大学生のころだったか、なんかの授業の先生の人が、なんも暗記なんかせんでも、なんか見て調べたらええねんから、これからは中学・高校のように暗記なんかそんながんばってせんでもええねん、的なことを言って、ああ、なるほど、暗記なんて面倒だしやっていられない、賛成賛成、と口車に乗って、暗記に注力することをやめてしまったのですが、今思うと、やっぱり、調べなくてもすらすらと暗記してるほうが、日ごろのあらゆる場面で断然便利だと思うのです。そして、気付いたときには、記憶力はそれなりに衰えていて、しっかり覚えることができません。いろいろとうろ覚えで、なんとなく覚えちゃあいるけど、調べてみなけりゃはっきりしなく、非常に面倒くさい目にあうのです。あのときの先生の人にだまされなければ。。
月別アーカイブ: 2006年7月
日記(その1)
更新できず、ごめんなさい
思い出の写真@リール

脚注:リール・フランドル駅前の大通り

脚注:地下鉄リール・フランドル駅の改札

脚注:TGVが到着するリール・フランドル駅プラットホーム

脚注:地下鉄リール・フランドル駅構内

脚注:リール・フランドル駅近くの大通り

脚注:リール中心部の広場

脚注:リール中心部の大型ショッピングモール

脚注:リール中心部から少し離れた住宅街

脚注:リール中心部から少し離れた商店街



脚注:リール・フランドル駅を離れて五分ぐらい歩くと美しい町並みがつづく

脚注:リール市内を走る地下鉄のプラットホーム

脚注:無人運転の地下鉄の内部


脚注:リール郊外にある学生寮の最寄り駅前。殺伐としている

脚注:私がリールで過ごした学生寮

脚注:寮から歩いて一五分ぐらいのところにある団地群

脚注:リール郊外の駅。常に無人で電車も乗客も見たことがなかった



脚注:リール郊外の住宅街を通る路面電車

脚注:リール郊外を走る路面電車の線路

脚注:ケバブのお店で働く二人の調理人

脚注:辛口ソーセージのサンドウィッチとフレンチフライ

脚注:リール郊外にある教会

脚注:リール郊外の信号

脚注:リール郊外のショッピング・モール。7月はバーゲンの季節だった。
散歩不足
心に残る写真③

トゥールで住んだステュディオの窓から撮った写真。

語学学校トゥール・ラングの前の広場

シュノンソー城での一こま

水辺に浮かぶシュノンソー城
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