写真!ピム・フォルタインが殺害された現場

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ピム・フォルタインが殺害された現場の写真です。うつ伏せになって寝っ転がり、写真をとってみました。クリックすれば画面が拡大されます。
予約者が100人集まれば出版化!?という拙著『PHOTOエッセイ Gay @ Paris』のために、ピム・フォルタインに関する原稿をまとめています。昨日数えたら、原稿用紙20枚を越えていました。松沢呉一さんのように書くスピードが速いわけではないので、完成までにあと数日かかりますが、おそらく50枚は越えるでしょう。
PHOTOエッセイ Gay @ Paris』の予約ですが、連休前にジャーナリストの日垣隆さんとmasaさんのお二人が、予約されています。
仮予約には購入義務はございません。もし、企画がおもしろい・ぜひ読みたいと感じましたら、予約してください。ハンドルネームでかまいませんのでメアドと名前を御記入ください。メアドは公開されません。
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カテゴリー: 及川健二のパリ修行日記 | 投稿日: | 投稿者:

及川 健二 について

ジャーナリスト/研究者。 それまで一分もフランス語を学んだことがなかったのに、 フランス留学を決断。2002年UCLAエクステンションセンター・ 夏期英会話講座・修了、グランゼコールの一つ、2004年 リール政治学院・夏期特別セミナー修了(European Summer University Program at Institut d’Etudes Politiques de Lille)。 フランス国立パリ第九大学・Dauphine修士課程に2004-05年に在学。 多国籍企業の経営戦略が研究テーマ。大学では”英語”で講義を 受け、語学学校でフランス語を勉強するというチョット変わった留学生活をおくる。2004年7月3日から2006年3月25日までフランスに滞在。リール、トゥール、パリにて生活する。数々の政治家にインタビューする。 共著『オカマは差別か』(ポット出版)、2002年1月。 編集・共著『常識を超えて』(ポット出版)、2002年6月。 単著『ゲイ@パリ 現代フランス同性愛事情』(長崎出版)、2006年10月。 単著『沸騰するフランス 暴動・極右・学生デモ・ジダンの頭突き』(花伝社)、2006年10月。 単著『フランスは最高!』(花伝社)、2007年6月。

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