『聖ヒルデガルトの病因と治療』の編訳者、臼田夜半さんが代表をされているヒルデガルト研究会のイベントです。
第3回 講演とパイプオルガンの集い
聖ヒルデガルトの「創造と救済」
2018年9月17日(月・祝)
14:00開演〜16:00(13:30開場)
入場料/自由献金
会場/カトリック成城教会
『聖ヒルデガルトの病因と治療』の編訳者、臼田夜半さんが代表をされているヒルデガルト研究会のイベントです。
第3回 講演とパイプオルガンの集い
聖ヒルデガルトの「創造と救済」
2018年9月17日(月・祝)
14:00開演〜16:00(13:30開場)
入場料/自由献金
会場/カトリック成城教会
7月24日(火)毎日小学生新聞で「LGBT」が特集されました。
毎日小学生新聞と考える LGBT ってなあに? (5面〜8面)
その中の、「もっと知りたいLGBT」というコーナーで
『くまのトーマスはおんなのこ』が紹介されました。
一緒に紹介されていたのは
『「ふつう』ってなんだ?』(学研プラス)
『レインボーフラッグ物語』(汐文社)
ポット出版の本が紹介されたわけではありませんが『寝顔に「ごめんね」言いたくない!』の著者・三浦りささんが
東洋経済ONLINEの記事 あの「足立区」が妙に盛り上がっている理由 に
顔写真付きで登場されています。
『寝顔に「ごめんね」言いたくない!』 は一部試し読みができます。
オウム関係のニュースが流れてきていますが、ポット出版も
『アット・オウム』向こう側から見た世界
という本を2015年に刊行しています。
あのときから20年。
我々と彼らの距離はどれほどのものだったのだろうか?
誰もが思うオウムの「なぜ」。この問いにこそ、意味がある。
ウェブサイトの
絵本から広がる子育て「絵本ナビスタイル」で
「ありそうでなかった!日本語と英語で作る楽しいおにぎり本」として
『おにぎりレシピ101』が紹介されました。
やっぱり、おにぎりって大好き!
ママと子どもの明日を応援!!
『月刊Little mama』の福岡版の
「ぴったりが見つかる 親子の絵本時間」というコーナーで
『タンタンタンゴはパパふたり』が紹介されました。
今月の質問「我が家はシングル家庭です。世の中には色々な家庭があるこをと伝えられる絵本はありますか?」という質問に対して、
3冊の中のうちの1冊に選んでいただきました。
選んだ人は、絵本と図書の親子ライブラリー ビブリオキッズ 司書の安藤さんです。
『月刊Little mama』のサイトではバックナンバーも含めてすべて読むことができます。
ポット出版プラスから7月に本がでます。
カバーに使われている(帯からちょっと顔をだしている)鳥の絵は著者の千木良さんが描いたものです。
7月4日には帯の文章を寄稿していただいた高橋源一郎さんと千木良さんのトークイベントが
下北沢のB&Bで開催されます。
申込み、詳細はこちら
前売りの方が500円お得です。
ということで、本もイベントもただいま予約受付中。

JR東中野駅近くにある映画館・ポレポレ東中野にて、
ある児童養護施設の日常を追う8年間のドキュメンタリー『隣(とな)る人』が4年ぶりに上映されます。
上映初日の6月2日(土)12時30分の回の上映後には、『寝顔に「ごめんね」言いたくない!』の著者・三浦りささん(NPO法人 子育てパレット代表)のトークイベントが開催されます。
会場では『寝顔に「ごめんね」言いたくない!』の販売も予定しています。
5月の初めからMARUZEN&ジュンク堂書店渋谷店(東急百貨店本店7階)、エスカレーター脇のフェアスペースで
「渋谷でLGBTを考える70冊」フェアが開催されています。
選書は東京レインボープライドの方です。
5月末までの開催ですでに売り切れてしまっている本もあるかもしれませんが、選書リストが無料配布されています。
ポット出版の本も並んでいますので、是非、足をお運び下さい。
夜は9時まで営業しているので仕事帰りに立ち寄ることも出来そうです。