今日は、世間的にはお盆休みの最終日ってことになるのかな。
そんなわけで、どんなわけだか分からないけど、まあとにかく、そんなわけで、遊園地に行ってきました。
何年ぶりだろう。10とウン数年ぶりかな。
行列とか、並んじゃったりしてね。
ときどきには、こうゆうのもいい。
帰りは、東京駅の八重洲地下街で呑む。
東京中枢ターミナル駅の、独特の熱気が集約された雰囲気。
鰻とニラを卵でとじたのがうまかった。
帰り、電車で寝過ごす。
今日は、世間的にはお盆休みの最終日ってことになるのかな。
そんなわけで、どんなわけだか分からないけど、まあとにかく、そんなわけで、遊園地に行ってきました。
何年ぶりだろう。10とウン数年ぶりかな。
行列とか、並んじゃったりしてね。
ときどきには、こうゆうのもいい。
帰りは、東京駅の八重洲地下街で呑む。
東京中枢ターミナル駅の、独特の熱気が集約された雰囲気。
鰻とニラを卵でとじたのがうまかった。
帰り、電車で寝過ごす。
「草の根」周辺では、これまでにさまざまな怪文書が出されています。そのうちのいくつかについては、奇妙な点が目につきます。
「お部屋1278/今日のマツワル」で指摘したように、「草の根」を誹謗中傷するビラに出ている【東村山は全国の笑い者になる】というフレーズと類似する【東村山市議会は全国の笑いものに!】というフレーズを「東村山市民新聞」自身が使用している事実。
その中傷ビラについて、【これらの用語は、普通の市民が使う言葉ではない。一昔前に、内ゲバ殺人を繰り返した政治グループが使ったかのようなことばに思える】とする矢野市議自身、「斗う」という学生運動文字を使い続けている事実。普通の市民が使わない言葉を使う市議を、普通の市民が使わない言葉を使ったビラで中傷したわけです。
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『植草甚一 ぼくたちの大好きなおじさん』(晶文社)、買う。
70年代の、思想!的なノリに疲れた若者たちのヒーロー。
で、現在。
思想も求心力を失くして、階層固定と同調圧力が跋扈してるっぽい世の中で、植草甚一の自由なイキザマは、あまりにも眩しい。
俺、お坊ちゃん・お嬢さんが好きだ。
既得権を正しく使っている人が、好き。
既得権をムダ使いしている奴とか、あと既得権にヒガミ根性全開になっている奴とか、どうもダメ。
この辺の手合いとは、たいていケンカになる。
どう見ても自殺としか思えない朝木明代市議の死を「未解決凶悪事件」としていいのであれば、そう書く自称「ジャーナリスト」を「未解決凶悪ジャーナリスト」と呼ぶことに、微塵たりともためらいを感じる必要はないでしょう。
創価学会のもっとも悪い部分を今なお継承し、実践し続ける元創価学会の段勲氏は、「未解決凶悪雑誌」として知られる「FORUM21」8月号に、「『東村山事件』—-13年目の夏」という一文を書いています。
自著である『高額懸賞付き 未解決凶悪事件ファイル』(小学館文庫)にひっかけて、朝木明代市議の自殺をとりあげ、なおもこれを他殺であるかのように見せかけ、「邪(よこしま)教」のためにその死を利用し続ける凶悪ぶりです。
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先週は、ほぼ一週間ポットに泊まり続けていました。(内2、3日は飲んでて終電逃しただけ)
9(土)久しぶりに家に帰り、風呂に入り、シャンプーの泡立ちが悪いなあとのんびり髪を洗っていたそのとき。
「上野さーん、上野さーん」と外から私を呼ぶ声が。「隣の者です」
アパートの共有通路に面した風呂場から「はい」と返事をするわたし。
「新聞がたまっていたので、余計かなと思ったんですが…」
なんと、一週間分の新聞を、隣人さんが保管してくだすっていたのです。
ああ恥ずかしい! 新聞配達所に電話もせず…! 社会人失格?
