昨年末に日本有数の金融のプロフェッショナルと
呼ばれる会社社長に取材していた時の折……。
現在はグレーゾーンは違法とされ、闇金融は
警察によって徹底的に締め付けられている。
しかし、グレーゾーン金利や高利貸しの
金利からでも、資金を得なければならない
人がいないことを忘れてはなるまいと
いっていた。
いま、消費者金融や闇金融がせん滅された後の
新しい状況が進行しつつある。
昨年末に日本有数の金融のプロフェッショナルと
呼ばれる会社社長に取材していた時の折……。
現在はグレーゾーンは違法とされ、闇金融は
警察によって徹底的に締め付けられている。
しかし、グレーゾーン金利や高利貸しの
金利からでも、資金を得なければならない
人がいないことを忘れてはなるまいと
いっていた。
いま、消費者金融や闇金融がせん滅された後の
新しい状況が進行しつつある。
日本の年間自殺者は三万人以上だという
数字には陥穽がある。
自殺者は、自殺行為の既遂から
24時間以内に死んだ人に
限られているからだ。
24時間以内という枠を
取っ払えば、5万人を
超える。
週刊プレイボーイの「キリトリ」の
グラビアにラジオパーソナリティで
御活躍の小島慶子さんがお出になられて
いる。小島さんと云えば、最視聴率女性。
TBSラジオの昼間の番組「キラ☆キラ」で
マシンガントークを炸裂させている。
小島さんは胸がペッタンコで自分がいかに
貧乳かをよく番組で語る。ちなみに、
38歳の二児の母だ。
わたしはグラビアを切り取って見ると、
ドレスを着たり、ビキニを着たり、
スクール水着を着たりと、さまざまな
ちょいエロなファッションに身を包んで
いる 。
感心させられたのはA-cupの女性でも
ビキニを着たグラビアのモデルになること
だった。
小島慶子の挑戦に力を!
田代まさしは篠田博之編集長の月刊『創』で
『リハビリ日記』を連載していた。
2009年11月号では『のりピー事件を語る』
と題して、偉そうな説教を垂れている。
引用しようかと思ったが、いま読むと
あまりにも馬鹿馬鹿しくてやめる。
今年7月31日には著名人(たとえば秋元康)や
ファンなど1000人からの応援メッセージを
集めた『帰ってこいマーシー』などと
いう著書が刊行されたが、この1000人は
それでも「帰ってこい」というのか。
と、書いたら悪魔のささやきが聞こえてきた。
「『帰ってこいマーシー』とは、刑務所の同囚の言葉なり
だからその言葉の通り、刑務所に帰るぷ」
と。
昭和の芸人の巨人・マルセ太郎さんは、
若いころヒロポン中毒になった。
それでおじさんに座敷牢のような
ところに閉じ込められたのだった。
そこをやっと出された時に、
「よく頑張ったな、ご褒美に
一本だけヒロポンを打たしてやる……。」
そうおじさんに言われて、
腕を差し出すと………
死ぬほど殴られた。
「あほんだら、ちっとも治っとらん」と。
でも…その弱みにつけ込んだ
「躾」がかなり効いたみたいで、
マルセさんはクスリから離れることが
できたのだった。
田代まさしにはマルセさんに
とってのおじさんのような
人がいなかったのだろう。
池田大作SGI会長・守護霊との対話を
大川隆法「幸福の科学グループ」総裁が
するそうだ(^u^)
うまくいかないことやつらいことがやってきたとき、
これでいいのだ!(^^)!
赤塚不二夫さんの言葉をつぶやいてごらん。
そうすれば、世界は案外、笑いかけてくれるから。
あなたの人生は、一度きりのもの。
あなたの人生は、あなただけのもの。
どうか、あなたの人生を大事に生きてほしい。
同じジャーナリストということもあり、
昇天された梨元勝さんとは取材先で
御目にかかることが多々あった。
御茶の間の方々には意外にも思われる
かもしれないが、正義感の強い方だった。
三田佳子のシャブ息子の初公判の折で
ある。メディアは成人したばかりの
シャブ息子に、殺到し、半ば乱闘騒ぎの
状態になった。
後見人の弁護士が激怒し、
「これから更生しようと思っている
青年に対する態度か?」
といい、各局の責任者に出てこいと
いったのである。このとき、逃げようとする
マスコミの責任者を呼び寄せたのは梨元さん
である。
梨元さんに声をかけられればメディアの
人間も逃げられないようだった。
タブーをつくらず、大手事務所のタレントにも
突撃する梨元さんを近年、民報キー局は干して
いた。御本人にとっては口惜しい思いだったらう。
故人の御冥福をこころよりお祈り申し上げる。
民主党代表選の投票用紙が来たので
候補者名に「小沢一郎」と書いて
投函した。菅直人首相とはある時期、
家族ぐるみの付き合いであったから、
同氏が総理の器にないことは十二分に
承知している。だから、私は「小沢一郎」と
投票用紙に書いた。
菅直人の古くからの友人・佐高信氏(経済評論家)は
97年に菅を次のように批判している。
「厚生省に厳しくても、大蔵省には甘い」
「菅は、共に舞台がありゲームであるという意味で、
芸能と政治は似ていると、言っている」
「そういう一面もあるだろう」
「しかし、それだけなのか。ここに常に
状況論者である菅の特徴が出ている。
菅には決定的に原理論が欠けているのである」
そして、菅を「哲学のないオポチュニスト」
と批判している。大蔵省に甘かった菅は
どんなに強弁しようとも、財務省に甘い。
というより、頭が上がらない。
菅直人は口舌の徒に過ぎない。
総理の器ではない。一刻も早く
総理の座から引きずり下ろすべきである。
束縛があるからこそ
私は飛べるのだ
悲しみがあるからこそ
私は高く舞い上がれるのだ
逆境があるからこそ
私は走れるのだ
涙があるからこそ
私は前に進めるのだ
◇◇◇◇◇◇◇◇◇
これはマハトマ=ガンジーが暗殺される
三か月前に書いた詩である。