紹介
公共図書館のあり方が今、問われはじめている。
原則にとらわれる余り、そこから一歩進んだ取り組みに踏み出せないでいるのではないか?
戦後の公共図書館サービスを支えてきた制度や仕組みを、
歴史的経緯からひもとき、その見直しについて編集委員で話し合ってみた。
*この座談会は2009年9月9日に実施しました。
目次
このドットブックは図書館とメディアの本「ず・ぼん15」の分冊版です。すべての記事を読む場合は、「ず・ぼん15 完全版」のご購入がお買い得です。
著者プロフィール
国分寺市立本多図書館館長
元四国学院大学図書館員
町田市公民館長(前町田市立図書館館長)
練馬区立大泉図書館
埼玉県立草加南高校図書館
ポット出版代表