投稿者「宮崎 玲子」のアーカイブ

お部屋1703/「集団ストーカー」被害に悩む人々へ

このところの「日本よ何処へ」には驚かされるばかりです。瀬戸弘幸は糞の臭いを嗅ぐだけで作り物だとわかり、なおかつ創価学会がやったものだとわかる超人的な能力をもっていることを告白してくれました。

瀬戸弘幸が、糞嗅ぎ能力の数分の一でも、取材力、思考力、判断力、文章力をもっていたなら、ジャーナリストになれたものを。

瀬戸弘幸が、糞嗅ぎ能力の数分の一でも、人を思いやる能力をもっていたなら、洋品店襲撃を阻止できたものを。あんな人たちに襲われたら、同じ量の糞より怖いです。

世の中にはサヴァン症候群のように、他の能力が欠落している代わりに、ある部分のみ突出した能力を発揮する人たちがいます。瀬戸弘幸は、他の能力を犠牲にして、類い稀な糞嗅ぎ能力を得たのでしょう。
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お部屋1702/大人の右翼はこう発想する

荒井さんがいよいよ彼らの資金源についての追及を始めました。給料20万そこそこの人が、どうしてああも活動できるのでしょうね。自腹で交通費、宿泊費を出しているとは思えません。その活動資金はカンパだけなのかどうか。どうして彼らはああも金に関して隠そうとするのか。

私は、荒井さんともでぶちんさんとも別の側面から瀬戸弘幸の台所事情を調べ始めていて、その動きを察知したために、私に電話をしてきたってわけです。しかし、荒井さんの動きについては、瀬戸弘幸も察知はしていなかったのでしょう、おそらく。

「1700/瀬戸と名乗る方へ 2」のコメント欄でMauiiさんが教えてくれたのですが、瀬戸弘幸は「本日開催『西村宅不法侵入事件も詳しく報告』」のコメント欄でこんなことを書いています。
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お部屋1701/糞の鑑定結果を公開せよ

まだ調子が出ないです。

私がさぼっていた間に瀬戸弘幸が書いていたことについては、皆さんが批判しているので、今回はその補足をしておきます。

版下入稿云々については、橋本玉泉さんの「断片的な日々」を読んでいただくとして、宗教団体との関係が深いメディアに書くことの倫理、広告や記事広告に書くことの倫理はそう簡単な話ではなく、瀬戸弘幸ごときが論じられるようなものではない。

私自身、宗教団体が発行しているメディアに書いたことは一度もなく、今後もおそらく書くことはないでしょう。しかしながら、書く人を簡単には批判できない。媒体の問題を書き手までが負わなければならないとなると、どこにも原稿を書けなくなってしまいます。

物書きの倫理で言えば、企業批判の本をその企業に買い取らせる、企業から金をもらってその本を絶版にする、雑誌を批判対象の企業に定期購読させる、といったブラックジャーナリストの手法を批判することにためらいはないですが、原稿や広告の原稿を依頼されることをこれと同様に論ずることはできません。

瀬戸弘幸およびその周辺の人たちの特徴は、自分らが特別であるという根拠なき思いを抱いていることです。その特別な自分らが共感できる人たちの行動については無批判になり、そうではない人に対しては厳格さを求める。この点は「草の根」も同様。
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お部屋1700/瀬戸と名乗る方へ 2

昨日はお忙しかったはずなのに、またも瀬戸と名乗る人物からの留守電が入っておりました。今回は用件が入ってまして、「一度会いたい」とのことです。

イタズラ電話かもしれないですが、「誰も否定しなければ決めつけていい」という瀬戸方式をここでは採用して、この電話は瀬戸弘幸からのものだとさせていただきます。

私はその内容を公開することを前提にしない限り、お会いする意味も、電話で話す意味も感じていないことはすでに書いた通りです。にもかかわらず、そのようなことを言ってきたのは、私も参加を表明した公開討論をやりたいとの申し入れだと解釈してよろしいのでしょうか。それなら、多くの方々が望むところでしょう。
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お部屋1699/瀬戸と名乗る方へ

