佐藤さんがブラピ好きということが発覚しました。
「野球の古田がタイプ」と言っていたのに…。
儚げなときのブラピがいいそうです。
五賀さんはキアヌリーブス、
和田さんは若かったころのクリスチャン・スレーター、
小久保さんはベン・ハーパー、「燃えよドラゴン」のジム・ケリー(顔というかアフロが好き)だそうです。
私は「太陽がいっぱい」のときのアランドロンが美しいと思います。
日本なら「仁義なき戦い広島死闘篇」の北大路欣也でしょうか。
濃い顔の人っていいと思います。
佐藤さんがブラピ好きということが発覚しました。
「野球の古田がタイプ」と言っていたのに…。
儚げなときのブラピがいいそうです。
五賀さんはキアヌリーブス、
和田さんは若かったころのクリスチャン・スレーター、
小久保さんはベン・ハーパー、「燃えよドラゴン」のジム・ケリー(顔というかアフロが好き)だそうです。
私は「太陽がいっぱい」のときのアランドロンが美しいと思います。
日本なら「仁義なき戦い広島死闘篇」の北大路欣也でしょうか。
濃い顔の人っていいと思います。
数週間前のドッグランで、こんなことやあんなことして遊んでいると………
やってきました!
ナッツと点が登場!!
久々に一緒にドッグランだ。あるイベントに参加するにあたっての予行練習というか
点と鉄を慣れさせるためのもの(お互いに嫌いあっているからね)。
うれしそうに見えるすずの顔と、微妙な鉄の顔。
対するナッツチームも、
楽しそうに見えるナッツと、ベロをへんちくりんな形にして出している点(どんな意味があるの?)。
点と鉄は、ほかにワンコがたくさんいるので、
お互いのことがさほど気にならなかったようだ。
一回だけ、ほかのワンコ同士がガウッっているのを見て、それに参加し
「はっ、お前がいたのか!?」と途中で気づき、タイマンをはった。
その激しさに、最初にガウッっていたワンコたちがドン引き。
……なんて一幕もあったが、ほぼ平和に過ごせました。(心からほっ)
数少ない4頭一緒のショット。
![]()
(すずの近くにいる方、もっと上手に顔をわからなくしたかったのですが
技術がともなわずすみません)
【おまけ】
![]()
ドッグランからわが家への帰り道のワンショット。
ナッツと点ママは、車でわが家へ向かったのだが、点は鉄とできるだけ慣れさせようと
一緒に歩きで帰ることにしたのだが…。
「かあちゃん命」の点は、かあちゃんが一緒じゃないもんだから、歩くことに断固抵抗。
点ママの娘が後ろから抱きかかえたり、おやつで釣ったりしながら
ようやく家にたどりついたのでした。
朝日新聞だけじゃなく、毎日新聞も、産經新聞も批判を強め、いよいよ新潮社は腹をくくらなければならないようです。
自称「実行犯」は、自分の立場が悪くなったと見て、遂には「週刊新潮に乗せられた」と言い出す始末。「週刊現代」が「草の根」に裏切られたことを彷彿とさせます。情報の質は似たようなものであり、それを検証しなかった点で、「週刊現代」も「週刊新潮」も似たようなものです。
そんな自称「実行犯」の証言を鵜呑みにしたのが自称「ジャーナリスト」。
私としては、「東スポ」が誤報を書いたところで誰も信じないように、「週刊新潮」のあの記事を信じるのは、検証能力の欠落したバカ右翼くらいのものなんだから、これ以上、追及しなくていいんじゃないかと思わないではない。「今後は、バカ右翼でも、どういう雑誌かわかるようにするため、プロレスとUFOの記事を充実させる」と発表すれば、各メディアも許してくれるんじゃなかろうか。
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仕事をやって稼ぐことで生きている訳だけど、それについていろいろ考えることが増えている。
ポコってなんか思いつくんだよね。それも、毎回別々なことではなくって、結構おなじようなことを
バラバラとって感じに。
今日は、
●あることを一つの見方じゃなくて、いろんな見方・角度からみることができるのって、なんかその人の「深さ」みたいなものをつくるよね
●そんでもって、あることについて、の決断を素早くできるようにするって大切だよね、って。
いろんな角度問題。
さっきメールで、「アイコンを作って」って仕事依頼をもらった。
その前につくったそのイベントのロゴタイプとセットで使うもの。
でも、今日は金曜日で月曜の昼までにって具合に時間がとてもない。
この場合
・時間がなくてやだな
・仕事ができてよかったな
・金が稼げるな
って具合に、自分やポットという地点から考える視点が当然ある訳だけど、
・その人のことだから、急に決まってこまってるんだろうな
・でも、毎回こんな時間設定に応えてると、それがその人にとっての常態・常識になってしまったらどうしよう、
みたいな、相手の地点から見る視点や、
・同じような仕事を、同業者はどうやっているんだろうか?
