【Mouvement Pour le JAPON】プロジェクト・始動。あなたの予約が日本を変える!

「日本のための運動」(Mouvement Pour le JAPON.略称・MPJ)プロジェクトを構想しています。
同プロジェクトでは、
①:『PHOTOエッセイ Gay @ Paris』出版プロジェクト
②:PHOTO 100人プロジェクト
③:日仏ゲイパレード交流プロジェクト
④:欧州ゲイパレード写真展@TOKYO
⑤:「日本のためのマニフェスト2007」発表
⑥:LGBT議員・誕生プロジェクト
⑦:ベルトラン=ドラノエ・パリ市長、カミーユ=カブラル市議
  再選キャンペーン2008
が企画としてあがっています。すべて時系列に並べてます。まず、予約が100人集まれば出版化?!という『PHOTOエッセイ Gay @ Paris』を発刊させることが何よりも優先事項です。これをバイブルにして、日仏LGBT(レズビアン、ゲイ、バイセクシュアル、トランス)交流事業を進めていき、パレードになれば双方が遊びに来る……という関係になれればと思います。
②以降のプロジェクトは①の実現に目途がたった時点で公表していきます。
あなたの予約が日本を変える!
Parisien(e)とともに
PHOTOエッセイ Gay @ Paris』の挑戦に力を!

カテゴリー: 及川健二のパリ修行日記 | 投稿日: | 投稿者:

及川 健二 について

ジャーナリスト/研究者。 それまで一分もフランス語を学んだことがなかったのに、 フランス留学を決断。2002年UCLAエクステンションセンター・ 夏期英会話講座・修了、グランゼコールの一つ、2004年 リール政治学院・夏期特別セミナー修了(European Summer University Program at Institut d’Etudes Politiques de Lille)。 フランス国立パリ第九大学・Dauphine修士課程に2004-05年に在学。 多国籍企業の経営戦略が研究テーマ。大学では”英語”で講義を 受け、語学学校でフランス語を勉強するというチョット変わった留学生活をおくる。2004年7月3日から2006年3月25日までフランスに滞在。リール、トゥール、パリにて生活する。数々の政治家にインタビューする。 共著『オカマは差別か』(ポット出版)、2002年1月。 編集・共著『常識を超えて』(ポット出版)、2002年6月。 単著『ゲイ@パリ 現代フランス同性愛事情』(長崎出版)、2006年10月。 単著『沸騰するフランス 暴動・極右・学生デモ・ジダンの頭突き』(花伝社)、2006年10月。 単著『フランスは最高!』(花伝社)、2007年6月。

【Mouvement Pour le JAPON】プロジェクト・始動。あなたの予約が日本を変える!” に1件のフィードバックがあります

  1. アクエリアス宮原

    そんでもってまたアタシをこき使って目いっぱい宣伝させる気?(爆笑)
    面白れえジャン!宣伝して野郎ジャンヌ!!
    (来年まで生きていればの話だけどねえ…しんみり)

コメントは停止中です。