2日間、この件についての更新を休んでしまいましたが、その間に、またまた「東村山市民新聞」はいつもの如くのデタラメを書いてます。バカバカしいと思いつつ、批判しておくとしましょう。
まずは「真相究明 12」オリエンタルランドとディズニーランドの実態から。
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「最後のパレード」の著者中村氏は、いわばディズニーランドの「井戸を掘った人」だろうから、必ずしも、下の記事は彼にとって喜ばしいことではないかもしれないが、この問題の検証をする立場からは、やはり指摘しておく必要がある。
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中村克さんが掘った穴は「墓穴」以外に知らないですが、ここは「基礎を作った」といった意味でしょうか。中村克さんがディズニーランドに残したものなど何もないと思いますが、敷地内のどこかに井戸があるのかもしれませんネ!
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ところで、中村氏を含めOBたちが過去に出版した「ディズニーランド本」が、ほとんどの場合、ディズニーランドをもち上げているという事情もあって、オリエンタルランドは、開園以来、一貫して不問に付し、この種の出版についてはいわば「著作権フリー」の立場を事実上とり続けたし、それが一般には支持されてきたといえる。なぜなら、ネット書評欄に書き込まれた投稿数の膨大さをみれば、議論の余地がないからである。
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バカバカしい。
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