みたいな、第三者の地点からの視点などなど、
さまざまな視点がある訳で、どんだけそうした複数の視点を持っているかが、
考えの深さみたいなものを作るんじゃなかろうか?
決断を早くだけど、
もちろん仕事なんかをやっていく上で、決断・決定を先延ばしせずにすませることが、
頭のなかもごちゃごちゃしないし、仕事も進むしでいい訳だけど、
ただ早くするだけがいいんじゃなくて、
そこには適切に、今決めること/先送りすること、を振り分けて、
先送りする場合はなぜなんだ、ってことを明確にすることが必要なんじゃないか?
あ〜〜、あ、こういった「物事の考え方」のようなものを
なんとか言葉にまとめて整理できないかな、といつも考えているんだけど、
抽象的になりすぎて、うまく言葉にできない。
もどかしい。
● 三橋順子『女装と日本人 (講談社現代新書)』(2008)
初出/現代性教育研究月報
ここ数年、性に関する書籍で心底面白いと思うものには出会ったことがない。もうだいたいがパターン化されていて、「はいはい、フーコーを使って分析したいんですね」とか、「はいはい、性の多様性の焼き直しですね」とか、扱う素材がちょっと違うくらいで、最初から答えがわかっているものばかりだからだ。その点、この『女装と日本人』は繰るページごとに新しい発見があり、久しぶりに性の問題を考える楽しさを味わった。
本書も流行りの近代主義批判がベースになっていて、現代の性的抑圧の源泉を近代の性科学の輸入に求め、前近代のあいまいで複雑なセクシュアリティ/ジェンダーのありようをロマンティックに理想とするあたりは、別の思潮から批判されるかもしれない。しかしそうした点は別にしても、この本には読み手に訴える力が満ちている。それは歴史に埋もれていた事実を丹念に掘り起こすことで、言葉を奪われてきた者たちの声を掬おうという志を持っているからだろう。また、研究者が都合のよい資料を集めてきて言説分析をやりました、という類の安直さを拒否し、女装者である著者が自身の実存を繰り込み、足を使ってテーマに迫っている姿勢が、行間に心地よい緊張と深い悦楽を与えている。 続きを読む
●2009.04.06月
午前中S社でデザインの打ち合わせ。
議論のなかで、記事の方向そのものをかえることに。こういうのが必要なんだと思う。
午後、社内の勤怠管理+それぞれの仕事の投下労働時間管理+生産管理のためのシステムの、
作り直しのための打ち合わせ。
夕方から、代々木図書館に行く。
●2009.04.07火
午前マンション管理組合理事会。
地下駐車場をめぐる訴訟の和解案の検討。
午後、中央公論新社にいって、新書2000点記念フェア向けの宣伝材料のデザイン打ち合わせ。
短期の仕事だけど、内容の方向性を一緒に議論できてデザインできるがいい。
夜は、著者の○さんと新宿でおしゃべり。30歳代の若者も2名同席で、
すっかりおじさんの説教ムードになる。まずい。
●2009.04.08水
午後、スタジオ・ポットSDという兄弟会社で、サイトシステム業の会社の月一の会議。
はは、月給1万円で役員をやっているのだ。
で、交換に、我が社の役員になっている日高は無給だけどね。
そのご、日本評論社の本の装丁の打ち合わせ。
続いてNPOげんきな図書館の拡大理事会。
途中で抜けて戻ってきて、「ず・ぼん」編集会議
●2009.04.09木