「外に置いておきますね」
そのまま風呂場の中でお礼を言い、急いで風呂から出ると、玄関脇に新聞の束が入った袋がありました。
ピンポーンと隣の人にお礼に行くと、今度は隣の人が入浴中でまたしても、風呂場と通路からの会話になりました。
やっぱり新聞なんて断ればよかった。(読んでないし)今度ポットで連泊するときは、とりあえず新聞配達所に電話だ!
…と意を決したのでしたが、今週ポットに3泊目の今日、電話なんてかけてません。
隣のおばちゃんと顔を合わすのがきまずいです。
ちなみに、今週は飲んでません。
ざわざわとした気分、再び。
帰りに、高田馬場のブックオフ。
『笑学百科』小林信彦(新潮社)の単行本と、『ふらんす小咄大全』河盛好蔵 編訳(ちくま文庫)と、『現代タレントロジー ー軽率への自由ー』岡本博・福田定良(法政大学出版局)など、買う。
平均すれば1冊辺り400円くらい。
『現代タレントロジー ー軽率への自由ー』ってのは、奥付を見ると、1966年発行。600ページもある本だけど、目次を軽く眺めて、「映画はタダで見るな」「生き恥をさらす人間」「ドタバタCMにあるユーモラスな逆接」「組織のなかの自由人・おっちょこちょいの役割」「不幸せな新劇俳優も必要である」…といった見出しに惹かれて、購入。
たま の『東京フルーツ』を聴く。
日本のゲイ・エロティック・アートvol.1
——ゲイ雑誌創生期の作家たち
[2003.12.19刊行]
編●田亀源五郎
定価●4500円+税
ISBN4-939015-58-0 C0071
A5判/194ページ/上製
印刷・製本●株式会社シナノ
カバーイラスト●三島剛
ブックデザイン●小久保由美
日本のゲイ・エロティック・アートvol.2
——ゲイのファンタジーの時代的変遷
[2006.08.21刊行]
編●田亀源五郎
定価●4,500円+税
ISBN4-939015-92-0 C0071
A5判/224ページ/上製
印刷・製本●株式会社シナノ
ブックデザイン●沢辺均/山田信也/小久保由美
●プロモーション・ビデオ
○『日本のゲイ・エロティック・アート』トークショー・ショートバージョン
http://www.youtube.com/watch?v=EpR0CYknWds
○『日本のゲイ・エロティック・アート』トークショー・ロングバージョン(Part1 – Part5)
part1 http://www.youtube.com/watch?v=YaQKdaNPrFA
part2 http://www.youtube.com/watch?v=ZysbNm0sWUE
part3 http://www.youtube.com/watch?v=msshQbEJJWA
part4 http://www.youtube.com/watch?v=phJQKO2x6Hg
part5 http://www.youtube.com/watch?v=pQs9WdwH86c
【内容紹介】
「ゲイ・エロティック・アーティスト」たちを再評価するこの本が目指したのは、ゲイ雑誌というメディア上で、一過性の娯楽として消費されていくだけで名前すら知られず、作品を発掘したりという動きもなく、忘れ去られていくだけであった、「ゲイ・エロティック・アーティスト」たちを再評価することです。
「ゲイ雑誌創生期の作家たち」と副題をつけたvol.1には、大川辰次、船山三四、三島剛、平野剛ら、いずれも『風俗奇譚』(昭和35〜)でデビューし、のちに登場するゲイ雑誌『薔薇族』、『さぶ』、『アドン』など、創生期のゲイ雑誌を舞台に活躍した作家の絵を中心に、ほか『風俗奇譚』に登場した作者不詳の作家たちの絵を収録しました。
Vol.2では、1970年代から現在に至るまで、ゲイ雑誌で活躍しているアーティストを紹介、それらの作品からゲイのファンタジーが時代的にどのように変遷してきたかを探る。編者による各作家の解題も収録。作品収録160ページ(カラー88ページ)。
本書の売りは、まずはその貴重な絵を一同に集めたことですが、自身ゲイアートの実作者である田亀源五郎の「日本のゲイ・エロティック・アート史 概論」や、各作家に対する詳細な解説も、本書の売りのひとつです。
これらは、ゲイ・カルチャーに新たな文化をうち立てたと同時に、日本の知られざる風俗史としても評価されるべき内容だと思っています。
PV監督●山田広野
昨日とおととい、社内で大貧民をやりました。
千代田図書館「夏のわくわく課外授業」というイベントの
竹田青嗣さんの社会の授業のなかで大貧民を子どもたちにゲームしてもらう企画があり、
ゲームの時間がどれくらいかかるか計っていたのです。
http://www.library.chiyoda.tokyo.jp/guidance/wakuwakuseminar.html
第一回大会は佐藤さん、那須さん、ユン君、大田君、和田の5人
第二回大会は佐藤さん、那須さん、日高さん、大田君、和田の5人(見学:沢辺さん)
久しぶりにやってみたらとにかくむずかしい!!
