2009-07-22

お部屋1919/『エロスの原風景』刊行記念 松沢呉一インタビュー17

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紀伊国屋は扱いが悪いと見えて、その後も『エロスの原風景』の数字は伸びてないですが、ジュンク堂、アマゾン、タコシェは順調で、この調子だと、7月中に全国で500部近くは売れそうです。つうことは、よっぽど落ち込まない限り、半年で目標の1500部に達して、たぶん続編は出せるでしょう。よかったあ。

久々に表紙の写真でも出しておくとしますか。

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『エロスの原風景』刊行記念
松沢呉一インタビュー17

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インタビューは「modernfreaks」に移動しました。

このエントリへの反応

  1. 紀伊国屋の新宿で一度買おうかと思って手にとって中身みたんですが、皆さん興味持ってみているせいか、折れ曲がってたり、汚れてたりしたんですよね~。アレをみちゃうと、通販とかのがいいかなとか思っちゃいます。でも書店系だと店頭在庫が回っちゃうのかな・・・。

  2. あーるさま

    こういうことがあるので、タコシェのような買い切りの店ではビニールに入れています。どうしてもきれいな状態がいいというのなら、そういう店かアマゾンで買うべし。「通販とかのがいいかな」などと迷っている意味がわからんです。

    「店頭在庫が回っちゃう」という意味もわからないです。こういう本は返本されて、箱は交換されますが、本体が傷んでいる場合は破棄されます。紀伊国屋はまだ再注文を出していないはずですから、単に店頭で立ち読みされて汚れただけでしょう。

    それと、紀伊国屋本店に一冊しかないなんてことはなく、全部が全部汚れているはずはないかと。なんでそれで諦めるのかも意味不明です。

    なんにせよ、これを著者に言われても、どうしようもないことかと。

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