ちょっと前まで、「3羽の雀さんはよくも毎日書くことがあるな」と感心していたのですが、私もそういう状態になりつつあります。
他にも書きたいことはあるのですが、「黒子の部屋」は、東村山問題とそこから派生した問題、それと告知専門になりそうです。人手が足りないのでしゃあないです。
いろんな話が進行しているため、それぞれの流れが滞りがちです。そこで、今回は長文を一回で出して、次回から話を元に戻します。
「C.I.L」に書かれていたように、私はこのところ「集団ストーカー」というキーワードに注目してました。
「日本よ何処へ」のエントリーの中に、あるいはコメントの中にこの言葉がよく出てくることが気になって検索したところ、古牧和都著『集団ストーカー 盗聴発見業者が見た真実』(晋遊舎)という新書がひっかかりました。
アマゾンのレビューを見て、「これは読む価値がありそうだ」との印象を抱き、さっそく購入。私の勘は正しかったようです。
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