ルールは指差し確認状態だし、役のあるカードをほとんど生かしきれず、ぼろぼろ。
お金をどぶに捨てるような使い方ばかりしました。
私は常に貧民と平民のどちらか、下層をうろうろしていましたが、
那須さん、佐藤さんは大富豪から大貧民へと大きな上下を繰り返していてドラマチックでした。
いつまでも下層から脱出できず、しかもお金の使い方がまるでダメというプレイ結果に
自分が投影されているのかと思うと恐ろしいかぎりです。
「コミュニティFMの闇」シリーズを出して以降、多摩レイクサイドFM関係ではこれといった展開がありませんでしたが、代表自らが反応してくれた局があります。札幌のラヂオノスタルジアこと札幌ラヂオ放送です。
先日、安濃豊代表自らがポット出版に電話をしてきました。相手をしたのは沢辺社長です。沢辺社長は、そのことを説明した上で、「当社にも掲載責任はあるので、間違いがあったなら、メールをくれ」と伝えています。当然の対応でありましょう。
まっとうなマスコミ関係者の抗議とはとうてい思えず、私はイタズラ電話かとも思ったのですが、どうやらご本人だったようです。
あちらは電話で怒鳴って満足したかもしれませんが、私は満足してません。ポットの沢辺社長がお願いしたにもかかわらず、未だメールは届いておりません。いつまで待たせるつもりでしょうね。
待ちくたびれたので、安濃代表のご意見をより広く知っていたけるよう、改めて場をセッティングいたしました。
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昼。
もう何年も前から、お昼のTVといったら、テレ朝の「ワイドスクランブル」になっている。
でも、今日はたまたま、かつてのお昼の顔ともいえる「笑っていいとも」を見てしまった。
と、テレフォンショッキングのゲストが、なぎら健壱。
何か得した気分になる。
夕方、16時ごろ、JR山手線の浜松町駅に。
初めて降りる駅。連れと待ち合わせ。
駅近くの地下食堂街を流して、パブ風の店に入る。
牛蒡のチップスとヤキソバをつまみながら、黒ビール、ハイボールを2杯。
店内には、家族連れ、まだ17時前なのに「お疲れ様」のサラリーマンなど。
この地下食堂街、他にも気になる店がたくさんあった。
近くには、有名な立ち呑み屋もあるようだ。
浜松町、近いうちの再訪しよう。
今日、駅周辺には、浴衣姿の女性がたくさんいた。何かあったんだろうか。
18時過ぎに新宿へ戻る。
新宿3丁目の呑者家銅羅店で、「物語・落語現代史」を制作している河本晃さん、脚本家の高木登さん、劇評サイト「wonderland」主宰の北嶋孝さん らと呑む。
ビールに、酎ハイを3杯ほど。
ここは、シメのカツサンドがウマイ。
『新・文学入門』岡崎武志 と 山本義行(工作舎)、読む。