都知事選2011 ドクター中松&マック赤坂

インタビューが長かったため、マック赤坂&ドクター中松候補につきましては要点を簡潔に書き留めます。
御参考にしていただければ幸いです。

◎マック赤坂(日本スマイル党)◎
国の経済がよくなっても「心」が「Happy」でなければ、仕合せになれない。
スマイル体操を中心とするスマイルセラピーを普及させることで、都民をHappyにする。
Yes, we can.
Yes, we can.
Possitive,positive positive.
Life is positive.

4月6日17:30頃。中野駅北口にて。

◎ドクター中松(完全無所属)◎
私は原子力のプロ・地震のプロ・津波のプロ・エネルギーのプロ。
プロが都知事にならなければならない。
私は1950年に太陽光をエネルギーに変換する技術を発明した。
私は22世紀型の新エネルギーを発明している。
都知事は素人じゃ駄目。都庁に顔を出さない知事や牛殺しの人、居酒屋チェーンの人ではだめ。
そして、都知事は日本の顔、世界で尊敬される人物でなければならない。
私は昨年、ハーヴァード大学で「世界一の頭脳」と評価された。
ハリウッド映画『Dr.中松ストーリー』が日本を除く欧米などの先進国で上映され、絶賛されている。
私はアメリカ大統領から親書ももらった。
世界から尊敬されている。
プロか素人か。天才か凡人か。
それを選ぶのが今回の選挙だ。

4月6日20時15分頃@吉祥寺駅前バスロータリー

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及川 健二 について

ジャーナリスト/研究者。 それまで一分もフランス語を学んだことがなかったのに、 フランス留学を決断。2002年UCLAエクステンションセンター・ 夏期英会話講座・修了、グランゼコールの一つ、2004年 リール政治学院・夏期特別セミナー修了(European Summer University Program at Institut d’Etudes Politiques de Lille)。 フランス国立パリ第九大学・Dauphine修士課程に2004-05年に在学。 多国籍企業の経営戦略が研究テーマ。大学では”英語”で講義を 受け、語学学校でフランス語を勉強するというチョット変わった留学生活をおくる。2004年7月3日から2006年3月25日までフランスに滞在。リール、トゥール、パリにて生活する。数々の政治家にインタビューする。 共著『オカマは差別か』(ポット出版)、2002年1月。 編集・共著『常識を超えて』(ポット出版)、2002年6月。 単著『ゲイ@パリ 現代フランス同性愛事情』(長崎出版)、2006年10月。 単著『沸騰するフランス 暴動・極右・学生デモ・ジダンの頭突き』(花伝社)、2006年10月。 単著『フランスは最高!』(花伝社)、2007年6月。