4/29(水)〜5/6(水)の間、ポット出版ならびにスタジオ・ポットは休業させていただきます。
4月は4/28(火)まで、
5月は5/7(木)より、
通常通り営業いたします。
ご不便をおかけしますが、何卒、よろしくお願い申し上げます。
4/29(水)〜5/6(水)の間、ポット出版ならびにスタジオ・ポットは休業させていただきます。
4月は4/28(火)まで、
5月は5/7(木)より、
通常通り営業いたします。
ご不便をおかけしますが、何卒、よろしくお願い申し上げます。
小浜逸郎さんから頂きました。

●「死刑」か「無期」かをあなたが決める
─「裁判員制度」を拒否せよ!
著●小浜逸郎
大和書房
定価●1,300円+税
四六判/224ページ
初版発行年月日●2009年4月25日
●全国の書店で買えます
●Amazonで購入する
国立国会図書館の図書館情報サイト「カレントアウェアネス・ポータル」によると、ポット出版より2008年4月に邦訳出版した『タンタンタンゴはパパふたり』(原題:And Tango Makes Three)が米国図書館協会(ALA)の2008年に「最も批判を受けた図書(most frequently challenged books)」の第1位となりました。2006年から3年連続の1位です。元の記事はこちら。
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太田出版 高瀬幸途さんから頂きました。
![季刊[あっと]15号 季刊[あっと]15号](/pot-wp/img/itadaitahon/kizou20090406.jpg)
●季刊[あっと]15号
編●オルター・トレード・ジャパン/『at』編集室
太田出版
定価●1,100円+税
A5変形/168ページ
初版発行年月日●2009年4月6日
●全国の書店で買えます
●Amazonで購入する
著者と図書館との34年の「つきあい」から生まれた、30の論考集。
第一部『図書館をめぐる17の論考』では「大学図書館はどうなるか」、「図書館の自由とは何か」、「いま、いかなる図書館員が必要なのか」など、図書館をテーマにした論考を収録。
第二部『本と人をめぐる研究ノオト』では「鶴見俊輔覚え書き」、「上野英信論のための走り書」、「書評から〜土着「思想」の陥穽/図書館と自由/谷沢永一『あぶくだま遊戯』/白井厚編『大学とアジア太平洋戦争』」、「菊池寛と図書館と佐野文夫」などを収録。
各論考の末には著者本人が振り返って語る付記を書き下ろしで収録。
映画「バサラ人間」2009年3月28日(土)より
渋谷・ユーロスペースにてレイトショー公開!!
孤高のイラストレーター・長尾みのる原作、
『イラストーリー バサラ人間』(1969年刊)が、
活弁映画監督・山田広野による初のトーキー映画で甦る。
主演/団時朗(『帰ってきたウルトラマン』主演・郷秀樹役)・
仲村みう(2006年ミスヤングマガジン)・他、音楽/J・A・シーザー。
サイケデリックでレトロフューチャーな映画『バサラ人間』が解る一冊。
●映画『バサラ人間』ダイジェスト・グラビア掲載
●団時朗、仲村みうをはじめとする出演者紹介収録
●山田広野監督、J・A・シーザーにスポットを当てるスタッフ紹介収録
●映画『バサラ人間』台本を全文収録
ポット出版より2008年4月に刊行した絵本『タンタンタンゴはパパふたり』が講談社のコミック誌「イブニング」(講談社)で連載中の『ZOOKEEPER』(作●青木幸子)の作中で登場しました。動物園の飼育員さんをテーマにした作品です
3/24(火)発売号です。隔週刊ですので、まだお求めいただけます。ぜひご一読ください。
新刊『映画「バサラ人間」』、発売です。全国の書店、オンライン書店でお買い求めください。版元ドットコム、直接のご連絡による直販も承っております。
新刊『図書館という軌跡』、本日発売です。全国の書店、オンライン書店でお買い求めください。版元ドットコム、直接のご連絡による直販も承っております。
佐藤幹夫さんから頂きました。

●飢餓陣営34
編●佐藤幹夫
編集工房 樹が陣営
定価●1,000円+税
A5判/184ページ
初版発行年月日●2009年3月30日
●全国の書店で買えます
●八重洲ブックセンターで購入する