ポットに鉄さんがやってきました。
やっぱり、どうしても鉄さんのことに触れずに日誌を回すわけにはいきませぬ。この鉄さん、1歳数ヶ月らしいのですが、とんでもなくおとなしいです。結構長いこと犬を飼う経験を経て来たのですが、あまりの落ち着きぶりに、思わず敬語で話しかけてしまうことがあります。鉄さん、かわいいですね、鉄さん。もこもこしていますね、鉄さん。
月別アーカイブ: 2006年2月
<鉄>お散歩
緑の党・党首に取材しました。
ベルリン国際映画祭が始まります!
フォーラムアクエリアスからのお知らせです。
以下、フォーラムアクエリアスからのお知らせを許諾を得た上で転載いたします。
続きを読む
方法としての子ども
エロス、労働、死という三つのキーワードから、子どものありようを大人との関係のなかに捉えていく本質的子ども論。たとえば絵本「こぶたのまーち」を手がかりに親子関係を、またサンタクロースを手がかりに、子どもにとっての孤独や死について考える。
大和書房刊(1987年初版)、ちくま学芸文庫化(1996年)を経て、2005年、索引と著者の書き下ろしを追加してポット出版より復刊。
「大人」の条件やイメージが崩れているなか、子どものありようを考えることで「大人とは何者か」の問いに答える。


