思い出の写真@リール

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脚注:リール・フランドル駅前の大通り
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脚注:地下鉄リール・フランドル駅の改札
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脚注:TGVが到着するリール・フランドル駅プラットホーム
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脚注:地下鉄リール・フランドル駅構内
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脚注:リール・フランドル駅近くの大通り
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脚注:リール中心部の広場
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脚注:リール中心部の大型ショッピングモール
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脚注:リール中心部から少し離れた住宅街
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脚注:リール中心部から少し離れた商店街
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脚注:リール・フランドル駅を離れて五分ぐらい歩くと美しい町並みがつづく
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脚注:リール市内を走る地下鉄のプラットホーム
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脚注:無人運転の地下鉄の内部
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脚注:リール郊外にある学生寮の最寄り駅前。殺伐としている
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脚注:私がリールで過ごした学生寮
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脚注:寮から歩いて一五分ぐらいのところにある団地群
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脚注:リール郊外の駅。常に無人で電車も乗客も見たことがなかった
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脚注:リール郊外の住宅街を通る路面電車
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脚注:リール郊外を走る路面電車の線路
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脚注:ケバブのお店で働く二人の調理人
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脚注:辛口ソーセージのサンドウィッチとフレンチフライ
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脚注:リール郊外にある教会
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脚注:リール郊外の信号
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脚注:リール郊外のショッピング・モール。7月はバーゲンの季節だった。

カテゴリー: 及川健二のパリ修行日記 | 投稿日: | 投稿者:

及川 健二 について

ジャーナリスト/研究者。 それまで一分もフランス語を学んだことがなかったのに、 フランス留学を決断。2002年UCLAエクステンションセンター・ 夏期英会話講座・修了、グランゼコールの一つ、2004年 リール政治学院・夏期特別セミナー修了(European Summer University Program at Institut d’Etudes Politiques de Lille)。 フランス国立パリ第九大学・Dauphine修士課程に2004-05年に在学。 多国籍企業の経営戦略が研究テーマ。大学では”英語”で講義を 受け、語学学校でフランス語を勉強するというチョット変わった留学生活をおくる。2004年7月3日から2006年3月25日までフランスに滞在。リール、トゥール、パリにて生活する。数々の政治家にインタビューする。 共著『オカマは差別か』(ポット出版)、2002年1月。 編集・共著『常識を超えて』(ポット出版)、2002年6月。 単著『ゲイ@パリ 現代フランス同性愛事情』(長崎出版)、2006年10月。 単著『沸騰するフランス 暴動・極右・学生デモ・ジダンの頭突き』(花伝社)、2006年10月。 単著『フランスは最高!』(花伝社)、2007年6月。