月別アーカイブ: 2007年7月

お部屋1278/今日のマツワル38

ハイペースです。宇留嶋瑞郎著 『民主主義汚染 東村山市議転落と日本の暗黒』(ユニコン企画・1998年)が今朝届きまして、あっという間に読みました。
この本については改めて紹介するとして、『東村山の闇』を読んだ段階で私が感じたことをとっとと配信しておきます。
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yao(ヤオ)

明治通り沿いにあるyao(ヤオ)は、テラスだったら犬OK。
運が悪いと、先客がいて入れない。お店の人には
「予約してもらえばお席をとっておきます」と言われるけど
フラッと立ち寄りたいので、ダメな場合はさっさとあきらめて
別の店に向うことにしている。
この日は、鉄と人間3人。調子に乗って、ワインを2.5本飲んだ。
おしゃべりの中で、鉄の話題も出た。
一人が「鉄は大きくなった。5センチくらい大きくなったんじゃない?」と
言っていたけど、そんなに大きくなったかな。
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お部屋1277/今日のマツワル37

素晴らしいですね、「おはら汁」。
最新の更新分は、ちょうど私が今回書いていることとも重なっています。議員辞職問題→万引き事件→書類送検→転落死。となれば普通は自殺と考えるところですが、彼らは今に至るまで「殺された」と強弁。その集大成が『東村山の闇』なのです。
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お部屋1276/今日のマツワル36

今回の問題で、新規でこちらに入ってくる方が増えてますので、簡単に説明しておきます。
2年ちょっと前から、「黒子の部屋」は、有料メルマガ「マッツ・ザ・ワールド(マツワル)」の内容を時々転載する場、および「マツワル」購読者向けに図版を見せる場になってます。
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QJw「会社で生き残る!」7

vol.2.jpg環境分野の企業●43歳
自分を虐めてやろうと営業職に
[名前]しげ
[居住地]東京
[業種]環境分野の企業
[職種]水質分析・主任
・昭和の田舎ゲイ
ぼくはある意味、典型的な「昭和の田舎のゲイ」だったと思います。生まれたのは昭和37年で、比較的保守的な土地柄の山口県宇部市で育ちました。父親は11人兄弟の長男だから、とにかく親戚縁者の多さは普通じゃありませんでしたね。その親父の長男だから、家を継ぐという意識は自然に植え付けられました。当時はセクシュアルマイノリティに肯定的な「ゲイカルチャー」なんてものはかけらもなかったから、思春期に入って自分の性癖に気づいてからの葛藤は、半端じゃなかった。小学6年のころにはもう薄っすらとその自覚があったし、中学の時分には「このままずっとここにいたら、いつか殺されるんじゃないだろうか」と本気で危惧していました。 続きを読む

庭改造ひとまず終了

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きのう雨の中、植木と花の植え込みが終了した。
左の写真がビフォア、右の写真がアフタァ。
どうです、変わったでしょ!と自慢する予定だったのだけど
この写真では、「?」ですよね。
再撮して、あらためて自慢させていただきます。
(すごく変わったんだよ、ホント)