2/27(水)をもってエフメゾを閉店いたしました。4年と数ヶ月、お世話になりました。
メゾフォルテさんを借りての営業はこれで終了ですが、伏見は4月半ばに新しいバーを二丁目に出店予定です。
詳細はメルマガで随時報告していくので、配信希望の方はお申し込みください。
yahoo.co.jpの前にgaybarfushimiを置いたアドレスに、簡単な自己紹介を記してメールください。
2/27(水)をもってエフメゾを閉店いたしました。4年と数ヶ月、お世話になりました。
メゾフォルテさんを借りての営業はこれで終了ですが、伏見は4月半ばに新しいバーを二丁目に出店予定です。
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1/9(水)以降。エフメゾの開店は19時〜になります。
学生コースは焼酎ソフト飲み放題(時間制限、ソフトの種類に限定あり)で2000円。
スタッフはりゅういち君と、タカオちゃんです。
皆様のお越しをお待ちしております!
明けましておめでとうございます。2013年もよろしくお願い申し上げます。
1/2(水)がエフメゾの仕事はじめです。19時より開店。
お正月サービスでカレーが無料! スタッフはりゅういち君とタカオちゃんです。
初来店の方も大歓迎。みんなで新春を祝いましょう!
12/26のエフメゾ大忘年会に、余興を用意しました。「女芸人 vs 女装芸人!!」というタッグマッチです。
女芸人は、東大大学院修了の才媛でありながら、31歳にして処女を売りにするキタサヤカ(中央線シンデレラ)。対するドラァグクィーンは、エフメゾの開店パーティで二丁目デビューを果たした新人だったのが、いつのまにか女ホルを打ち、豊胸手術までするに至ったアロム奈美江。どっちの芸が面白いか? どっちがほんとの女なのか?! どっちが女として幸せなのか!!!
観客になっていただくお客様の投票で彼女らのパフォーマンスを採点していただき、負けたほうが勝ったほうのギャラを払う、という罰ゲーム方式となっております(←店は腹が痛まない)。アロムちゃんは豊胸手術直後ということで、「傷痕生々しいシリコン乳をひっさげて、寒いネタで勝負します」とメッセージ。キタさんからは、「アロム奈美江さんの豊凶手術したての胸を借りてがっぷり四つに組みたいと思います!」と挑戦状が届けられております。はたして、どんな勝負になるか。紅白歌合戦よりも面白い、かどうかはわかりませんが(笑)、皆様、ぜひとも観戦にお越し下さい(ショーは22時くらいから)。
アロム奈美江/女装パフォーマー、ライター、ホステ ス。ゲイ雑誌『Badi』の編集者を経て 、現在はIT系の会社員として働く傍ら 、クラブイベントでショーガールをし たり、渋谷のオカマバー『2丁目渋谷ゴ ールデンGUY』でホステスとして活動中。
キタサヤカ/芸人・ライター。1981年生まれ。東京大学大学院 総合文化研究科を修了後、ITベンチャー・コンサルティング企業勤務を経て、現在女性芸人コンビ「中央線シンデレラ」として活動中。大学院では近代日本文学専攻(谷崎潤一郎を研究)。【出演番組】:クイズプレゼンバラエティーQさま!!(テレビ朝日) クイズタイムショック(テレビ朝日) 神々の勲章(フジテレビ)
【ツイッターアカウント】: @chuousen_kita
12/5(水)のエフメゾは久々にフル営業、17:00-朝までやる予定です。
先着名様にカレーの無料配給、学生割引もあります!
スタッフは、ホモ受けフェロモン全開のりゅういち君、腹筋バキバキアスリートのしげちゃん、根性なしのデヴィの三人です。師走の風が身に堪えるお客様には、店子による三位一体ハグもサービス、サービス!
11/21(水)のエフメゾは営業します!!
