トークセッション●『ライブラリー・オブ・ザ・イヤーにジュンク堂が選ばれたわけ──今、図書館はどこへ向かうべきか?』ご来場ありがとうございました

2009年3月12日(木)19:00よりジュンク堂書店池袋本店にて、大串夏身氏(昭和女子大学教授)×坪井賢一氏((株)ダイヤモンド社取締役)×柳与志夫氏(国立国会図書館電子資料課長)の3氏によるトークセッション、『ライブラリー・オブ・ザ・イヤーにジュンク堂が選ばれたわけ──今、図書館はどこへ向かうべきか?』が開催されました。

予約の段階で満員御礼となり、50名余りのたくさんの方にご来場いただき、立ち見も出るほどでした。
柳与志夫さんのインタビューなど、千代田図書館よりの反論記事を掲載した『ず・ぼん14 指定管理の現場』の会場販売は奮わずでしたが、大変盛況なイベントとなりました。

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