仕事の仕方、こんなに長く仕事をやってきたのに相変わらずむずかしいです。
仕事の仕方でいくつか気をつけてることがあります。 続きを読む
仕事の仕方、こんなに長く仕事をやってきたのに相変わらずむずかしいです。
仕事の仕方でいくつか気をつけてることがあります。 続きを読む
「文化通信」3608号・2005年7月25日号の7面の記事をまたまた、備忘録として日誌に書いておくことにしました。
TS流通協同組合の2005年6月売上げです。
●2005年6月
○受注件数 7997件(対前年比58%増)
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おととい、「たった一人のクレオール」の著者・上農正剛さんが来た。
そんで話をしてたら、なんかこれまでやってきた出版の「方針」みたいなものが、突然言葉にできた。
「この本を出そう」とか「こう作ろう」とかを決める時に、なんとなくぼくの頭のなかに基準があるつもりでいたんだけど、それを具体的な言葉にできないままでいたんです。
で、その「方針」とか「基準」なんですが、
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さっき、ポットでデザインの担当をしてるある雑誌の編集後記をよんだ。
『焼身』(宮内勝典・集英社)について書いていた。
その編集後記の最後は、テロの親分(ビンラディンのことだと思う)と戦争の親分(ブッシュでしょう)に読ませたいものだ、といった内容で終わってた。
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珍しく、政治ネタです。
小泉首相のやり方が、自民党内部で多くの反対を生んでいるようですね。
メディアもなにか、小泉首相が強引だというようなニュアンスの伝え方をしてるような気がします。
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「新文化」という出版業界紙の2607号・2005年7月28日号の一面に、青森県書店商業組合理事長・鶴屋禄郎というひとが「中小書店の切なる叫び」という記事を書いていた。
その中に、書店の利益率などの気になるデータがあったので、備忘録として日誌に書いておくことにしました。
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最後に、みんなにメールを書き送って、玄関先でみんなに見送られて。
バイバイ。
で、そのメールには、何人かのメンバーへのお礼が書いてあった。
知らないとこで励ましたやつがいたとか、書いてあって、オレには、もう少しほめて欲しかった、なんぞと書いてある。 続きを読む
実習生・藤井の実習ももう半月だな。
そんで、藤井が大学(ちなみにアメリカの大学)に提出する評価表を書いてくれといって、持ってきた(下にはっておいた)。
これ持ってくと、単位になるんだって。
もちろん、英語のようだから、藤井みずから翻訳したって。 続きを読む
岡山から、吉備人出版の山川さんが訪ねてきてくれました。
これから、いっぱい飲みに行きます。