伏見憲明公式サイトにて2008年8月7日既報の通り、『欲望問題』『魔女の息子』の作家、伏見憲明氏の期間限定バー営業『Fushimi’s mf』(F mf/エフメゾ)のプロモーションビデオをポット出版で制作しました。
F mf
毎週水曜日、19:00〜04:00
mf(メゾフォルテ)
新宿区新宿2-14-16 タラクビル2F
03-3352-2511
http://www.g-token.com/bars/mf/main.html
撮影・編集 川崎龍太
制作 ポット出版
伏見憲明公式サイトにて2008年8月7日既報の通り、『欲望問題』『魔女の息子』の作家、伏見憲明氏の期間限定バー営業『Fushimi’s mf』(F mf/エフメゾ)のプロモーションビデオをポット出版で制作しました。
F mf
毎週水曜日、19:00〜04:00
mf(メゾフォルテ)
新宿区新宿2-14-16 タラクビル2F
03-3352-2511
http://www.g-token.com/bars/mf/main.html
撮影・編集 川崎龍太
制作 ポット出版
千代田図書館とポット出版の共催「千代田図書館で学ぼう! 夏のわくわく課外授業」の第三回、美術家の吉澤久美子氏による図工の授業『本に変身「GO!GO!ブックパレード」』が2008年8月4日(月)、千代田図書館で行われました。
「千代田図書館で学ぼう! 夏のわくわく課外授業」は小学校4・5・6年生とその保護者(保護者同伴、千代田区立図書館の利用登録必須)を対象に各界で活躍する先生が、普段の学校の授業とはちょっと違った授業をしてくれます。
この授業の後も以下のような授業が行われます。
理科(メンデル工房・サイエンス教室)
●8月18日(月)18:30〜20:30
社会(竹田青嗣氏)
●8月27日(水)18:30〜20:00
※全科目とも定員に達したため、申し込みの受付は終了しています。
千代田図書館とポット出版の共催「千代田図書館で学ぼう! 夏のわくわく課外授業」の第二回、日本語学者の小池清治氏による国語の授業『ぼくたちの日本語』が2008年7月30日(水)、千代田図書館で行われました。
「千代田図書館で学ぼう! 夏のわくわく課外授業」は小学校4・5・6年生とその保護者(保護者同伴、千代田区立図書館の利用登録必須)を対象に各界で活躍する先生が、普段の学校の授業とはちょっと違った授業をしてくれます。
この授業の後も以下のような授業が行われます。
図工(吉澤久美子氏)
●8月 4日(月)18:30〜20:30
理科(メンデル工房・サイエンス教室)
●8月18日(月)18:30〜20:30
社会(竹田青嗣氏)
●8月27日(水)18:30〜20:00
※全科目とも定員に達したため、申し込みの受付は終了しています。
千代田図書館とポット出版の共催「千代田図書館で学ぼう! 夏のわくわく課外授業」の第一回、社会学者の橋爪大三郎氏による算数の授業『算数的な考え方』が2008年7月28日(月)、千代田図書館で行われました。
「千代田図書館で学ぼう! 夏のわくわく課外授業」は小学校4・5・6年生とその保護者(保護者同伴、千代田区立図書館の利用登録必須)を対象に各界で活躍する先生が、普段の学校の授業とはちょっと違った授業をしてくれます。
この授業の後も以下のような授業が行われます。
国語(小池清治氏)
●7月30日(水)18:30〜20:00
図工(吉澤久美子氏)
●8月 4日(月)18:30〜20:30
理科(メンデル工房・サイエンス教室)
●8月18日(月)18:30〜20:30
社会(竹田青嗣氏)
●8月27日(水)18:30〜20:00
※全科目とも定員に達したため、申し込みの受付は終了しています。
10日目になります。
「ず・ぼん」第14号の作業にもだんだんと追い込みの気配が漂い始め、これから徐々に慌ただしくなっていきそうな予感。
そして今日は、志賀さんが名刺を作ってくれました。
後日実物が手元に届くのが今から楽しみで仕方がありませんが、なんでこんなに浮かれているのかは自分でもわかりません。
とりあえず初めての名刺交換に備えて、今日はフレッシャーズ向けのマニュアルサイトでも見てみようと思います。
昼食は愛しのインスタント焼きそば「U.F.O」にマヨネーズをかけたもの。
そろそろ飽きたので、今度は納豆を持ち込んで混ぜてみようかと。
ということで、明日も「なっとう!なっトウッ!」を聞きながら頑張りまーす。
『ラブホテル進化論』金益見(文春新書)を、読みだした。
本書の帯には著者(20代前半の女性)の写真が。看板的には、OK、なのかな。
章の始めのページに添えられた著者によるマンガチックなイラストと、時折挟まれるウケ狙いな言い回しが、若干浮ついた印象を残す。
なんて思って読み進めたら、これが面白い。
ラブホテルの色んなことを真面目に教えてくれる。
取材先の相手の言葉を紹介するのにも、語る側の「それっぽさ」がしっかり出ていて、記録しようというのが伝わってくる。
俺がはじめて行ったラブホテルは、新宿は歌舞伎町の「ピア」というトコだった。
ハッキリ覚えているのは、部屋に入ると安全地帯『悲しみにさよなら』が流れてきたということ。ドアを開けると音楽が、てのにちょっとびびった。
その「ピア」も、もうなくなっている。
『悲しみにさよなら』は、いまでも時々、聴く。
そうそう、数年前に曽我部恵一が『悲しみにさよなら』をレゲエでカバーしていた。
