明けましておめでとうございます


読者の皆様!
新年明けましておめでとうございます!
本年も、どうぞよろしくお願い申し上げます。
皆様のご健康をお祈りしています! みんなで一緒に健康でいられるというのは、本当に幸せなことですね。
贅沢なお料理をいただくより、ずっとずっと贅沢なことなのだと思います。
・・・
ということで、2007年になりました!
いやぁ、あっという間にもう新年。昨年は、本当にものすごく忙しかったです。バカンスがなかったというのがちょっと残念でしたが、それでもいろんな問題やトラブルを乗り越えて、こうして穏かな新年を迎えられるのは幸せです。もちろん、これからクリアしなければならない難問も山のようにありますが、それでも前向きでいられること、そしてまわりのみんなが健康なことはありがたいです!
大晦日の昨日は、終わらない掃除を続けていて、腰が痛くなってしまいました・・・汗。途中で休憩をして、息子と再びウノをして遊び、その後息子はブルーノの家に行ってしまいました。そうです、こちらでは、大晦日は花火をバンバン打ち上げるのですね。それで、子供達は大喜びでハメを外すのです。
息子が小さかった時は、一緒に花火をしたものですが、もう中学生くらいになれば、友達と過ごす方がずっと楽しいのです。ですので、私は一人で静かな時間を楽しみました。そのうち眠くなってしまって、息子の帰りを待たずに寝てしまったのですが・・・・・夜中の1時くらいに息子が帰宅して、私を起こして「お母さん、明けましておめでとう!」と言ってハグしてきました。
こちらでは、12時つまり新年になった時に最も花火が上がるので、それで友達とものすごい勢いで打ち上げていたようです。その後すぐに帰宅したというわけですね。
私は、お正月だからといって、特別な食事は作りませんが、息子用にちょっとだけ海老を使った料理を出す予定です。海老=豪勢ですから・・・あは!
皆様も、楽しいお正月をお過ごしくださいませ!

明けましておめでとうございます」への7件のフィードバック

  1. くずの葉

    明けましておめでとうございます!
    私は 実は 旧年中 なんと膠原病(まだ予備軍ですが症状はまさに膠原病)
    にかかってしまいました。
    本当なら今頃 イギリスへ行っていた筈だったんです。
    今回 イギリスに長く住む予定だったので なかなか日本に帰れないと思い
    初めて 母親と 春に 奈良を1泊旅行しました。
    その日 紫外線がいつもより強く
    結構 日焼けをしてしまって その日から 体調がおかしくなりました。
    日が経つにつれ 治るどころか 高熱が出てきて 動けなくなりました。
    膠原病と同じ症状であることに気が付いたのは 去年の11月
    すでに 血流が悪く 今もめまいが取れず 毎日毎日 悲しみの日々
    もちろん 今もです。
    海外にいる友達にやっと3年ぶりに再会するはずが 下手したら もう一生会えません。
    病院では まだはっきり血液検査に数値が出ないので 何もしてもらえず
    苦しいお正月です。 とりあえず 断食療法で良くなった知り合いに励まされ
    自宅で出来ることを頑張ってます。
    淑子さん これからも 元気で頑張って下さいね。

  2. 青木淑子

    くずの葉さま
    明けましておめでとうございます。
    くずの葉さんの症状が、少しでも良くなって、イギリスにいらっしゃれることを、心からお祈りしています!
    私の病気は、膠原病に入ります。しかも特定疾患に指定されているほどの奇病で、それは高安症候群なのですが、それよりさらに奇病とされるコーガン・シンドロームにかかってしまい、現代の医学では治らないと言われています。
    でも、できるだけ前向きに日々過ごしています。
    くずの葉さんは、早期に気づかれたのですから、大丈夫だとイメージして、それなりの治療を受ければ、きっと回復も早いのでは、と信じています。とにかく落ち込まないこと、負のエネルギーを取り込まないことが大切だと思います。
    常に、「必ず治るし、もう治っている!」とイメージすると、どんどん良い気が生まれて体調も良くなってきます。自分で自分の脳を啓蒙することが大事だと思います。
    ですから、どうか嘆かないで、必ず治ると信じてお過ごしくださいね!
    甲田先生に診察していただくことができれば良いのですが・・・。
    本当に、お大事になさってくださいね。一緒に少食を極めましょう!

  3. さとっち28号

    膠原病より症状がずっと重いものが淑子様のご病気。
    膠原病でも、大変なショックですし深刻になって、その上症状の苦しさに打ちのめされる。
    そういう一般の知識しかない私にも、膠原病の大切な知人がいます。
    「いいことがなかったら、僕は何も信じないよ!」
    と、明るく話してくださる彼の病気も膠原病でした。
    朝起きるとよちよち痛い体で歩きながら、お店の掃除を日課にする彼。
    頭の良い人で、生きるためのものの考え方や暮らしぶりについて
    真剣に取り組んでいらっしゃいました。
    「なってからではおそい!」というより「なってからが勝負!」のこの病。
    お辛いでしょうが、毎日どれだけよく生きるかが勝負の分かれ目になるこの病。
    頑張ってください。応援しています。
    あなた方が頑張っていらっしゃるのだから、私ももっと頑張れる!

  4. 青木淑子

    さとっち28号さま
    いつもあたたかいコメントをありがとうございます!
    病は気からと言いますが、私の場合は無理がたたったのだと思います。もともとポジティブに考えるタイプなので、悪い気を取り込むのは少なかったような・・・。なので、自分の心身の限界を知らず、それ以上のことをしてしまったのがよくなかったのだと感じます。
    まじめで一生懸命な人が、病気になることも多いと聞いています。今年は、今まで以上に肩の力を抜いて、休める時は休んで、自分をもっと労わりたいと思っています。
    自分に優しくすることも、人生の良い処方箋だなぁと学びました。
    これからもどうぞよろしくお願いいたします!
    さとっち様の健康を心からお祈りしています!

  5. くずの葉

    淑子様
    返信有難うございます!
    淑子様のご病気が 膠原病より珍しいものだとは知りませんでした。
    なのに 励ましの言葉ありがとうございます。
    去年は自分の急激な変わりようと苦しみに 打ちのめされてましたが
    今年に入り 自分の力で治した人達が何人もおられることも知り
    淑子さんにも言われたように 治る治ると自分に言い聞かせ 深刻な病気のサイトを見るのもやめました^^
    頑張ります 淑子様も必ず良くなりますよ!! 
    コメント本当に有難うございました。

  6. 青木淑子

    くずの葉さま!
    コメントをありがとうございます!
    そうですよね! 私達は治るんです! というか、もう「治っている!」
    と現在形にすると、なお自分の脳がその言葉をキャッチして、ますます
    良い方向に進むらしいですよ。
    私は毎日現在形で脳に話しかけています(^.^)v
    私は、悪いことは考えないようにしています。そして今までの悪癖を、
    できるだけなくすことを心がけています。ストレスもいけないので、
    ゆったり過ごせる環境を作りたいと思っています。
    一緒に治りましょう~~!
    お元気でお過ごしくださいね!

  7. くずの葉

    有難うございます^^
    私も どこか不調だと 「当たり前だわ この不調が無かったら 完治じゃん
    それはちょっと早すぎだわ」 と思ってます^^

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