すずは、よく椅子の上に乗る。
やっぱり高いところが好きなのね。
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ポット出版の本の印刷をお願いしているシナノさんが
新刊本を届けにきたときの台車にも乗った。
(ちょっとヤラせ入ってますが)
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すずは、よく椅子の上に乗る。
やっぱり高いところが好きなのね。
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ポット出版の本の印刷をお願いしているシナノさんが
新刊本を届けにきたときの台車にも乗った。
(ちょっとヤラせ入ってますが)
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先日、ヘーゲルの読解本を出したばかりだというのに、またしても竹田青嗣さんが新刊本を上梓された。今度はフロイト。うーん、勉強が追いつかない! でも今度のもとっても面白そう。
「フロイトは「無意識」の発見者として名高い。しかし、現在では抑圧された性的欲望・親子関係にすべてを還元する時代遅れの治療論とされている。本書では、現象学的な視点からその本質に迫り、現代思想にまで影響を与え続ける優れた人間論としてフロイト思想を読み直す。」(NHK出版のホームページより)。
ね、思わず手に取りたくなるでしょ?
しかしぼくなんて毎日の新聞だって全部目を通せやしないのに、みんなどうやって本とか読んでいるんでしょうね。もう読むべき書物のあまりの数に目眩がしそう。積ん読ばかりでちっとも減らない。こんなことだからいつまで経っても頭が良くならないんだけど。
● 竹田青嗣・山竹伸二『フロイト思想を読む』(NHK出版) 1070円
ポット初の絵本『タンタンタンゴはパパふたり』の
書店発売がいよいよ始まりました。
そして来月発売予定なのが『英語で新宿二丁目を紹介する本』
絵本に引き続き、今度は初の英語教材本にチャレンジ…。
『英語で新宿二丁目』は、語研からこの4月21日に発売になった
『英語で秋葉原を紹介する本』の
出版社をこえた共同企画の第二弾です。
アメリカからやってきたマークを友人の美穂、その友人の大輔、
その友人の二丁目通のまさしの3人で二丁目をディープに案内していくという
ストーリーです。左ページが英訳、右ページが日本文の対訳構成です。
外国人のゲイのお友達を案内したいみなさん、
あるいは全然そんな予定はないけど、
一度は新宿二丁目に行ってみたいなと思っているみなさん、
そんなことにはなにも興味がないけど、
生きた英会話を勉強したいと思っているみなさんに
一冊で三度おいしい英語本です。
ぜひご活用ください。
5月中旬発売予定です。
肖像権がどういうものかわかったところで、この件についての有村議員の国会での質問は妥当なのかどうか、もう一度確認してみましょう。
http://abirur.iza.ne.jp/blog/entry/529555/
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このパンフレットにのっている制服姿の青年、この青年は現役自衛官であり、彼が靖国神社に参拝しているところを、この映画「靖国」をつくった人が無許可で撮影をし、その映像が無許可でこの映画に使われ、このパンフレットにおける掲載がされていることもこの自衛官の方は一切しらなかったんです。この現役自衛官の方がたまたま靖国神社にお参りしたときに撮られた、勝手に無許可で撮られた肖像権はまったく守られていないというのが、常態化、今も続いています。
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今回は「あれやこれやの表現規制」とは無関係です。ちいとは関係あるけど。
「東村山市民新聞」160号の配布が始まって、東村山市から恐怖の悲鳴が聞こえてくる昨今ですが、相変わらず彼らは趣味の裁判に忙しくて写真を撮り直す暇もないのか、今号でも十年前の写真を使用し続けてます。
次の選挙でもあの写真を使って、市民を欺き続けるつもりでしょうか。現役議員としては最後の選挙になりましょうから、次回もせいぜいインチキして頑張ってくださいな。
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「あれやこれやの表現規制11」のコメントで、natunohi69さんに教えられてロフトプラスワンでの試写会のあとの討論の模様を観ました。面白いです。
この試写会が開かれた趣旨としては、「電話で抗議していたのは右翼ではなくネット右翼であり、街宣車で抗議していたのも、一団体だけであって、それだけで右翼全体がやったかのように言われるのは迷惑」ってことのようです。もっとはっきり言えば、「ネット右翼と民族派右翼とを同じ右翼という言葉でくくるマスコミはけしからん、一緒にするな」ということでしょう。
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