投稿者「ポット出版」のアーカイブ

『女子をこじらせて』ガジェット通信で紹介

雨宮まみさん著の『女子をこじらせて』がガジェット通信で紹介されました。
Aニュースでも、ジュンク堂新宿店のトークイベントの模様が紹介されています。

2011.12.20配信
ガジェット通信●爆笑&ホロリ 「女子」という生きづらさに向き合う「女子をこじらせて」
紹介者は、藤本エリさんです。ありがとうございます。
Aニュース●共感・カミングアウト続出!「こじらせ女子」は新しいリアルな女性像か!?
紹介者はふじいりょうさんです。ジュンク堂新宿店のトークに取材に来てくれました。
ありがとうございます。

→ガジェット通信 「女子をこじらせて」記事

→Aニュース 「共感・カミングアウト続出!「こじらせ女子」は新しいリアルな女性像か!?」

2012年1月28日(土)トークセッション◎山形浩生×飯田泰之『もう一度「一般理論」に挑戦する』のご案内【締め切りました】

※応募者が定員に達したため、受付を締め切りました

2012年1月28日(土)18時より、
『要約 ケインズ 雇用と利子とお金の一般理論』刊行記念トークセッション
「もう一度「一般理論」に挑戦する」を開催します。

『要約 ケインズ 雇用と利子とお金の一般理論』刊行記念トークセッション
山形浩生×飯田泰之「もう一度「一般理論」に挑戦する」

リーマン・ショック以降、再び注目を集めたケインズ『一般理論』。
そこには現在の不況に対する処方箋がたくさん詰まっている。
しかし、ケインズの遺産をつつき回すだけでは
今後の経済学が発展していくはずがない。
経済学の未来はどっちだ!
山形浩生と飯田泰之の二人が語ります。

●日時
2012年1月28日(土)
開場:17:30
開演:18:00(1時間半〜2時間程度)

●入場料
1,000円(1ドリンク付き)

●定員 40名(着席30名)

●参加方法
参加ご希望のお客様はジュンク堂新宿店・7Fカウンターにてお申し付けください。
電話でのご予約も承ります。
お問合わせ先:ジュンク堂書店新宿店 電話:03-5363-1300
※応募者が定員に達したため、受付を締め切りました

●出演
山形浩生
評論家・翻訳家。
マサチューセッツ工科大学不動産センター修士課程修了。
調査会社勤務の傍ら、幅広い分野で翻訳・執筆活動を行なう。
本書のほか、『訳者解説』(バジリコ)など著書・翻訳多数。

飯田泰之
エコノミスト、駒澤大学経済学部准教授。
東京大学大学院経済学研究科博士課程単位取得退学。
専門は経済政策、マクロ経済学。
『世界一シンプルな経済入門』(エンターブレイン)をはじめ、
著書・共著多数。

●場所
ジュンク堂新宿店[地図]
〒160-8455
東京都新宿区新宿3-29-1  新宿三越アルコット6F~8F

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図書館とメディアの本『ず・ぼん17─図書館電子化への課題』(ず・ぼん編集委員会)を発売しました

2011年12月13日、新刊『ず・ぼん17─図書館電子化への課題』を発売しました。

なかなか進まない図書館の電子化。
その課題はどこにあるのだろうか?

検索サイト、スキャン代行業者、出版社、大学、そして図書館の現場での具体的な取り組みから、いま図書館にできることを考える。

目次など、詳細は以下をご覧ください。
◎ず・ぼん17─図書館電子化への課題

全国の書店、オンライン書店でご購入いただけます。
→Amazon.co.jp『ず・ぼん17─図書館電子化への課題』

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『【電子書籍版】女子をこじらせて 』(雨宮まみ)の文字の脱落を修正しました

2011年12月9日に発売した『【電子書籍版】女子をこじらせて』の中で文字の脱落がありました。
ご購入いただいた方にはご迷惑をおかけして申し訳ありません。

現在、修正版(Ver.1.2)を公開しておりますので、これから購入・ダウンロードしていただく方は修正したものをお読みいただけます。

修正部分は以下の箇所です。

「第一章●女子をこじらせて」内「7 暗黒のスクールライフ 大学編/後編」の冒頭部分
誤:てからなんらかの理由で
正: よく、いいトシになってからなんらかの理由で

すでにiPhone/iPadで購入・ダウンロードしていただいた方は、大変申し訳ありませんが、以下の手順で再ダウンロードをお願いいたします。
再ダウンロードは無料です。
PCをお使いの場合は、特に作業は必要ありません。
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『【電子書籍版】女子をこじらせて 』(雨宮まみ)を発売しました

2011年12月9日、『【電子書籍版】女子をこじらせて』を発売しました。

「女子」という生きづらさに真っ向から向き合う半生記!
ブログ「弟よ!」で人気の雨宮まみが
全国のこじらせ系女子に捧ぐ!
非モテからなぜか「職業・AVライター」になった…
その曲がりくねった女子人生を描く
怒濤の13万字!!

『モテキ』の久保ミツロウ(漫画家)氏との
特別対談も収録!

目次など、詳細は以下をご覧ください。
◎【電子書籍版】女子をこじらせて

紙版の『女子をこじらせて』も発売中です。

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【電子書籍版】女子をこじらせて

「女子」という生きづらさに真っ向から向き合う半生記!
ブログ「弟よ!」で人気の雨宮まみが全国のこじらせ系女子に捧ぐ!
非モテからなぜか「職業・AVライター」になった…
その曲がりくねった女子人生を描く怒濤の13万字!!

『モテキ』の久保ミツロウ(漫画家)氏との特別対談も収録!

女子をこじらせて

「女子」という生きづらさに真っ向から向き合う半生記!
ブログ「弟よ!」で人気の雨宮まみが
全国のこじらせ系女子に捧ぐ!
非モテからなぜか「職業・AVライター」になった…
その曲がりくねった女子人生を描く
怒濤の13万字!!

『モテキ』の久保ミツロウ(漫画家)氏との
特別対談も収録!

雨宮まみ『女子をこじらせて』/事前注文いただいた書店さん一覧

雨宮まみ『女子をこじらせて』/事前注文リスト(11/27日までに注文いただいた書店)

ポット出版に対して電話・FAXなどで直接、刊行前に
事前注文いただいている書店のリストです。
これらの書店には12月2日(金)に各取次(書店へ本を卸す問屋)に納品しています。
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【電子書籍版】ず・ぼん17-8 図書館員の役割は終わったか?

「ず・ぼん」の創刊の動機はなんだったのか?
話題は、論争の場としての雑誌の役割から図書館そのものの役割へ。
建設的な議論をするためには、現状を知るためのデータが必要だが、図書館界には、そのデータがない?
これからの図書館を考える土台はどうやってつくっていけるのか。
(この座談会は2011年11月2日に収録しました)