代々木図書館の館内整理日なので、朝からパソコンなどを抱えて図書館に。
スタッフたちが書架整理や、配置変更などをやっている横で、
パソコンのセッティングや、館内サインのデザイン案をつくる。
帰りに女性スタッフ3名と「ご飯屋」で食事。
今、後ろで、デザインチームが分担の打ち合わせをしているが、今日はこれであがるのだ。
映画『MILK』を観てからというもの感覚が昔に戻ってしまい、やたらテンションの高い伏見である。若い者がぬるいことを言ってたりすると、「てめ、古いゲイリブなめんなよッ!」「こちとら自分の人生も、親も、みんな売り飛ばしてリブはじめてんだよッ!」と殴りたくなる。ワハハハハ!
といっても、なにもいまどきハーヴィー・ミルクと同じような解放運動を展開しようとも思わない。運動とは目的があり効果を求めるものだから、やはり時代に合わないやり方をしても意味がない。見せかけの過激さはラディカルでもなんでもなく、ただの愚鈍と言う。よく運動を=抗議行動(あるいは反体制運動)とイメージしている人がいるが、それは偏見というもので、そもそも社会運動とは、対象の心を動かす創造的な営みなのだ。←ゴルバチョフみたい(笑) 続きを読む
姉に誘われて、荻窪のLUFTKATZEというアトリエでやっている
活版のワークショップに行きはじめました。初回は欧文で組むポストカードを、
2回目はタテ組のひらがなと樹脂版を組み合わせたポストカードを作りました。
活字を拾って→組んで→調整して→しばって→刷って→調整して→刷って→下版して→
解体して→汚れを落として→しまう、という作業を2〜3時間くらいで教わります。
まだ文字数も少なく面積も小さくやっているのですが、それでもどれも大変な作業です。
ひらがなはまだましですが、欧文のスクリプトなんてまじまじ見ても
「i」なんだか「j」なんだか文字を拾うだけでも結構時間がかかります。
ビッチリ組んでしまった後に誤植を直すのにもすごく手間がかかるし、
版を印刷機までもっていくのにも、組んだ文字が緩んで落ちて
せっかく組んだ版がチャラになってしまう危険があったりして、
版を作ることがどれだけ大変な事だったのかがはじっこだけわかりました。
今ならカンパネルラが活字拾いで大将に怒られるエピソードの
情景がよくわかります。
1回目に作ったポストカードは、
いまさら誤植が見つかってしまって大変恥ずかしい気持ちでいっぱいです。
これからはもうちょっと校正に力を入れたいです。
LUFTKATZE
http://luftkatze.com/
新しくpotの一員としてアルバイト入社して三日が起ちました。
初めまして。山根 舞と申します!
ここ数年は1年の節目など感じることも無く突っ走ってきまして
丁度4月から働くことになり久しぶりに巷の人たちと同じリズムで
新しい春を感じております。
私の素性についてはおいおい少しずつご紹介していく次第です。
何はともあれブログをご覧の皆様どうぞよろしくお願いいたします!!
『バサラ人間』が3月28日より絶賛公開中!
山田広野監督の対談シリーズ、第二弾です!
今回のゲストは、チャーマァ・ハイヂさん。
『バサラ人間』では、出演のほかに衣装、メイクも担当。エネルギッシュで個性豊かなコケティッシュウ一座「デリシャスウィートス」の主宰でもあり、その独自の発想に今後の活躍が期待されています。