思い出の写真『極右の祭典』②

2005年5月1日、極右政党『国民戦線』の祭典『ジャンヌダルク祭』で私が撮った写真です。
著作権は及川健二に属します。
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脚注:大ステージで演説するルペン党首。
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脚注:炎天下の中、暑そうなルペン党首。
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脚注:暑さにまいり上着を脱いだルペン党首。娘のマリーヌさんがマイクをつけてあげる。
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脚注:マイクが装着完了。
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脚注:ワイシャツ一枚になり熱弁をふるうルペン党首。
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脚注:集会終了!
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脚注:いやあ、暑かった。
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脚注:会場にはサンドウィッチを売る出店もあった。
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脚注:会場を立ち去る人々。
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脚注:会場近くにレズビアン&ゲイ雑誌『TETU』の広告が貼られてあった。

カテゴリー: 【写真劇場】渡る世間にメガトンパンチ | 投稿日: | 投稿者:

及川 健二 について

ジャーナリスト/研究者。 それまで一分もフランス語を学んだことがなかったのに、 フランス留学を決断。2002年UCLAエクステンションセンター・ 夏期英会話講座・修了、グランゼコールの一つ、2004年 リール政治学院・夏期特別セミナー修了(European Summer University Program at Institut d’Etudes Politiques de Lille)。 フランス国立パリ第九大学・Dauphine修士課程に2004-05年に在学。 多国籍企業の経営戦略が研究テーマ。大学では”英語”で講義を 受け、語学学校でフランス語を勉強するというチョット変わった留学生活をおくる。2004年7月3日から2006年3月25日までフランスに滞在。リール、トゥール、パリにて生活する。数々の政治家にインタビューする。 共著『オカマは差別か』(ポット出版)、2002年1月。 編集・共著『常識を超えて』(ポット出版)、2002年6月。 単著『ゲイ@パリ 現代フランス同性愛事情』(長崎出版)、2006年10月。 単著『沸騰するフランス 暴動・極右・学生デモ・ジダンの頭突き』(花伝社)、2006年10月。 単著『フランスは最高!』(花伝社)、2007年6月。