病床にいる老母の容態が若干落ち着いてきたことと、介護している伏見の精神的な健康のために、ちょっと無理して新宿へ行こうと思っております。危篤も何度も経験すると(不謹慎ながら)慣れてくるというか、もうこれ別れの言葉も言い尽くした…という気分 (すまんね、おかあさん)。それに、入院はやはり物入りなので、日銭を稼がないとー!←差額ベッド代は切実よ~~!!!!!
というわけで、母が急変するような事態にならないかぎりお店は開きますので、久しぶりに遊びに来てください。ただし、19時開店です。朝まで営業できない場合もありますが、ぜひともお運びいただければ。
伏見も二週間ぶりに皆様にお目にかかれること、楽しみにしております! 老母の快癒を祈願して、明日は豚汁を無料で振る舞います。ご飯も用意しますので、おなかを空かせてほっこり温まりに来てくださいね。
今週のエフメゾ(11/14)も伏見ママの家庭の事情によりお休みさせていただきます。
来週の営業はまだ未定ですが、このサイトやメルマガ「エフメゾ!」、ツイッター(fushiminoriaki)で告知いたしますので、ご確認ください。申し訳ありません!
伏見憲明
● 拙著『百年の憂鬱』の刊行を記念した三浦しをんさん(作家)との対談が本サイトで公開されました!
伏見 僕が三浦さんのことを知ったのは、三浦さんが朝日新聞の連載(『三四郎はそれから門を出た』(ポプラ社)として単行本化)で『ゲイという経験』を取り上げてくださったときだったのですが、その後で新潮社からお出しになった『きみはポラリス』についての原稿を書かせていただきました。三浦さんのご指名だったと聞いたんですけれども、僕を指名してくれたのはどうしてだったんでしょうか?
三浦 『ゲイという経験』を拝読して、「論理的かつ、生身の人間としての感情や痛みも文章にこめられていて、すごいかただ」と思って、次に小説『魔女の息子』も拝読したんです。この作品がまた、胸に突き刺さってくるんだけどユーモアもあって、とても好きだなあと。『きみはポラリス』を出す時に、新潮社の『波』というPR誌で、どなたかに原稿を書いていただけると言われたので、いろんな恋愛を取り上げている短篇集だったこともあって、伏見さんにぜひお願いしたいと思いました。
● 中村うさぎさんとの対談も公開されています!
伏見 本日はお暑いなかお集まりいただきまして、ありがとうございます。今回はぼくの新刊小説の『百年の憂鬱』にちなんだテーマでお話しできたらいいなと思って、中村うさぎさんをゲストにお迎えいたしました。『百年の憂鬱』はいわゆる私小説です。うさぎさんは(その出来事の渦中に)かなり身近にいたので、ただの小説としては読みづらいだろうとは思うんですけれども(笑)、でも、この前メールで、「ラストシーンはこれでいいんじゃないか」っておっしゃってくれて、ちょっとホッとしました。
中村 そうなんですよ。最初に(「すばる」で)読んだときに、ラストが主人公の裏切り行為っぽく感じてしまって、「なにこいつ。いい加減にしろよ!」とか思ったんですよ。「デブのくせに」とかね(笑)。
伏見 基本的に、この小説はデブのくせに、っていう話なんだよね(笑)。
続きは!→『百年の憂鬱』刊行記念・エフメゾ・トークライブ「100%の自由や平等は、人を幸せにはしない!?」
家庭の事情により、11/7(水)のエフメゾはお休みさせていただきます。
来週以降についてはまた、このサイトやツイッター(fushiminoriaki)で情報を告知します。
よろしくお願い申し上げます。
10/31の水曜日のエフメゾはみんなで楽しくハロウィンをすごしましょう!
エフメゾは総力戦の構えで、スタッフもタカオちゃん、デヴィちゃん、りゅういちくん、しげちゃんのオールスター接待で、盛り上げます。
デヴィちゃんが美味しいカボチャのケーキを作ってきてくれる予定。
仮装でお越しのお客様にはママから一杯差し上げます!
開店が19時になりますので、要注意。