久々の更新です。やっぱり11月は調子が出ないです。

なんて言いながら、ここ一週間ほどは、バカバカしいことに熱中してまして、もうしばらくは休んでいようと思ったのですが、昨日の夜、携帯の留守電を聞いたら、瀬戸と名乗る人物から留守電が入っておりました。携帯を放置したままだったので、気づいてなかったのですが、入っていた時間は一昨日の夜です。
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お部屋1697/月影兵庫全発言・解説

私もミハルさんに賛成です。矢野穂積は今でも瀬戸弘幸の背中を押しています。表立って応援することで訴えられたり、選挙民にそっぽを向かれたり、人々にバカにされることを避けているだけです。

リスクのあることは全部瀬戸弘幸に押し付けておいて、自分は安全地帯にいたい。人を利用することには長けていますから。その距離を保っていられるのであれば、誰が騒いでくれてもいい。内心バカにしているような相手だってかまわないわけです。

矢野穂積とともに、瀬戸弘幸をサポートしているのが月影兵庫です。月影兵庫がどういう役割を果たしてきたのかを見るために、月影兵庫のすべての発言をピックアップしてみました。

「こういう転載方法は著作権的にどうなんか」「ブログの匿名コメントに著作権はないだろう」といった意見は様々ありましょうが、これは今後の批評のための引用でありますので、ご心配なく。すべて批評しちゃる。著作権侵害だというのなら、身元を明らかにして訴えればよろしいでしょう。
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お部屋1693/選挙知らずの瀬戸弘幸

全然やる気が起きない日々ですが、「清風匝地」「【共産党】茨城県民が答えまショー【せと弘幸】 」を読んで、東京都民からも、瀬戸弘幸の批判をしておく気になりました。

10月26日に行われたつくば市議会選挙の投票率は58.44%。これに対して、瀬戸弘幸は「蟹工船ブームはならず
ブームは嘘・共産党は伸張せず」
でこう嘆いてます。

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 しかも、驚くべきはこの共産党の惨敗だけではなく、投票率の低さです。学園都市などと言われ、比較的知的レベルの高い人が多いはずなのに60%を超さない。

 10人に4人は投票していません。少なくともこの投票率を70%か80%にまで上げないと、カルト創価学会などの組織票にたよる公明党をのさばらせる結果となってしまいます。

 地方議会からの新しい日本を創出する活動も非常に重要であり、我々右派も若い人材を地方議会に送り込む努力をしなければならないと思います。

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58.11%が驚くべき低さ? どこが。
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お部屋1692/乙骨正生、正体現す

ここ3年か4年のことですが、10月から12月にかけて、私は調子が悪くなります。

今はまだ睡眠が狂ってきているだけですが、11月が不調のピークです。これから憂鬱です。もっと寒くなると回復するんですけど、しばらく低迷する予定。

11月は、年に3回の「マツワル」の募集月間なんですけど、これも全然やる気がしない。その点、本はいいなあと。なんもしなくても売れれば金が入ってきますから。

売れなきゃしょうがないですが、先週、しょういんの営業に聞いたら、『風俗お作法』は尻上がりに伸びていて、意外にも調子がいいようです。増刷されると気分がよくなるので、皆さん、購入してください。何度も言いますが、読まなくてもいいですから。

さて、今回は「1690/ガセだと判断できる理由」の続きとして、内部告発者の立場から考えた時に、「果たしてこんなことがあり得るのか」を改めて論じようと思ってました。
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お部屋1691/似たもの同士

ミハルさんは私が「様子見をしている」と思っているらしいですが、甘いです。「注視している」「刮目している」と言っていいでしょう。

私はすでに次の市議会議員選挙について考えてます。それまでに何をすべきかを見定めるためには、なぜなお「草の根」に投票する人たちがいるのかを解析する必要があります。

合っているのかどうか自信はないですが、体質といったレベルでの東村山市、市議会の問題についてはざっと理解できているつもりです。あとは、より具体的に「東村山市では何が問題となってきたのか」を正確に知りたい。

ミハルさんは、東村山市における「草の根」を羊とオオカミに喩えてます。実は、私も「マツワル」で同じような喩えを書いたことがあります。草食獣と肉食獣です。
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