「快楽亭ブラック、がんばれ!」の声はさらに世界各国から続々と寄せられている。メッセージはブラック師匠の公式サイトにある応援してますというコーナーに掲載中だ。
以下の人物が新たにメッセージを寄せた。
・マルコ=スフリューデル(『オーストリア緑の党』、ウィーン議会議員)
・ジーン=ランバート(『イギリス緑の党』、欧州議会議員)
・トム=ケリー(『アメリカ緑の党』、退役軍人、前・下院議員候補)
・ローナ=サルズマン(『アメリカ緑の党』、環境ジャーナリスト、ニューヨーク科学アカデミー会員、2000年『アースデー賞』受賞)
・ノエル=マメール(『フランス緑の党』下院議員、ベーグル市長)
・ニジェル=タート(『イギリス緑の党』LGBTI委員会・代表)
みんな第一線で活躍している人たちだ。
ブラック師匠の国際的ネットワークに驚かされる。
投稿者「及川 健二」のアーカイブ
【写真】みんな誰かの愛しい人②
ヨーロッパの超大物から応援メッセージ
【写真】みんな誰かの愛しい人①
世界から注目される渋谷区長選挙
『実話Gon!ナックルズ』に上祐氏インタビュー掲載!
なんかヘンだぞ、いまの渋谷区政
来る4月の渋谷区長選挙に立候補を表明している快楽亭ブラック師匠の公式サイトが立ち上がった。実に、読み応えのあるサイトだ。
『なんかヘンだぞ、今の渋谷区政』というトピックは、渋谷区政の惨憺たる有様を冷静にレポートしている。ムダな2つのハコモノ建設に40億円が投入され、さらに、新たに120億円かけて巨大なハコモノ建設の予定が着々と進行しているという。TBS『噂さの!東京マガジン』がこんな渋谷のムダな公共事業を報道した。
さらに、1億円の区長退職金、東京23区で一番高い区職員給与、毎月各区議に20万円支給される使途が不透明な政務調査費、学童クラブの全廃プラン、耐震強度が満たない12の区民施設……。
市民が知れば、唖然・愕然・呆然とさせられる驚愕の事実が報告されている。
2007年4月22日は、渋谷区民が区議・区長を投票で選ぶ4年に1度の大切な日だ。投票する前に、渋谷区の不正・腐敗・堕落に区民は目を向けるべきだろう。