このところの「日本よ何処へ」には驚かされるばかりです。瀬戸弘幸は糞の臭いを嗅ぐだけで作り物だとわかり、なおかつ創価学会がやったものだとわかる超人的な能力をもっていることを告白してくれました。
瀬戸弘幸が、糞嗅ぎ能力の数分の一でも、取材力、思考力、判断力、文章力をもっていたなら、ジャーナリストになれたものを。
瀬戸弘幸が、糞嗅ぎ能力の数分の一でも、人を思いやる能力をもっていたなら、洋品店襲撃を阻止できたものを。あんな人たちに襲われたら、同じ量の糞より怖いです。
世の中にはサヴァン症候群のように、他の能力が欠落している代わりに、ある部分のみ突出した能力を発揮する人たちがいます。瀬戸弘幸は、他の能力を犠牲にして、類い稀な糞嗅ぎ能力を得たのでしょう。
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