投稿者「ポット出版」のアーカイブ

『二人で生きる技術』大塚隆史インタビューAll Aboutに記事掲載

『二人で生きる技術』の著者、大塚隆史さんのインタビュー記事が、生活総合情報サイト「All About」の恋愛欄に掲載されました。
書き手は、カップルコンサルタントの西郷理恵子さんです。
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二人で生きる技術─幸せになるためのパートナーシップ

著者●大塚隆史
定価●2,200円+税
ISBN978-4-7808-0135-4 C0095
四六判 / 280ページ / 並製

目次など、詳細はこちら

いただいた本●マグネシウム文明論


書名●マグネシウム文明論─石油に代わる新エネルギー資源
著●矢部孝、山路達也
定価●720円+税
発行者●安藤卓
発行所●PHP研究所
組版●株式会社編集社
装幀者●芦澤泰偉+児崎雅淑
印刷所・製本所●図書印刷株式会社
2010年1月5日発行
新書判/228頁/並製

●全国の書店で買えます
Amazonで購入する

『二人で生きる技術』大塚隆史インタビュー記事掲載

2009年10月に発行した『二人で生きる技術』の著者、大塚隆史さんのインタビュー記事が、レズビアン&クィアカルチャーWebマガジン「tokyo wrestling」に掲載されました。
全6回の、読み応えのあるインタビューです。 続きを読む

松沢呉一新刊『クズが世界を豊かにする』

『クズが世界を豊かにする』は、ここ一年、YouTubeにはまり込んだ松沢呉一が、「YouTubeから見えてきたもの」を語り尽くす一冊です。
YouTubeにアップされている動画75本をサンプルに、メディアの役割の変化、世界文化の比較、情報の伝わり方の変化など、「YouTube、インターネットが何を変えたか」が、様々な視点から語られます。

目次など、詳しくはこちらをご覧ください。
Twitter公式アカウントは@kuzuyutaです。

紹介動画一覧
『クズが世界を豊かにする』紹介動画一覧・その1
『クズが世界を豊かにする』紹介動画一覧・その2
『クズが世界を豊かにする』紹介動画一覧・その3
『クズが世界を豊かにする』紹介動画一覧・その4

黒子の部屋

お部屋2003/「実名と匿名」問題をYouTubeで考える
お部屋2001/1月と2月のイベント告知
お部屋2000/本日は「ナックルズナイト」です
お部屋1999/インターネットのゴミ処分
お部屋1998/『クズは世界を豊かにする』の読みどころと訂正
お部屋1997/出版のあがき
お部屋1996/出版とインターネットの関係
お部屋1994/ロイター配信のホッキョクグマの話
お部屋1993/「実話ナックルズ」久田将義編集長の弱点
お部屋1990/『クズが世界を豊かにする』予約受付中
お部屋1988/唐沢俊一の経歴詐称疑惑
お部屋1983/中の著作権・外の著作権

『クズが世界を豊かにする』紹介ブログ
マガジンひとり
実存浮遊
サブカル雑食手帳
おいらとJazzと探偵小説(ミステリ)と
『実話ナックルズ』公式ブログ
田亀源五郎’s Blog
積ん読パラダイス
Modern Freaks Web
47NEWS 片岡義博の新刊レビュー
異をとなえん
連絡船

その他
『クズが世界を豊かにする』カバー写真で、3人が観ている動画
松沢呉一新刊『クズが世界を豊かにする』プレビューその4
松沢呉一新刊『クズが世界を豊かにする』発売開始!!
松沢呉一新刊『クズが世界を豊かにする』プレビューその3
松沢呉一新刊『クズが世界を豊かにする』プレビューその2
松沢呉一新刊『クズが世界を豊かにする』プレビューその1
松沢呉一新刊『クズが世界を豊かにする』入稿前
『クズが世界を豊かにする』なべやかん、元氣安と謎の美女登場!

『クズが世界を豊かにする』(松沢呉一)紹介動画一覧・その1(No.01〜No.18)

『クズが世界を豊かにする』でサンプルに挙げられている動画のリンク集です。
動画だけ観ても楽しめるのですが、これは是非『クズが世界を豊かにする』の本文と一緒にご覧ください。「この動画から、こういうことが見えてくるのか!」という発見とともに楽しめます。

その1(No.01〜No.18)
※「01 YouTubeを強めるテレビ」〜「08 選別のない世界」に対応
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新刊『マレーヒルの幻影』(岩松了著)●発売中です

ポット出版の新刊『マレーヒルの幻影』(岩松了著)が12月10日(木)より発売中です。全国の書店、オンライン書店でお買い求めいただけます。お問い合わせフォームからの、直接のご注文も承っております。

『マレーヒルの幻影』は、12月5日より東京・本多劇場で始まった芝居の書き下ろし脚本です。主演はARATA、麻生久美子ほか。公演会場でも販売しています。
演劇を観てのち、戯曲を読むと、面白さも増すことでしょう。
戯曲は、読み慣れていないと、登場人物がなかなか頭に入ってこなかったりするものですが、会話が重ねられ、人物それぞれを読み解き始めることができるようになってくると、どんどん物語に引き込まれていきます。

合わせて、ポット出版より今年9月に刊行した『溜息に似た言葉』(岩松了著)もお読みいただくと、岩松了氏のセリフの世界がさらに深まること請け合いです。

マレーヒルの幻影

著●岩松了
定価●1,600+税
ISBN978-4-7808-0138-5 C0093
四六判 / 176ページ / 上製

目次など、詳細はこちら

子供問題

小浜逸郎が2001年から約十年にわたり発表してきた文章から、子ども、教育に関わるものを一挙収録。
「子どもという存在について」「メディアから見る子ども」「学校、教育の現場に見る子ども」と、三つの切り口から、現代の子どもたちが直面する問題を論じていく。
2010年2月には、この本と対をなす『大人問題』刊行予定。