月別アーカイブ: 2011年1月

今年からわたくしも日誌当番にまぜてください!

新年おめでとうございます。
新人日誌、4カ月もまたいでしまいました。
本日から編集プロダクションチームに鈴木さんという新人さんがいらっしゃいました!
なんだかかわいらしい女性なので、どきどきしています。
沢辺さんにちょっかい出されている鈴木さんを見て、初日の自分を思い出して切なくなりました。
あのころは初々しかったのかなぁ。いまはもう、うす汚れてしまったのかなぁ……と。

ポットに入社してちょうど4カ月が過ぎました。
必死にやってきたようで、必死さが足りないような。
焦りすぎて「目的」を忘れそうなときは、
4カ月前に社員募集要項として自分が送ったメールを見返しています。
「なぜポットで働きたいのか」という項目で、綴った文章を見返しています。
先輩たちにしょーもないことで質問することがなくなるように、根性いれていきたいです。

さて本題です。
ポットに新・新人さんが加わったことを、勝手ながらきっかけにさせていただいて、
ぐだぐだになってしまって大変恐縮ですが、
ここらで新人日誌を終わらせて私も「日誌当番システム」にまぜていただきたく存じます。
今年もどうぞよろしくお願いします。

1/5(水)はカレー祭り

mama.jpg新春、いかがお過ごしでしょうか。伏見は昨年の疲れが出たのかすっかり寝正月になってしまい、1/5のエフメゾの仕事はじめでねじを巻き直そうかと思っている次第です。

新春第一弾ということで、おせち料理に飽きたみなさんにカレーを無料サービスします!(バータイムから先着10名くらい?) 

仕事はじめの方も多いと思いますが、もしよかったら帰りに立ち寄ってください。今年もどうぞよろしくお願い申し上げます。

いつも通り、カフェタイム(17:00−19:00)から店を開けて、深夜はお客様がいらっしゃれば04:00まで営業しております。

ポット出版社長・沢辺均の日記 -103[2010.12.25〜2011.01.03]

毎年、一年過ぎるのが早すぎる、な。

●2010.12.25土
良く覚えてない、ぞ。

●2010.12.26日
日報によれば、事務所にでてきて、なんかいろいろやってたらしい。

●2010.12.27月
午前中、雑協の電子配信実験の会議。

●2010.12.28火
大寝坊。12時半に出社。
メールをチェックして大掃除。
本棚とか、カメラ置き場とか、普段整理できないようなところを片付ける。
ヤマのようなゴミだ。
19時にル・ゴロアというフランス料理屋でポットの忘年会。大塚さん夫婦とは、久しぶりだ。15名参加。

一年お世話になりました。

●2010.12.29水
「自炊の森」というのが始まったようで、自炊について最近考えてたことを日誌に書く。
ついでに、「沢辺の勝手に送りつけメール」で、知り合いやメーリングリストにメールを送る。
ほかにも、たぶんなんかごちょごちょと、いろんなことをやっていたんだと思うけど。

●2010.12.30木
本年最後の整体。気持ちよかったぞ。
整体師(均整師)駒谷さんが、iPhoneにしたので、ちょっとコーチ(笑)。

●2010.12.31金
22時ころ、鉄・すずをつれて散歩。奥さんと一緒に。
金網が張り巡らされていて、出入り口が2カ所の小さい公園をみつけたので、
二人で出口にたってそんなかで走らせようと。
表参道を通って帰宅。静かだ。

●2011.01.01土
町田のオフクロの家に行く。オヤジが死んだんでオフクロと犬の二人暮らし。
看護婦、学校の保健婦として働いていたんで、年金で一人暮らし。
ほんとうに「子供孝行(笑)」で助かるよ。
奥さんはそのまま沼田の実家へ。オイラは鉄とすずのおもり。
事務所にでて、年賀状の整理とか。
3月のライブに向けて「Hotel California」の練習。
iPad用のアプリでmimicopyというのを見つけた。再生スピードをキーそのままで遅くしたりリピートさせたりできる。
なかなかいいぞ。

●2011.01.02日
鉄とすすをつれて、新宿の東急ハンズまで散歩。
最上階からのんびり一回り。小さなフライパンを一つ買った。
戻ると奥さんが実家から帰ってた。

●2011.01.03月
事務所にでて来て、領収書の整理とかメールの整理とか。

「幸福の科学」を斬る!

今夏に宗教法人「幸福の科学」とそれに連なるグループを
研究する著書を上梓する予定である。

同宗教については、ある月刊誌で二回、

『参院選に惨敗した幸福実現党のあまりに喜劇的な実態』
『池田大作の守護霊と対話した幸福の科学の狙い』

という記事を書いた。

拙著『沸騰するフランス』(花伝社)では、悪魔視される
極右政党『国民戦線』がなぜある程度の人気を
有するのか、徹底的に潜入取材して、客観的に書いた。
悪魔視することもなく、美化することもなく……。

幸福の科学についても、なぜ、ある程度の
人々が魅せられ、拡張しているのか……に
ついて、忌憚なく、議論するつもりだ。
批判本でもなく、よいしょ本でもない
『「幸福の科学」を科学する』にする
つもりだ。乞うご期待。

http://twitter.jp/esperanto2600/

☆CHNAGE WE CAN BELIEVE IN 2011☆

新年あけましておめでとうございます。
わたしは年末年始ずっと働いており、
1月2日だけ休日をとれました。

日本には暗雲がたちこめています。
しかし、わたしは希望の萌芽が
本年、芽生えると思います。
そして、変革の年は2012年で、
その年に開花することでしょう。

わたしたちが求めているのは

☆ CHANGE WE CAN BELIEVE IN ☆

です。

今年は日本はの迷走はますますひどくなり、
混迷をきたすでしょうが、

◎ Hope is on the way. ◎

だと、わたしは予見しています。