【電子書籍版】ず・ぼん17-8 図書館員の役割は終わったか?

「ず・ぼん」の創刊の動機はなんだったのか?
話題は、論争の場としての雑誌の役割から図書館そのものの役割へ。
建設的な議論をするためには、現状を知るためのデータが必要だが、図書館界には、そのデータがない?
これからの図書館を考える土台はどうやってつくっていけるのか。
(この座談会は2011年11月2日に収録しました)