駅東口直結デッキで徒歩2分)
※ショッピングセンター内のオープンスペースですので、開場時間、定員はございません。
事前予約も不要です。直接会場へお越しください。

●内容
「シャボン玉七変化」
針金や毛糸、ストローといった身近な道具を使って、
細かい小さなシャボン玉から、身体よりも大きなシャボン玉などなど、
色々なシャボン玉が作れちゃいます。そして作ったシャボン玉で……!?

●出演
飛田賀光(とびた・よしみつ)
茨城県日立市の職員。
1990年から6年間、日立シビックセンター科学館でサイエンスショーなどの企画・運営を担当。
以後もプライベートでサイエンスショーを行うなど、科学の普及活動に取り組んでいる。
過去8回、NHK教育テレビに出演。
「サイエンスレンジャー」「おもしろ理科先生」「理科大好きボランティア」登録。

リブロ松戸店/ポット出版

パパの理科実験ショー

著●飛田賀光

希望小売価格●1,600円+税

ISBN978-4-7808-0152-1 C0076

A5判 / 128ページ /並製

[2010年08月刊行]

内容紹介や目次など、詳細はこちらをご覧ください。