ニューズウィーク日本版にゲイ人登場

以下、アクエリアス宮原純平・代表より。
記事のご紹介
アクエリアスの宮原です。
もう既に皆様ご存知の方も多いと思いますが、
下記2誌にLGBT関連記事が掲載されました。
1.ニューズウィーク(2006.1.25)
「日本の同性愛者」
大阪府議の尾辻かな子さん
バディの斉藤靖紀さん
牧師の平良愛香さん
レマザー関西の泪谷のぞみさん
LOUDの大江千束さん
ピアフレンズの石川大我さん
オールアバウトジャパンの歌川泰司さん
などが出て来ます。
2.英字新聞「ジャパンタイムス」
The Japan Times: Jan. 17, 2006
Finding space in gay Japan
‘Rainbow Imperialism’ conflicts with concept of ‘don’t ask, don’t tell’
「ゲイジャパンニュース」のひろしさんも
インタビューに答えています。
WEB上でも読めます。
http://www.japantimes.co.jp/cgi-bin/getarticle.pl5?fl20060117zg.htm
以上

カテゴリー: 及川健二のパリ修行日記 | 投稿日: | 投稿者:

及川 健二 について

ジャーナリスト/研究者。 それまで一分もフランス語を学んだことがなかったのに、 フランス留学を決断。2002年UCLAエクステンションセンター・ 夏期英会話講座・修了、グランゼコールの一つ、2004年 リール政治学院・夏期特別セミナー修了(European Summer University Program at Institut d’Etudes Politiques de Lille)。 フランス国立パリ第九大学・Dauphine修士課程に2004-05年に在学。 多国籍企業の経営戦略が研究テーマ。大学では”英語”で講義を 受け、語学学校でフランス語を勉強するというチョット変わった留学生活をおくる。2004年7月3日から2006年3月25日までフランスに滞在。リール、トゥール、パリにて生活する。数々の政治家にインタビューする。 共著『オカマは差別か』(ポット出版)、2002年1月。 編集・共著『常識を超えて』(ポット出版)、2002年6月。 単著『ゲイ@パリ 現代フランス同性愛事情』(長崎出版)、2006年10月。 単著『沸騰するフランス 暴動・極右・学生デモ・ジダンの頭突き』(花伝社)、2006年10月。 単著『フランスは最高!』(花伝社)、2007年6月。

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