雑誌の「relax」がラヴァーズとか騒いだり。レゲエが、それも「レゲエ祭」的なものではなく、カリプソ・スカ・初期レゲエ、もしくはイギリス産のが盛り上がっていたころ。
ま、俺も再発されたレコードを結構バシバシ買っていたんだけどね。
それはともかく曽我部恵一『悲しみにさよなら』は、あまりにも弱すぎた。下北沢辺りで居心地良さそうにしている連中にはちょうどいいのかもしれないが、玉置浩二の圧倒的なウタヂカラをリアルタイムで、それも「ザ・ベストテン」、「ザ・トップテン」2つの歌番組で毎週のように聴いていた俺には、どうにも喰い足りなかった。
『悲しみにさよなら』のカバーと聞いたときには、マジで「キターーーーッ」だったんだけどね。
好きな曲がレゲエでカバーされているのを発見すると心がうずいていしまうのは、今でも変わらない。
でも、最近よくあるJ-POPをラウンジっぽい演奏でカバーしてるのとか、あれは、ホント気持ち悪いよな。
9日目。
今日はテープ起こしの続きをやった後、千代田区立図書館で行われた「夏のわくわく課外授業」の様子をデジカメで撮影してきました。
“初めてのポットの外に出ての仕事&初めての一眼レフ“だったので若干緊張しつつも、小学生にまみれてウロウロできたのではないかと思います。
途中、花びらをゴソッと耳の中に突っ込まれる、というようなこともありましたが、小学生なので許してしまいました。
花びらを耳の中に突っ込まれることに関しては、誰にどういうシチュエーションでやられるのが一番気持ちいいのかな?とか、考えてみると楽しいかもしれませんね。
巣鴨でおばあちゃんに、とか。
昼食はスープカレー。
9人掛けの円卓で5人組のお客さんと1人で相席になり大変肩身が狭い思いをしましたが、おいしかったです。
15日(金)はコミックマーケット参加のためにお休みをいただきまして、14日(木)の分の日誌です。
ポット出勤8日目。
「8」は「八」で末広がりだし、良い数字ですよね。
あと「2」も好きなんですけど、足してブタです。なんてこった。
14日は「ず・ぼん」の記事の直しや、千代田図書館の「夏のわくわく課外授業」のテープ起こしなどをしました。
そして第2回の大貧民大会も。
ポット内ではわりと一般的なルールのみを適用してやったのですが、中学時代、それこそ猿のように大貧民をやっていた時には「ドボン」というルールがありました。ちょっと「ず・ぼん」みたい。
(参照:Wikipedia「大富豪」)
この「ドボン」と、そして「ドボン返し」があることによって、カード間のパワーバランスにさらなる深みが生まれ、飛び交う嘘八百、唸る右フック、そして最終的に、さよならだけが人生だ、と。
そういうワケで、次回大貧民をする予定のある方は、ぜひ「ドボン」ルールの採用を…。
そして「ず・ぼん」(次は第14号)もよろしくお願いいたします。
読者の皆様へ
とてもとてもお久しぶりです。
ずっと更新できず、申し訳ありません。
いろいろと事情があって、まだ定期的には更新をすることができませんが、前向きに過ごしています。
・・・
まだきちんと再開できないのですが、どうしてもお伝えしたいことがあり、本日少しだけ書かせていただくことにしました。
甲田先生が、天国に召されました。
あまりに急なことなので、本当に驚いています。
落ち着いたら、10月以降に大阪に行って甲田医院に伺い、先生にご挨拶をさせていただこう、と心の中で思っていました。
でも、それは叶わぬことになりました。
・・・
先生は、本当に多くの人々を救ってくださいました。
私は、その中の一人です。
先生に、人生の大切なことをたくさん教えていただきました。
心から、心から感謝しています。
先生の診察やお言葉、写真、いただいたお手紙は、私の宝物です。
これからも、先生の教えを忘れずに、前向きに生きていきたいと思います。
甲田先生のご冥福を、心よりお祈りいたします。
話の途中ですが、お知らせです。
来週の月曜日、8月25日にこんな記者会見があります。
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報道関係者各位
2008年8月15日/有限会社ナチュラルハイ
裸の大陸チャリティプロジェクト
「エロでも救える命がある!」アダルトビデオでボランティア活動
チャリティ活動すら規制される表現規制の風潮にNO!
始まりは「外国で異文化と接しながらAVを撮ったら面白そう」という思い付きでした。
しかし海外で貧困に苦しむ人々の生活に触れる内に、次第に「たかがアダルトビデオでも人助けくらいできるんじゃないか?」と考えるように。
そんな想いから今回の「チャリティAVプロジェクト」を立ち上げました。
最初に100万円を用意し、それを元手にスタッフとAV女優とが現地でボランティア活動。その映像とAVパートとを合わせた作品を発売し、売り上げをボランティア団体を通じて全額寄付します。
現地の子供達に雨風を凌げる家を建ててあげたい
今日を生き抜くための食料と水を提供したい
そんな全くの善意だけでスタートした当プロジェクトですが、待ち構えていたのは日本を覆う表現規制の風潮で、完成した作品には子供の笑顔をすべて覆い隠す画面一杯のモザイクが……
こんな映像では「エロでも救える命がある!」という主張を充分に伝えられません。
しかしそんなイビツな作品にしなければ発売が許されません。
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